第四話 夕焼けセラピーへの応援コメント
さりげなくドアストッパーを挟む雪ノ下さん、何て気遣いのできるひと……いいえ、ねこさんなのでしょう。痺れます!
作者からの返信
ハルさん、こちらにもコメントをありがとうございます。
こんな細かいところまで気付いてくださって嬉しいです!(*^_^*)
完全に締めてしまうと、また異界で迷子になってしまうので、ドアストッパーで通路を確保しました。
第三話 絵を見に来ませんかへの応援コメント
こんばんわ。
なんて繊細で香り立つ物語なんでしょう…!鼻先をくすぐるラーメンの幻に、心の奥まで優しく入り込んでくる会話や描写、ひとつひとつが瑞々しいです。着物の青年もどこか現実離れしていて、すれ違う匂いや風景、名前に込められた詩情にじんわり浸りました。ふうるさん、きっと大切な“何か”に近づいている予感がします。
今後の展開が気になりましたので、こちらの作品も読ませていただきますね。
作者からの返信
悠鬼よう子 さん
こちらにもコメントをありがとうございます。
ほんのり甘いノスタルジックな雰囲気を目指して書いています。
区分はコメディですので悠鬼さんをガッカリさせないか心配ですが、風涙と一緒にラーメンを楽しんでいただけたら嬉しいです。
第九話 思い出ラーメンへの応援コメント
来冬さん こんばんは。
カピちゃんのパン屋に続いて、遅ればせながら、こちらも読ませていただきました。
もぅ、ロールパンもラーメンも美味しそうで垂涎の的です。
読みながら、最近食べた塩とんこつラーメンをまた食べに行こうかしら……と脳裏を駆け巡りました。
カピバラもそうですが、ハシビロコウも、キャラクターたちのチョイスもグッドですね。まだ続きを読んでいないので、ほかにどんな動物たちが登場するのかわかりませんが、チベットスナギツネとかも出てきて欲しい!
一筋縄の大将、きっと私は好みです。
作者からの返信
崇期さん、こんにちは。
拙い連作に付き合って下さって、コメントと評価をありがとうございます。
わたしの場合は出逢ってしまった運命の相手(カピバラとかハシビロコウとかね)を見つめているうちにストーリーが花開いてゆく感じです。
渋い大将と崇期さんは相性が良さそうですね(^_^)
チベット砂ギツネですね。承りました。
第九話 思い出ラーメンへの応援コメント
来冬さん ^ ^)//
Ⅱもイッキ読みしちゃいました!
アレは夢か現実かー
さすが雪の下様でらっしゃいますねっ
d(^_^o)
すっごく風涙ちゃんの涙の意味があったかいなぁって思いました。いい作品、ご馳走さまでした!
そうそう、雪の下様って、ポニーテールだったのですね。髪の色は黒髪で少し違いますが、顔はマクロスフロンティアのアルトさんをイメージしてしまいました(笑)クールビューティー男子
( ´ ▽ ` )
鰹出汁は結衣もよくとりますよー
いつもはめんどいからほんだし使うけど、気が乗ったときは出汁から。
いい香りが部屋いっぱいに広がって、癒されるんです( ´ ▽ ` ) ほけ〜
作者からの返信
結衣さま!
わーい! 読んで下さってありがとうございます!
マクロスFの早乙女アルト! そうです。雪ノ下君はこのイメージで!(たった今検索しましたw なんてカッコいいの!)
わたしももっぱらインスタントですー♪
どこからか鰹節の出汁の香りが漂ってくると足が止まります。あれは反則ですよね(^^
ありがたい評価にも感謝です♪
第九話 思い出ラーメンへの応援コメント
ほのぼのした後口の思い出ラーメン、ごちそうさまでした!
このお話は、<Ⅱ>ということなので、シリーズものでしょうか?
<Ⅰ>も読んでみます。
作者からの返信
美木間さま。最後までお付き合いくださって、ありがとうございました。☆評価まで頂戴してしまって感激です(^^
<Ⅰ>ではカピバラがお待ちしています。もしお時間がありましたら、覗いてみてください♪
第八話 秘密の裏メニューへの応援コメント
ハシビロコウのラーメン屋さん!?
これは、確かに一筋縄では行きませんね。
上野ではなく表参道にあるんですね、今度探してみます!?
作者からの返信
動物園で見たハシビロコウの厳しい目つきが、年季の入った職人さんのようだな、との思ったのが創作のヒントでした(くだらない妄想ですみませんw)
美木間さんなら、きっと見つかると思います(・∀・)
第一話 風涙の探しもの への応援コメント
はじめまして。
なんとなくラーメンが食べたくなって、扉を開けてみました。
「旨いラーメン屋は匂いで分かる」!
そうですよね、美味しいものは匂いも魅惑的です。
おなかをすかせて、お店に通わせていただきます!
