星が落ちてくる前に

作者 大臣

すべてのエピソードへの応援コメント

  • へのコメント

    読んでて終末感を感じました。
    またこういう終末の話書いてほしいな思いました。
    残り三日という地球の時点のリミットがある中で彼女たちがどう過ごすのか気になります。
    フォローさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    レビューまでいただきまして…

    終末の話ですか…

    今複数やっていることがあるので、ひと段落したら書きます!

    2018年6月24日 21:25

  • へのコメント

    最後の一文がとても素敵です(*´`)

    作者からの返信

    青い向日葵様

    最後の一文は、個人的にも秀作です

    コメントありがとうございました

    2018年6月23日 16:40

  • へのコメント

    自主企画参加ありがとうございます。
    なんというか、とても泣けるお話しですね(´;ω;`)。
    これで終わりだとなんか続きが気になります。

    作者からの返信

    早速ありがとうございます!

    本当は長編を企画に入れようとしたのですが、完結している方がいいかな?と思いまして、こちらを出しました。もちろん、力作ですよ、どちらも。

    続きが気になるようでしたら、書いてみては?暇つぶしにでも…

    もし書いてくださるのなら、こちらの方が気になります。実際、彼ら2人の最後は気になりますし…

    まあ、ともかく、ありがとうございました!

    2018年6月21日 21:50

  • へのコメント

    切ないというか、やりきれなきお話ですね。微妙に食い違っているところも、またいいかな、と思いました。

    作者からの返信

    月波 結様

    微妙な食い違いは、最初に使おうとしたエンドの名残です。

    どんなエンドだっただろう?と、想像してもらえれば幸いです。

    2018年6月10日 07:42

  • へのコメント

    心にグッと来ました。

    三日という時間制限に「三日間の幸福」という、僕の大大大大好きな作家さんの作品を思い出しました。
    男子校なので、羨ましくもありますが。

    作者からの返信

    Pman様
    かくゆうぼくも男子校生ですよw

    三日間の幸福は、書いていても頭をよぎりました。

    2018年6月9日 20:36

  • へのコメント

    くぅっ、おらには書けない作品だぜ。
    どうしてもどんでん返しを考えてしまう。
    こういうのをかける心は大事だと思います。

    そして全く褒める気はなかったんだけど、

    最後の
    「僕らの滅ぼす……」
    の言い回しが、好き。それを言いたくてコメントしますた。

    これ、いっそ詩のほうがいいのではないだろうか。

    作者からの返信

    ハイロック様

    ありがとうございます!

    まさか褒められるとは…

    会心の笑みを浮かべときます。

    そういえば、わかったことがありますよ。

    やっぱり、僕、ファンタジーは書けそうにありません。

    2018年6月8日 22:44 編集済

  • へのコメント

    大臣様

    自主企画にご参加ありがとうございます。

    彼と彼女の美しい純愛。

    でも俺は、彼の父と彼女の母の深い愛情が胸に突き刺さった!

    大人は嘘つきだぜ(涙)

    作者からの返信

    暗黒星雲様

    ご覧いただき、ありがとうございます。

    純愛物語を書くのは初めてでしたので、美しいといってくださり光栄です。

    2018年6月8日 13:15

  • へのコメント

    大臣様、大木奈夢です。

    『星が落ちてくる前に』を拝読させていただきました。


    純愛ですね。視点を替えることで両方の気持ちが手に取るように分かります。

    絶望的な状況が迫っているなかで、清々しいまでの二人に好感がもてました。

    作者からの返信

    大木 奈夢様

    度々ありがとうございます。

    視点の切り替えは、好みが分かれるようで、学校の友人たちからは、一様に非難されてしまいました…

    作中の2人に好感を持って頂き、ありがとうございます。

    2018年6月8日 13:14