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エピソードタイトルを入力…」への応援コメント


  • 編集済

    皆さまありがとうございます!
    ユニークなことをやっていらっしゃるんですね、参考にして試行錯誤してみようと思います!
    見出しについてはつい最近まで付け方を知らず利用したことがなかったのですが、長編を書いたときに前編、中編、後編で分けたいなあ……と密かに思ってました。自分の中でも区切りがついていいし、読者にも分かり易くていいと思います。ただ、連載をしながらそれをやるには自分の中でちゃんとストーリーの全体像がある程度設計できていないと難しいかも、と思いました。(じゃないと、「ここって中編?」みたいなことが起こるかと……)
    ちなみに印象に残ってるエピタイはガンダムXの『私の愛馬は凶暴です』です。えっ、聞いてない?

    作者からの返信

    お疲れさまでしたー
    ガンダムXですかー。登場キャラクターのセリフかなにかでしたっけ? 違ったらすいません。

  • 私はもう超自己満足で、付けたい言葉の類語を調べて、わざと難しい言葉を探してきたりしています。
    違う小説ですが、「夕凪の刻、遑も告げず」というエピタイを付けたのですが、個人的に気に入ってます。

    あとは、このコンペに参加させていただいている小説の各エピタイの頭文字だけを繋げて読むと文になっている、というのも超超自己満足で勝手に楽しんでおります。

    作者からの返信

    エピタイの縦読み……すごい遊び心ですね。
    でもエピタイは、タイトルよりも遊びやすいというか、例え自己満足だと言われようともこだわっていいところだと思います。楽しんでつけられるのいいですね(^^)b


  • 編集済

     エピタイこそ、すーっと出てくる時もあれば無理矢理ひねり出す時もあります。それでも長編では特に付けておいた方が良いと思いますね。そうでないと作者でも、後からコメントを頂いた時に、どんな内容だっけ??? なんてことになるので(^-^;

     一度、「年下の男」「昔の男」といふうに「~の男」で統一しよう! ナイスアイデア! なんてやってみたことがあるのですが……えらい目に合いました。エピタイ決まらず投稿できないってアホでしょ、みたいな。趣向を凝らすならきちんと練ってからじゃないとダメですよね~。

     昔『アルジェントソーマ』というアニメでサブタイが数珠つなぎになってて、カッコよかったです。「再生と死と」→「死と少女と」→……→最終話「愛と再生と」ってな具合に。いつかやってみたいなあ。

     大見出しについては目次では見やすくて良いけど、例えば大見出しだけにタイトルを入れて、エピタイ自体を「(1)」「(2)」なんてふうにしちゃった場合、本文表示画面では大見出しは章の始めしか表示されないからどの章の(2)なんだ??? って感じになるのですよね~~。なので使うなら気を付けなきゃって思ってます。

    作者からの返信

    趣向を凝らしたエピタイ、ロマンですね。やはりやりたくなります。まぁでも仰るとおり、凝りすぎると大変なことになるんでしょうが。

    本文一番下の「次の話へ」のとこにも大見出しとかは出ないですよね、確か。大長編小説を読んでるとき、次々に読んでると大見出しを全然意識してないことが多くて、お話の区切りがよく分からなくなることがあります。
    確かに使い方難しい気がします。

  • 小鳥遊様のレシピ風のエピタイ、すごく気になります!

    私もいつもエピタイに悩みます。その章の内容からつけようと思いつつ、いつも浮かばなくて、四苦八苦しています(><)

    皆さんのつけ方をみて勉強させていただきます!(*´▽`*)

    作者からの返信

    浮かばないときって本当浮かばないですよねー。一度悩みのドツボにはまるとほぼ出られません。アレ、なんなんですかね。

    あんまりいつでも使える手ではないんですが。
    私は、重野なおきさんの4コマ漫画『信長の忍び』の各4コマのタイトルの付け方がすごく上手で好きです。
    その4コマのオチとか作者のツッコミなんかがタイトルになっていて、いわば4コマ漫画の5コマ目の役割を果たしてると思います。
    なので、コメディー作品でエピタイで遊びたいときは、自分でエピソードにツッコミをいれるノリで考えたり、もうオチをぶっ込んでしまったりしてます。
    うまくいくと面白いですが、失敗すると…………盛大にこけます。