第72話 ドラゴンの従者への応援コメント
ゆあんさん、完結済みになっていたのでお邪魔しました。
なるほど、コンテスト応募でここで切ったのですね。
とても素晴らしいお話でした。私事も関わったので思うところ、感慨も多い作品です。ぜひ、万人に読んで欲しいです!!
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(お返事遅れてごめんなさい)
いつも応援ありがとうございます。私もこの作品には想いがあります。この作品を通じて、何かを感じてくれると嬉しいなって思っています。
がんばります!(何を)
編集済
第78話 レイディオ体操第一番への応援コメント
最新話に追いつきました!これからも楽しみにしております。
早速エッセイで紹介させていただきました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相変わらずコメントが遅れていまして申し訳ありません。
そしてご紹介ありがとうございます!
とても嬉しいです。
こちらの作品には私の色々な想いなどが多分に含まれているので、良い方向に想いが伝わればいいなぁ。
そんな事を考えている次第です。
第57話 伝家の宝刀!への応援コメント
かつこいい!
すみません、大好きな某漫画を思い出しました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トシコはかっこいい女なのです!
これからもそんな彼女の応援をお願いします。
第51話 アカネ・ネゴシエーションへの応援コメント
ゆあんさんのお話、読むのが遅れていて心苦しいのですがゆっくり拝読しては常に心に訴えかけます。日々携わっているゆあんさんには比べられませんが、
私自身の経験と重なるところもあり…
脳の障害で普通の意識を失ったかに見えるけれど、意思を垣間見せるのを見たとき、こちらの希望と向こうの意思との間で引き裂かれそうにも助けられら気持ちにも、言葉にならない感覚を覚えました。
思い返して考えるところの多い作品で、続きもきちんと読みたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご経験があるのですね。中には辛いご経験を思い出させてしまうこともあるかも知れません。
この作品にコメントをくださる方で、経験があるという方をお見受けします。経験があるからこそ、響くものがあるのかも知れません。
しかしご存知の通り、人間は大切なものほど、失ってから気がつくものです。
この物語をきっかけに、それに思い立ってくれる人が増える事を、切に願うばかりです。
第22話 アカネちゃん、口説かれるへの応援コメント
こんばんは。
ここまで読み進めましたが、ウルのチャラさが面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウルさんのチャラさを受け入れてくれてありがとうございます。人によっては嫌悪感を抱かれる方もいらっしゃるのではないかと、ちょっと心配しておりました。私はああいう人、嫌いじゃないのですけれど!
ドラゴンでも高齢者でも、女好きはいるのです ←
第5話 レッツ TEKIBENへの応援コメント
素手での摘便にビビりました!
感染症とか怖い…!
エルさんのなら「地竜王の泥パック」で販売できそうですが!((
とても面白く一気読みしちゃい、二週目ですv
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また二週も読んでくださり、本当に嬉しいです。
確かに感染症は怖いですよね……。特に人間でない生物となるとなおさら。
しかしそこは異世界転生直後という事で、トラベルマジックが発生していたのかも知れません(笑)
続きを考えておりますので、また遊びに来て下さい!
第71話 雲の向こうは。への応援コメント
壮大なプロジェクトもついに終わってしまったのですね。アカネさん、本当によく頑張りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アカネちゃんを応援してくれてありがとうございます。
しかしやはり、最後にはあの人と会わないと終われません。
第16話 ドラゴンの晩酌の楽しみ方への応援コメント
介護に携わる人のプライド、素敵ですね。
こういう考え方が広く一般に浸透してほしいです。介護は作業じゃなくて、とても人間らしい職業だということが、関係者以外にも理解されるといいなあと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も常々そう思っています。メディアでの報道では、介護の大変さだけが助長されていて、悲しいですね。
第67話 蒼と白の世界への応援コメント
まさかのサンタマリアさん登場で、役者がそろった感じですね。じーんと来ました。
>『で、そこの人間の小っさい女』
女心を描くのが、ほんとお上手です。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
サンタマリアをやっと登場させる事が出来ました!個人的に好きなキャラなので(笑)
そこを褒めてくださるとはなんとも嬉しいです。乙女心です←
第66話 王たるものの威厳への応援コメント
アキマサじじ……!
