2018年10月14日 14:52
※ あとがきへの応援コメント
読み合う企画からです。二回読んでしまう文書……なるほど!面白いこと考えますね(*^^*)実際、面白かったです!自分もこういうの考えてみたくなりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。 是非、書いてみてください。(笑) 省みる所も工夫する所も、糧になると思います。 楽しんで頂けたようで、良かったです。( *´艸`)
2018年10月14日 02:36
企画から来ました、蓬莱汐です。面白かったです!他にもこういうのを出して欲しいです!
コメントありがとうございます。 出来ては、いるんですけどね。時季などを見て、でしょうか。 一読で終わり、よりも『2回は読んでしまう文章』の執筆ばかりしています。(笑)
2018年8月13日 22:08
栞と篝への応援コメント
『最後の五分間』でこういう話で来るとは、静かだけど大胆不敵。短文が読み手の中で、どうなるのだろう、と拡大する感覚が、詩的ですね。
コメントありがとうございます。 『小説』をどう捉え、何を想像するかは読み手の数だけある、と考えています。だからでしょうか……『意図的に』説明を省くけれども意味や想像の幅は増やすための試行錯誤、でした。 愉しんで頂ければ幸いです。
※ あとがきへの応援コメント
読み合う企画からです。
二回読んでしまう文書……なるほど!
面白いこと考えますね(*^^*)
実際、面白かったです!
自分もこういうの考えてみたくなりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非、書いてみてください。(笑)
省みる所も工夫する所も、糧になると思います。
楽しんで頂けたようで、良かったです。( *´艸`)