応援コメント

第6話 魔術行使」への応援コメント

  • 目がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ


  • 編集済

    燃焼させて閃光弾レベルの光が出るなら、けっこうな爆発、または衝撃が起きると思うんですけど…

  • 燃焼で光なら単純に光じゃなくて火だと思ってしまいます

  • @RUNAsyacoさん
    現実もそんなもんじゃないですかね?喋れないのではなくただ舌が回ってないとかうまく口を動かせてないだけみたいですし。
    歩くのだってまだよちよち歩きだと第5話で書かれていますし、「口を動かすのも手足を動かすのも神経であり筋肉」と言うならば立位歩行はできるけど不安定、喋れるけど呂律が回らない、どちらも似たような状況ではないかなと。
    従兄弟の息子は歩き出してから言葉を口にするまでに2ヶ月程間がありましたから喋れなかったとしてもおかしな話ではないです。

  • 第6話の光魔術と称されているが、指先に空気の層を作り、燃焼させることで光源を作っているんだな。

    空気を燃焼させるなら、熱がでてるだろうから指先は火傷しそうだね。
    閃光がでる程の燃焼。
    温度はどれ程だったのでしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ファンタジー的ご都合主義ですが、光明(トーチ)については魔術により断熱性能を持った空気の層が生成され、術者は火傷しないと解釈していただけると幸いです。

    編集済