どうか無事で……!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
車椅子転倒、ヒヤヒヤしますよね。拘束にあたらずにズリ落ちを防止する構造を考えてもらいたいものです。
第65話 ドラゴンと雷雨への応援コメント
ああ、なんと……。上手くいくと信じて、次回更新を待ちます。
第56話 立ちはだかる、文字通り壁への応援コメント
アカネちゃんは異世界に来てから本当に男を何股もしてますよね。(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
本当、字面だけみたらとんでもない女ですね! アカネは!(笑)
第55話 狼男の長、ツェプト登場への応援コメント
すごい。かなり大掛かりな装置と工事ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはりドラゴンほどの大きさになると規模が必要なのでしょう……。
車椅子生活になると、自宅をかなり改装しないと行けない、なんてこともあります……
第59話 ドラゴンの涙への応援コメント
そこには深く跪いたツェプトさん。
「ウル様」
『ツェプトか、久しいな。
イル様がキレますぞ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 過去分数回に渡って、そして今回の致命的すぎる誤字にお気づき頂いてありがとうございます!
読み返しているつもりではあるのですが・・・集中力が足りないのでしょう。
おかげで恥ずかしい所が修正出来ました!
お楽しみいただきつつ、今後共よろしくお願いします!
第58話 工事現場監督、アカネちゃんへの応援コメント
直線という概念が浸透してい上
浸透していない上
しかしアキマサ様は我ら祖先を優しく迎い入れ
迎え入れ
だと思います。
狼男、紳士であったか(笑)
第51話 アカネ・ネゴシエーションへの応援コメント
避難されたりする
非難、でしょうか。
爺さんを思い出し、どうだったのかなぁ、と思わされます
第49話 ドラゴンの後悔への応援コメント
決定次項
決定事項、ですね。
人生の豊かさとは、何なのでしょうね、最近考える事はあります。
第45話 エルさんからの大切な訓示への応援コメント
老衰で死が確認される所まで書いてるのも一応ありますね。(とはいえ人生の過半を飛ばしての描写ですが)
それは実在した人物がモデルだからでしょうし、実際には人の半生以上の物語を書き続けるのは困難ですから、大河作品同様実在した人物以外は難しいのでしょう。
ラノベ畑だとたまに代替わりして表現されますが、転生モノでは自由に行き来するか、任務後戻るか、骨を埋める積もりとして筆を置くのが多いのではないでしょうか?
作者からの返信
確かに一つの作品で一生を書き連ねるのは難しいですよね。戦記物とかで展開が早ければよいのでしょうけれど……
異世界とつながってしまって相互往来出来る作品とかなら、色々ドラマとして描けそうな予感。
編集済
第43話 はじめてのお買い物への応援コメント
>私の学の無さが浮き彫りになる瞬間っ(笑)
「やや小さい」
谷間できても並かぁ、そうなのかぁ(笑)
「女は乳で決まるわけじゃないから然程きにしないが」は「女は乳で決まるわけじゃないから全然気にしないが」ですかね?
あと、名前は某アニメのもじりです。期待を裏切り申し訳無い。
作者からの返信
悔しい世界ですよね…。誰が見てもわかるように容姿の特徴を書いたんだろうけれども…
ご指摘ありがとうございます!
さほど→然程 らしいです。然程気に、だと読みづらいので「きに」を平仮名にしたんですが、そもそも読みづらいのでルビを振って修正しました。
つまり、「ほんのちょっとは気にしている」ということですね。
これに限らず、私は誤字脱字が多く自認しています。今回のようなお声によって致命的なミスに気がつくこともあり、本当にありがたいのです。
甘えてしまうようで恐縮ですが、これからも気になる所があれば教えていただければ嬉しいです。
私の早とちりでしたか!申し訳ない!