作者からの返信
美木間さま。はじめまして(^^
お立ち寄りくださいまして、ありがとうございます。
異世界ファンタジーラーメンですので、お口に合うかどうかはなはだ心許ないですが、よろしければお付き合いください♪
第七話 ラーメン一筋縄への応援コメント
大将の後ろには、当然少将が……(また余計なことを)
じゃあ、もらおうかな。チャーシューメン。肉なしで(おいおい)
作者からの返信
えい、らっしゃい!
お客さん……(ジロッ
うちの自家製チャーシューはアフリカハイギョだよ。
RAYちゃん、応援ありがとう!(^^
第九話 思い出ラーメンへの応援コメント
こんな時間に読んでしまったら、すごくラーメンが食べたくなりました。
ちょっと一筋縄に行ってきます。笑
さとちゃんの具合も良くなり、思い出のラーメンも食べられて良かったですね♪ (*´∀`*)
作者からの返信
あさみさん
最後までありがとうございました!
さとちゃんは一筋縄のラーメンで回復したのかも知れません(^^
深夜のラーメンって、なぜあんなに美味しいんでしょうねw
素敵なレビューもありがとうございます!
嬉しくて何度も読み返してしまいました。
第四話 夕焼けセラピーへの応援コメント
アーベントロートで夕焼けですか
オシャレですね。
私の書いているものもなんていうか、こう、
もう少しオシャレさがあればなぁ、と思う時があって羨ましいです。
作者からの返信
えへへ♪ 登山の本で見つけたんですよー(^^
こんなところまで読んで頂けて嬉しいです!
わたしとしては時流さんの洗練された造語に血が騒ぎますが(能力光とか魔渦の島とか)
編集済
第九話 思い出ラーメンへの応援コメント
「俺はある意味天才だと思ったな」この一言、ウケましたw
おじさんのキャラが面白くて好きです。
可愛く、面白く、最後は心がぽかぽか温まりました。幸せな気分です♪
また、想像をかきたてて、余韻が残る構成も、本当に感嘆します。
素敵な物語を、ありがとうございました(^^
p.s.カピバラさん、どうやってラーメン食べてたんだろう? お箸? 口でダイレクト?(野暮な疑問、すみません💦)
追記
おぉっ、イメージがわきました! イスに座って、短い足(手?)で器用に箸で食べるカピバラたち、可愛すぎます(///
作者からの返信
はつかさん
最後までありがとうございました。
身に余るお言葉を頂いてしまって、転がったり弾んだりしています。
彼らはパンを焼くほど器用なので、ラーメンも上手に割り箸で食べたんじゃないかと……(^_^;
口からいくとハシビロコウの大将が怒りそうだし。頑張れ、カピバラw
追記
可愛いイメージで有難いです(^^
カピバラの映像を検索したところ、なんとか口に前足が届きそうです(ムチャ振り?
第七話 ラーメン一筋縄への応援コメント
「ふぁああっ! 来たぁーっ!!(//▽//)」と、舞い上がっている読者です💦
作者からの返信
えい、らっしゃい! 毎度どうもっ!
大将のその顔は笑ってますから、逃げないで(^^
第一話 風涙の探しもの への応援コメント
前回の『夕焼けセラピー<甘い扉Ⅰ>』が大好きだったので、読みに来ました(^^ また、先生や大将さん、カピバラさんに会えるのが楽しみです♪
次々に漂ってくる匂いが、読んでいて伝わってきます♪
作者からの返信
なんて嬉しいコメント!
ありがとうございます!
編集済
第九話 思い出ラーメンへの応援コメント
最高のラストでした!!!
さとちゃん、まさかそんな深刻なことになっていたなんて……でも、目が覚めたうえに思い出のラーメンも食べられて本当に良かったですね (,,^_^,,)
今回もカピバラたちは可愛いですし、ハシビロコウはカッコいい! ハシビロコウの笑顔……それはちょっと想像がつかないですね……。
あと、来冬様の御作はいつも情景描写も素晴らしくて。2話の「春未だ浅い空を見上げ」からの描写なんて、うっとりしてしまいました。
退院したら美味しいラーメンを食べに行きます! はっ、入院中でも誰かが「一筋縄」に行って秘密の裏メニューを注文してくれれば、夢の中で食べられるのでは (((o(*゚∀゚*)o)))
作者からの返信
ハルさん、返信が遅くなりすみませんでした。
評価もありがとうございます。
さとちゃんはほんとうにマイペースで心配ですw
情景描写まで読み込んでくださってありがとうございます。すごく嬉しいです(^^) 自分の造った異世界でひととき遊んでいただけると幸せです。
そうですね。入院中に異世界の扉が開いたら、匂いを頼りに一筋縄を目指してみてください。ついでにパン屋も寄って来てね(*^_^*)