三、驕れる者久しからずへの応援コメント
こんなところでひとりぼっちは心細いですね。
それにしても連れていかれてしまったのだろか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
写真で見てみると、本当に浜が黒いんですよね…人もあんまりいないので怖いかも^^;
彼はどこに連れていかれてしまったのか…
一、極めし栄華も海に果てるへの応援コメント
導入部から謎がたくさん盛り込まれていてわくわくしますね。
楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
謎を詰め込んでます(*^^*)笑
たかが河童、されど河童…
一、極めし栄華も海に果てるへの応援コメント
待ってました。長編アンべシルが終わってしまい、暫く小谷節の連載作品は読めないだろうなと思っていましたので見つけた時は小躍りしましたよ。好きな作風を描き出す、好きな作家さんの新しい物語を短いスパンで読めるのは嬉しいものです。……(と、第一話のコメントになってない(笑))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小谷節!なんて良い響き!(笑)
また新たに作品を公開する予定でございますのでその時はまた見つけてやってください(*^^*)
一、極めし栄華も海に果てるへの応援コメント
もしかして、『猫の手』の現代版ですか? とっても興味深いです。アイヌの口頭伝承でも、「河童」と訳される「ミンツチカムイ」というモノがおります。こちらは鮭の溯上を管理する役割があります。その代りに人を「税」として取るのだそうです。
コンテスト、応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ようやく形になったので公開しました。
プライベートコン民俗学ということで急遽、彼を登板です。猫の手平成版という感じですかね…笑
どうぞよろしくお願いします!
河童もまた色んな形で伝承として語られていますよね…侮れない!人を「税」としてってところが面白いですね。
一、極めし栄華も海に果てるへの応援コメント
ふと民俗学ものを読みたいと検索し、たまたまこちらのお話を開いたのが5月5日の今日でした。
素敵なご縁と思い、楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
ようこそ、見つけていただきありがとうございます!
5月に読んでいただけるなんて嬉しい巡り合わせです。短いお話ですが楽しんでもらえますと幸いです。