甘恋い ー雨ときどき霊ー

作者 水屋七宝

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第66話 手を繋いだ戦争へのコメント

     「石の和傘を差してくれており」
     石?鉄の骨傘じゃないけど重そう。


     お話として記録する。深い愛ですね。

    返信
     おお、今読み返したら第1話で鈍器のような和傘と書かれていますね。
     石製とは。

    作者からの返信

    この場を借りて言い訳(反省会)をば。
    酒飲みながら書くとホント、どこかチープになりますね。もうひと押し、蓬の駄目な部分を描いても良かったような気がします。何が駄目なのか本質的な部分に触れれてないのもよろしくない。
    それに主人公に大きな魅力もないのにあんまりにも芙蓉がべた惚れすぎるのも不自然な感じ(今更)が・・・と。この辺の言葉選びに困り投稿期間が空きました。ハイ。久々の投稿にも関わらず見限られず、ありがとうございます。


    序盤にひっそり描写してますが、芙蓉の和傘は石で出来ております。常人では片手で差すとか到底ありえないほど重いです。

    2019年4月28日 22:25 編集済

  • 第65話 渡し船へのコメント

     「剣状突起を狙って打つべし打つべしだったはず」
     永眠させてしまいそうですね。
     「胸骨圧迫」、一応酸欠作業主任者講習で教わりましたが、「命が助かるなら肋骨の数本が犠牲になっても」状態以外では実践しないようにと言われています。
     

  • 第59話 奇御魂へのコメント

     「自宅警備員ってやつでは」
     聞かれたら罰が当たりますよ。

    作者からの返信

    言葉足らずでした。芙蓉に対するセリフです

    2019年1月22日 21:14

  • 第55話 A moment of di…へのコメント

     「私がいるのに他の女の話するのか?」
     おやおや。

     「シャチのアトムくん」
     アースくんではないのですね。

  • 第54話 もうひと押しへのコメント

     「皇帝ペンギン」
     確かに。居るのはアドベンチャーワールドと名古屋港水族館だけですものね。
     (長崎ペンギン水族館は高齢で死んでしまったのは知りませんでした)
     名古屋は天井から氷が落ちて来ていて印象に残っています。アデリーの目の愛らしさとヒゲペンギンの顔の面白さ…。
     名古屋は深海の展示も充実していましたね。

     「私も濡れるよ?」
     透け○○?

     「おそらく前の方の席には雨合羽が配られるだろうから」
     鴨川シーワールドは有料でした。でもシャチのスーパースコールには必須。

     「しっぽり食われちゃうんだろうなぁ。」
     干からびちゃいます?。


  • 第53話 三十六計へのコメント

     「血赤ちあか珊瑚」
     誤字かと思ったら正しい名前なのですね。(平仮名は括弧に入れるみたいですが)
     カエンタケとか有名でしたっけ。毒キノコの毒性としては強烈ですが。
     食べられるタマゴタケにしましょうよ。

     「ブロブフィッシュ、ダイオウイカ、チョウチンアンコウ、メガマウス。」
     ダイオウイカとメガマウスが一緒に展示されている水族館を探したのですが見つからない。
    https://report.iko-yo.net/articles/12740

    作者からの返信

    この作品はフィクションです。登場する地名団体人名等は一切実在するものと関係ありませんが、水族館のモデルは一応(勝手ながら)名古屋港水族館だったりします。展示されてるものはでっち上げてます

    2019年1月2日 20:41 編集済

  • 第51話 時計と鏡へのコメント

     「ライフルを背負って戦場へ赴く兵士というのはこのような気分だろうか。」
     仏壇が出て、それでこのセリフで何事かと思ったら…。

    『はぁ。ヨモギ様の方こそ、くれグれも周りを糖分中毒にさせませぬよう。やすいノロケも胸焼けには事足りルようですのデ。ともかく、サっさと行かないと電車に乗り遅れまスよ』
     ですね。

  • 第50話 マイヒーロー ユアヒロインへのコメント

     ごんぎつねとは…。
     まあ殺生石の玉藻様じゃなくて良かったというべきか。

    作者からの返信

    設定をこじつけるのには苦労をいたしました

    2018年8月31日 12:47

  • 第49話 レット・イット・ビーへのコメント

    Twitterより失礼します!
    一気に読ませていただきました。とりあえず感想を一言にまとめると「尊い……」です笑
    やはり人外の恋愛というものは良いですね!蓬と芙蓉のイチャイチャは見ててとてもにやけました。
    短命という蓬、神様見習いの芙蓉、そして新キャラ!お話が今後どのように展開していくのか楽しみです。
    執筆頑張ってください!応援しています。

