捨てるに覚える子の慟哭を

作者 神取直樹

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  • あとがき及び、解説、キャラクター紹介 …へのコメント

    「スパイスの効いた作品を読みあおう!!」企画主催者の歌夛音よぞらです。  
    まずは企画に参加していただいてありがとうございます!   

    世界観が素晴らしいですね。妙に薄暗いく、ゆっくりと読者の喉元に近づく感じがして良いなと思いました。

    レビューさせてきただきます。

    最後に私の作品も評価してくれると嬉しいです。

  • へのコメント

    『あなたの完結作品、もう一度宣伝しませんか?(感想付き)』で企画主をしておりました、ソウイチです。
    このたびは本企画にご参加頂き、ありがとうございました。

    『完結作品専用書庫【おびよみ】(https://kakuyomu.jp/works/1177354054886408872)』に感想とキャッチコピーを掲載させて頂きましたので、ご報告します。

    掲載番号は「現フ18」です。

    改めて、完結お疲れ様でした。
    この作品がより多くの方の目に留まるよう、祈っております。

    作者からの返信

    ご紹介、感想ありがとうございます。

    2019年9月22日 23:11

  • プロローグ:対酒へのコメント

     こんにちは、LOL[love of luxury]と申します。
     御作『捨てるに覚える子の慟哭を』ですが、時代背景や文化など入れてみてはどうですか。
     もっと輪郭がはっきりするかもしれません。
     後、拙作も何も設定も考えぬままスタートしているので、適当なので、コメントするのは非常に心苦しいのですが、少年と男の関係が今いち第一話では伝わってこなかったです。

    作者からの返信

    まずはここまでお読み下さり、ありがとうございます。更にはコメントまでありがとうございます。

    お答えさせていただきますと、今作はジャンルで「現代ファンタジー」と銘打っていること、他に本編を持つ「番外編」であること、更には「一話は作品の雰囲気を見せるプロローグである」ということから、一話ではほとんど情報が入らない仕様になっております。
    また、これは私の技量不足な話でもありますが、一話3000から4000文字の中で、読者側に伝える情報を2つか3つに絞っているため、第一話だけでは本当に何もわからないようになっています。

    2018年5月21日 08:55

  • 蝸牛へのコメント

    「いえ。特にお話があるわけでもないので。安倍家の責任者である貴方と、事の確認が出来ればそれで良かったので。急いでもいませんのでお気になさらず」

    このセリフは少し日本語が変かなと思います。"ので"を多用しすぎているかなと。

    「いえ。特にお話があるわけでもございません。安倍家の責任者である貴方様と事の確認が取れればと思った次第です。特別急いでもおりませんので、どうぞお気になさらずに。」

    裸女はこの後のセリフからかしこまっている様に感じたので、より丁寧な様に変換させて頂きました。出しゃばってすみません。裸女が敬語が不得手・日本語が不得手な設定だった場合や裸女のキャラと合わなければ無視して下さい。

    このコメントは削除頂いて結構です。余計な真似でしたら、お詫び申し上げます。

    作者からの返信

    まずはここまでお読み下さり、ありがとうございます。更にはコメントまで、実にありがたい限りです。

    お答えさせていただきますと、裸女は、性格の根本、彼の過去からして、敬語や目上の人間に対する話し方がよく分からないで話しております。
    「とりあえず彼としては頑張って敬語を使ってみている」というのが事実です。

    ただ、寧ろ、裸女の敬語の微妙な不得手さに気づいて下さったのは嬉しい限りです。
    ありがとうございます。

    2018年5月11日 07:27 編集済