2025年10月31日 14:08
生垣への応援コメント
怖くて面白くて、するするっと読めてしまいました。先が知りたくて知りたくて。初めは、辰也さんに何かあったのかなと思いながら読み進めていました。しかしなんとあんなオチが……!そこからさらに、オチがあったかと思ったら終わりでなく、余韻の残るような終わり方をしていて面白かったです!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!本作は初めてカクヨム、小説家になろうに投稿した自分にとっては記念すべき作品です。当時のバンド仲間の不思議体験を基にしてホラー風味で書いてみました。ちなみにこの後に「検体」、そして長編「よもぎ☆スピリッツ」と執筆したのでした。ホラー以外の短編もいろいろございますのでお時間のあるときにお楽しみいただければと思います。
2022年9月4日 12:14
ととむん・まむぬーん様、こんばんは。まじほんまやったら怖い。怖すぎる。フィクションよね。フィクションだと言って。同じ道、走り続けなあかんて、夢みそう。
およみくださりありがとうございます。本作は学生時代に私の後輩から聞いた不思議体験に、私自身が見た怖い夢の内容をコラボさせて書いた作品です。こういうのってリアルに怖いですよねw
2018年9月29日 08:05
面白くてするすると読めてしまいました!これ、完全にホラーですよね? ね?生垣、キケン。そして、ちゃんと元の世界に帰って来られた…んですよね?
そうです、そうです、戻れましたよ。で、性懲りも無く、またそこに向かおうと・・・コメントのみならずご評価までいただき、ありがとうございます。この作品は先日発表があった「僕と私の都市伝説」にエントリしておりました。迷って現代ドラマにしておりますが、タグに「ホラー」ってつけてみます。
2018年9月21日 09:27
自分これから同じ体験するんじゃって引きで良いですね。
このお話はかなり以前のことを思い出しながら書きました。そうなんです、これからこの二人はどうなるのか、ですよね。星とコメントをありがとうございました。
2018年9月16日 12:41
東京、多摩地域は場所にもよりますが、自然が残る所がありますね。 母親は怒らせない方がいいですね!きっと!
コメントありがとうございます。お話の舞台になったあたりはすっかり再開発されて以前の面影はほとんど残ってないんですよね。なので例の生垣も今となってはどのあたりだったか、思い出せないままなんです。
2018年9月2日 18:46
うううっ。このお話、私にとっては特に怖いお話です。幽霊も怖いんですけど、どこか別の世界に飛ばされてしまうとか、歩いても歩いても元いた場所に出られないとか、特別怖いです。たぶん、リアルに想像できてしまうからでしょうね。隣にいて友達の話に耳を傾けているような語り口なのが、余計に怖さを誘います。あと、タイトルも。恐怖と直接つながらない単語だったので、どんな話なんだろうって、気持ちを引っ張られました。
応援コメントありがとうございます。とても励みになります。美鶏さんの旗の道にもゾゾゾーーっとさせていただきました。これからもよろしくです。
2018年8月29日 00:49
はじめまして。「落ちいいいいいい!」って叫んでしまいました。怖かったです(若干涙目)
コメントありがとうございます。怖さが伝わってくれてうれしいです。これからもよろしくです。
2018年8月28日 21:08
語りがすごく面白いですね。最後もいい!
コメントありがとうございます。とてもうれしいです。読者のみなさまの目の前にトッポイ兄ちゃんが見えてくれてたらいいな、なんて考えながら書きました。これからもよろしくです。
2018年8月18日 11:25
面白く読ませていただきました。
はじめまして、コメントありがとうございました。初めての投稿でコメントを戴けるなんてとても感激しております。youさんの作品もこれから読ませて戴きます。ではまた。PS.セミの、とてもよかったです
生垣への応援コメント
怖くて面白くて、するするっと読めてしまいました。先が知りたくて知りたくて。
初めは、辰也さんに何かあったのかなと思いながら読み進めていました。しかしなんとあんなオチが……!
そこからさらに、オチがあったかと思ったら終わりでなく、余韻の残るような終わり方をしていて面白かったです!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
本作は初めてカクヨム、小説家になろうに投稿した自分にとっては記念すべき作品です。
当時のバンド仲間の不思議体験を基にしてホラー風味で書いてみました。
ちなみにこの後に「検体」、そして長編「よもぎ☆スピリッツ」と執筆したのでした。
ホラー以外の短編もいろいろございますのでお時間のあるときにお楽しみいただければと思います。