    作者からの返信

    こんな場末の小説をお読みいただきありがとうございます

    まさかこんなガッツリ読んでいただけるとは…恐縮です。

    この甘恋いという作品は5年前から書いてるやつなんで、ずいぶん冗長に書いてきたなあ、なんてのが俺の本音になるんですが、そう言っていただけると書いてきた甲斐もあったものだと思えます。

    ていうか、正直言わせてもらうと「嘘だろ良く全話読んだなぁ長かろうに」とか思っております。

    元気をいただける感想どうもありがとうございます。

    2018年8月28日 08:06 編集済

  • 第49話 レット・イット・ビーへのコメント

     「アイコンタクトだけで、いまはちょっと触れるべきではなさそうな雰囲気であることを意思疎通する。」
     気配りがしっかりしていますね。

  • 第48話 いわし雲へのコメント

     「は?あの女うちに住むの?しばらくずっと?マジで?いや私は良いけど・・・え、勝手に決めて怒らないのかって?今更何人増えても変わんねえって。」

     本妻の余裕?。

  • 第47話 ひまわりのたねへのコメント

     「立派な鳥の翼が生えていた」

     ウーン、2話くらい前までは結構シリアスだったのですが、一気にコメディイ化の気配。
     気のせいでしょうか。

  • 第45話 青い空、白い雲へのコメント

     「この見た目で男なんて都合がいいじゃん」
     芙蓉さんが腐女子でなくて良かった。答えがどっちもイケルから。だったら
    怖い。

    作者からの返信

    ※解説
    実の性別が何であれ、あくまで「都合が良かっただけ」なので、男らしい顔の男相手でも、女らしい顔の女相手でも、ソリが合えばなんやかんや芙蓉とは良い関係が築けます。実際どっちでもイケルのです。なぜなら生前も現在も、芙蓉は人間ではありませんから。

    たまたま、芙蓉好みの顔だった。蓬に芙蓉を一目惚れさせるアドバンテージがあっただけなのです。

    2018年8月10日 20:34

  • 第44話 一輪の薔薇と手紙を添えてへのコメント

     40話を超えましたし、そろそろ「もふもふ」?。

    作者からの返信

    ご期待のところ申し訳ねえのですが、もうちょいかかりそうです・・・。モフるシーンは、大切に書きたいもので。

    そして書き溜めしてたぶんは出尽くしてきた頃合いですので、更新頻度が落ちます。長らく付いてきてくださったことには感謝の言葉が尽きません。

    よもやここまで応援コメントを付けてくださるとは、貴方様がほぼ唯一の読者様でしたがゆえに、今までの更新の上での励みでした。本当にありがとうございます。

    更新頻度が落ちるとは言え、完結に向けて邁進してまいります。裏切るような真似をお許しください。
    今後もどうか、芙蓉と蓬の行く末を見守ってくださると幸いです。

