応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 魔界保育園。
    設定的にも内容的にも面白そうです。

  • 第33話 魔勇隠れんぼへの応援コメント

    人間には辛い遊び。
    魔族にとっての遊びは人間には命がけの戦争になる。魔界、コワイ。

  •  企画から参りました。

     テンポ良く読み進められていいですね~。
     何よりも発想が素晴らしいです。

     ありがとうございました。

  • 遠足かー。
    遠足という言葉自体何年かぶりに聞いたな。懐かしい。


  • 編集済

    第28話 忘れ物への応援コメント

    外国の人はタコ苦手って言うけど魔王さんは平気なのか。
    パピーちゃんは記憶力を犠牲にしてスタミナに全振りしてる感じだなー。アホの子は可愛いけど、悪い奴に騙されないか心配になる。

  • 第27話 謎が謎を呼ぶ骸骨面への応援コメント

    優しい魔王って素敵ですよね。
    仕事はしたくないみたいですけど、仕事に熱心で精力的だと戦争始めそうだし、今くらいやる気ないのが丁度いいのかもしれないなー。魔族側が争う気が無くても、人類からすれば強大な力を持つ魔族は安心して仲良くやれる相手には見れないだろうから和平を結ぶのは難しいそう。

  • 悪魔越しになら元の世界と交流できるのか。直接は会えないけど、ビデオに録画したメッセージを届けたりとかは出来るなら誰か連絡取りたい相手にはそれで連絡したらいいな。

  • 第25話 下手と嫌いは別物だへの応援コメント

    タロくん何者なんだ。
    凄く気になる…。

  • 第24話 プチ誘惑への応援コメント

    リトちゃんはラミアさんに会ったら悔しがるのか、師匠として尊敬するのか、どっちだろう。

  • 読んだ瞬間から笑った。
    ジムくん、現実的過ぎる。

  • 第21話 再び旅立ちへの応援コメント

    施設の描写の仕方が面白い。
    隠れてる子供を探しながら施設内を回る事で自然と描写出来るようになっていて凄い。

    これだけ広い建物なら隠れがいがあって隠れんぼが凄く楽しそう。
    あと3人か。
    どんな種族か、どこかに隠れているのか想像が膨らむ。
    魔物ってだけで可能性が広がって中々絞り込めない。今思いつくので、隠れるのが得意そうな種族はアラクネや獣人、蟲人だけど…どうかなー。

  • 第19話 仲良しの定義への応援コメント

    この二人は純粋で残酷だけど、物分かり良いな。
    この園にいる子達は、小さいけど大きな力を持ってるから人間の先生が接するのは命がけで大変そうだなー。
    子供達は遊びのつもりでも先生にとっては命の危険がある事も多そう。
    みてる方はハラハラする。

  • 第18話 彼女達を探してへの応援コメント

    子供の純真さ故の残酷さかな。

  • おぅふ。
    魔界ブラック過ぎる…。

  • 第16話 拭えないけれどへの応援コメント

    心配事を笑い飛ばしてくれる魔王さんやそれは杞憂だと言って励ましてくれる側近さん、ラミアさん達の優しさが心に染みる。

  • 第14話 晩餐会と緑の鳥への応援コメント

    食事は異世界感満載ですね(笑)
    侵入者対策のトラップを設置さるのは危ないけど、危険のないトラップのある家は楽しそう。
    そして、魔王さんは相変わらず軽いなw
    いつも笑ってる魔王さんが好きだけどね。
    魔王さんのように子供達も笑顔になれるといいなー。

  • 第13話 事の始まりへの応援コメント

    勇者かぁ。
    どんな奴なんだろう。
    正義感の塊? 自我の無い操り人形? 性別は? と色々気になるけど今後のお楽しみですね。

    戦争を止めるには勇者との決着をつける他無いけど、まずは自陣の統率が必須かな?
    戦争終結派と続行派に分かれてるだろうからそれを纏めないことには今後横槍が入り続けて中々終戦まで持って行けなくなる恐れがある。
    勇者は人族の希望として君臨しているだろうし、その恩恵を受けて私服を肥やしているであろう国の上層部への対応もしないといけないしでこれからまた世界が荒れそう。
    何にしても一筋縄では行かないのは確実。

    今後の魔王さんと側近さん達の働きに期待。
    人族と魔族、それぞれに明るい未来が訪れるように動いて欲しい。
    その為にも先生には人族と魔族の架け橋となるべく、子供達と上手くやってもらいたい。
    頑張れ先生! 応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今後、先にはなると思いますが勇者も少しづつ出していけたらなと思っています。
    そして、これからの石田先生の行く末に期待して下って嬉しい限りです。彼には頑張ってぜひ頑張って頂きたい…

  • 第9話 遭遇と厨二病への応援コメント

    魔王さんが異世界の、それも昨日今日会ったばかりの人物の提案を即座に承認するのは、魔王さんがお馬鹿だからというだけで無く、自身の持つ力に裏打ちされた自身があるからだと思う。
    魔王さんは一見、お馬鹿さんに見えるけど、その実有能だよね。きっと。
    でなきゃ、一国一城の主として君臨してないだらうし。
    魔王さんはお馬鹿で、親の愛を知らない筈なのにとても優しくて、子供達や部下達の事を思う心があって素敵だなー。
    側近さんも何だかんだ言ってもその全ては愛があればこそ、何だよなー。
    魔王さんと側近さんは自分達には子供達とどう接すれば良いのか分からない、って言うけど魔王さんが子供達と一緒に遊べばすぐに打ち解けて仲良くなれそう。
    そして、主人公の葛藤もよく理解できる。
    人族と魔族、それぞれが長きに渡って争って来たなら、相手に対する負の感情は相当なものだろうから戦災孤児達が人間である主人公と上手く折り合いをつけて接する事が出来るのかとても心配…。

  • 第8話 需要と供給の成立への応援コメント

    突然、世界に誕生するが故に親が存在せず、育てられた経験が無く、子供達の育て方が分からない。子供達の親は長きに渡る戦争で余裕が無く、子供達へ戦い以外の教育を施せる人材を平和な異世界の国から教育者を引っ張って来る。という設定は矛盾が無くて良いと思います。あとは、その人材が信頼できる者であるかが重要ですね。主人公は魔物や魔族が存在しない世界から来ているので、子供達とどのように接し、教育をしていくのか。
    これからが楽しみです。

  • 第7話 名付け親への応援コメント

    異世界の住人、それも魔族のトップである魔王とその側近達に日本名をつける発想が面白いですね!
    とてもシュールでクスッと来ました(笑)
    普通ならカッコいい横文字の名前を考えそうですが、日本名だと身近に感じられるので親近感が湧いて良いと思います。

  • 第6話 執事の心労への応援コメント

    現実世界と異世界での常識の違いをあれこれ考えてるのが、
    いい味出してますねー。

    作者からの返信

    1話からコメントありがとうございます。
    これからも現実と異世界の差をうまく出していけたらな、と思っています。
    馴染めないながらも慣れていけるように頑張ります!

  • 頼りなさを感じる魔王様が好感を持てて素敵です!

  • 突然感想失礼します。
    入りから既に面白かったです。特に魔王が。面白い魔王が出てくる作品って大体あたりですよね。石田さんがこれから先、就職した魔界でどのような活躍を見せるのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想を頂くと活力になります。
    遅い更新ですが、これからも彼を見守ってくださると嬉しいです。