    2018年8月8日 20:23 編集済

  • 第39話 レインメイカー 中編へのコメント

     結局巫女服を着ましたか。
     芙蓉グッドジョブ!。

    作者からの返信

    ご要望にお答えしましてー

    2018年8月2日 21:45

  • 第38話 レインメイカー 前編へのコメント

     え?正装しないの?。
     見応えが無いですね。

  • 第37話 ナーバス・ライフ・中毒へのコメント

     ウリョシカによる動画再生は避けられたみたいですね。
     でも次回は芙蓉も参加?。
     …3P?。

  • 第36話 スタバで逆立ちでドッピオって…へのコメント

     ウリョシカに玩ばれる蓬。
     芙蓉が見たら修羅場にならないでしょうか。

     自動的に動画になってパソコンに保存されたり、You○ubeにアップロードされたりしませんよね?。

    作者からの返信

    その発想はなかったけど、録画はともかく少なくとも全国配信とかはしないと思います。

    ・・・・・・いや、良いですね。録画機能。

    2018年7月31日 20:19

  • 第34話 狂った霊へのコメント

     男性だと本当に困りますね。
     パソコンのハードディスク内のエロ動画や何か。

     芙蓉さんも「スライドショー」とあっさり。
     ベットの下のエロ本探索程度で許してあげればよかったのに。

  • 第33話 それはそれは近代的なスペクターへのコメント

     Windows95とは物持ちの良い方ですね。
     でもたった23年では付喪神にはなれそうもないのに。

     まさか作者様、Rupoとか書院で作品を書いているとか。

  • 第32話 母のようなへのコメント

     何か本当にバカップルを見ている気分になってきました。

     どうぞ甘ロリとゴスロリのペアで水族館に行ってください。

  • 第30話 オレンジ・フレンジへのコメント

     『狐に化かされた』
     笑ってしまいました。
     将棋は成りと駒を貼れる。当方はこれが苦手。
     
     「ゴシックでロリータなエプロンドレス」どこからこれを?
     まさかキンギョさんの?。

     蓬の男の娘の扉が開いてしまわないか心配。

  • 第27話 秋波は誰が為へのコメント

    「触られると弱いところやらフェチやら好きなエッチの体位まで幅広くお教え出来ますが」

     この後の色々な事が怖いですね。

  • 第26話 嵐と太陽へのコメント

     野菜か何かと思ったら…。
     食いきれない量をどこで入手?。

    作者からの返信

    ドリアンって1個で1~5キロあって、1キロのやつでも可食部300g以上取れるんですよ。まぁ、俺は見たことも喰ったこともないんですがねー

    2018年7月28日 20:55 編集済

  • 第24話 かかる雲へのコメント

     嵐って、嫁の立場だと姑の事を言うけれど…。

  • 第17話 みごと今生のラフレシアへのコメント

     タイトルのラフレシアっで何?て思ったら。
     予想外の意味ですね。

  • 第13話へのコメント

      芙蓉さん、Gカップとは凄いですね。
     蓬さんはAA?。
     お姉さん、正しく測って貰わないと型崩れしすよ。

     姉妹お揃いの服の顛末を期待したのですが、残念。

  • 第14話へのコメント

    気づけば更新分全部読んでしまいましたw
    すごくすっきり読めますね……本当にいいと思います

    そして、芙蓉の一人称が変わってる……!
    芙蓉の過去も気になりますしこれからが楽しみです!

  • 第3話 異能と異形の自己紹介へのコメント

    お、男の娘……!
    ……いい!(語彙力なくてすみません)
    とても読みやすくて話もすごく入りやすいです!

    作者からの返信

    場末の小説をお読みいただきどうもありがとうございます。

    実はこれ書いたの5,6年くらい前なので、いかにもケータイ小説的で小僧丸出しの文章が恥ずかしいのである。

    読んでくれると嬉しいとは言ったものの、いざ読まれるとどうしてこんなの読んでしまったんだと言いたくなってしまうのは己の自信のなさの現れでしょうかねー

    2018年7月25日 23:22

  • 第11話 人と霊と、へのコメント

     「少なくとも女じゃない」
     「男の娘」はアリって事?。

  • 第9話 おそらく世のため人のためへのコメント

    「・・・・お前、成長したな」

    この一言には正直にぶちまけるしかないですね。

  • 第1話 偶然の出来事へのコメント

    頭に情景が浮かびやすく自分になじみやすい文章だったのか久々に力を抜いて読めて楽しかったです。男の娘はいいものだ。

    作者からの返信

    男の娘は良いものだ。万葉集にも書かれてる(大嘘)

     それはさておき場末の小説をお読みいただきどうもありがとうございます。お楽しみいただけたようで何よりです。まだまだへたくそなんですが、可能な限りセリフばかりにならぬよう気をつけている次第です。

     ト書きの文章力を鍛えるべく常日頃読書には励んでおりますが、ライトノベルばかりだとどうも偏りますね。やっぱ純文学ぐらい触れなきゃ文章力なんてつかんね。大変だね

    2018年7月21日 00:16 編集済

  • 第5話 朝、露、水の音へのコメント

     稲荷神社ではなかったのですか。
     
     水神って事は龍神さま?。

     今後もふもふコースはあるのでしょうか?

    作者からの返信

     場末の小説をお読みいただきどうもありがとうございます。
     かなーーーり長い時間を経て、実現するかもしれませんね。そうですね、具体的には42話とか47話とかそこらでしょうか。読み手がついてこないわけですわー。読むのが苦行になってしまってそう。お詫び申し上げたい。
     や、俺は頑張ってるんですけど、書きたい話を書きたいように書いてるだけなので、テンポはとてもスローです。
     まあでも、もふもふ展開は俺自身もとても書きたいので気合でついてきてくださるならば、間違いなく書きましょう。

    2018年7月20日 20:10

  • 第3話 異能と異形の自己紹介へのコメント

    やはり男だったのか。

    作者からの返信

    場末の小説をお読みいただきありがとうございます。
    なんかレビューまで頂いてしまって、恐悦至極でございます。とても嬉しい反面期待されるとやけに胃に来ますねえ。予め謝っておきたくなりますね。すまねえ。すまねえ…。

    2018年7月19日 18:13 編集済

  • 第2話 袖振り合うこと、ゆかりもゆかりへのコメント

    主人公の性別にツッコミが今の所ないですなー。

  • 第1話 偶然の出来事へのコメント

    え!?もしかして主人公は男の娘なのですか!!

  • 第2話 袖振り合うこと、ゆかりもゆかりへのコメント

    沢山食べる人は好感が持てますね!
    可愛らしいです!!

    作者からの返信

     なんとまあ、こんな場末の小説をお読みいただきどうもありがとうございます。
     いろいろ迷走しながら書いてますけど、キャラの良いところや悪いところを感じてくださるならば感無量です。これからも精進いたします。

    2018年7月17日 19:00