第39話 ドラゴンと嚥下能力への応援コメント
はじめまして。
一気に読ませて頂いております。
「えんか」ではなく「えんげ」なのですね。
一度だけですが、両陛下の徒列に参加したことがあります。
両陛下のオーラは凄かったです。迫力と言うかなんと言うか、政治家や歌手もオーラあるのですが、段違いでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
応援のハートが届くたび嬉しく想っています。
介護や病理の世界では、難しい漢字や当て字が登場しますよね。蜂窩織炎(ほうかしきえん)なんて絶対読めませんし(笑)
ご参列されたんですね! やはり選ばれた人々は、放つものが違いますよね。物理的な大きさは同じなのに、そこから放たれる存在感は何倍も大きく、いつのまにか引き込まれてしまいます。
余談ですが、私は音楽が大好きです。
お名前を見て、日本のジャズいバンドを勝手に連想しています。
違いましたらすみません。
第53話 ドラゴンの決起集会への応援コメント
日本人みたいな名前がやくざぽいとこから来てたなんて…。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
じつはそうなんです・・・。
トシコの子供達の名前もきっと親近感あるものでしょう…
第51話 アカネ・ネゴシエーションへの応援コメント
これからの高齢社会の現実と、そして介護の現場が切々に伝わってきました。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
高齢化社会はなかなか難しい所があります。セカンドライフ的なアプローチで、高齢者向けに整備された都市を建設し、そこで過ごしてもらう、というプロジェクトがあるようです。現在では財閥系の大規模な会社が取り組んでいるようですが、国主体でそのようなことになれば、安心安全でしかも豊かな暮らしが作れる、と思っています。
第59話 ドラゴンの涙への応援コメント
イルさんの男前っぷりにやられ(威厳のある話し方、言葉の選び方が最高です。『おおアカネ。相変わらず活発な娘よ。会えて嬉しいぞ』なんてセリフ、どうやって思いつくのでしょうか)、ヒロノブの迫力にやられ、そしてアカネの思いに心を打たれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イルさんの男前さにやられてくれて嬉しいです。彼は本作の中で貴重なイケメン(?)枠ですしね!
第50話 アカネ・エンロールへの応援コメント
アカネの想いに思わず感情移入してしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
中々他人の人生に入れ込むことってそうそう無いと思うのですが、アカネちゃんみたいな子に一生懸命にされたら、いろいろ考えさせられそうです。
第49話 ドラゴンの後悔への応援コメント
ドラゴンにも様々な人生があるんですね。なんか人間味溢れていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間臭いところをとことん書いていけたらと思っています。
第57話 伝家の宝刀!への応援コメント
『またつまらぬものを切ってしまった』
お約束だけど場が締まるセリフですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。でもこれを言わせようと思うとなかなかシチュエーションの用意が大変で…
言わせられてよかったです。作者自己満足。
第57話 伝家の宝刀!への応援コメント
トシコさん!!!
(返信不要です)
第48話 千年ドラゴンの尊厳への応援コメント
尊厳死や、安楽死についてはいろいろ考えさせられますね。
作者からの返信
難しい選択ですよね。
昔は、医療の提供を受けるか受けないかの選択権があったと思うのです。背景には財政的な問題があったと思うのですが、健康保険により圧倒的に医療が安い日本ですから、病院受診は当たり前になってしまいました。それによって寿命が伸び、結果として自分の死に場所を選ぶことが出来なくなってきています。
人間らしい生き方と死に方、一度立ち止まって考えてみたいですね。
編集済
第54話 大規模作戦の大骨格への応援コメント
トーダちゃん、来た! ウルさんはカッコいいし、オールスター登場って感じで、映画のような盛り上がりですね。でもこの計画が上手くいくこととアキマサじじとのお別れはイコールで、切なくもあります。胸がギュッとなります。
>ここからはアキマサじじに洞窟に近い。
じじ「の」
ですかね?
作者からの返信
オレンジ11様 コメントありがとうございます!
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。最近集中力が低下しているのか、指摘箇所以外にもちらほらと・・・。これじゃいかんですね。
本当に指摘は助かっています。甘えてしまうのもいかがなものとは思いつつも、また見かけた際には教えてくださると助かります。
意外な人物が再登場するかもしれません。そしてこれからは渋い大人たちがかっこよく見えるシーンが増えますよ!
第53話 ドラゴンの決起集会への応援コメント
素晴らしいです、今回!
って今までも何度も言ったかもしれないのですけど! キャラクターたちが全て生き生きしてて。トシコにウルさん、狼男達、最高ですね。
作者からの返信
応援コメントいつもありがとうございます!
第二部もいよいよクライマックスに向けてという事で、今まで読んでくださった方が思わずニヤリとなるような展開にしていきたいと思っています。
個人的にウルさんがすごくお気に入りです!
第46話 雷竜アキマサとの出会いへの応援コメント
看取ることになるということですが、介護の現場でも辛いことなんでしょうね。
作者からの返信
看取りは大変なことです。ですが人が生まれる以上、かならず死はやってきます。そんな一コマですが、意外と心持ちやそこにいたるまでの経緯によって全然違う心境になったりします。このお話でそのきっかけを提供出来ればと思っています。
第44話 かかあ再来への応援コメント
トシコの家系は日本人の名前なんですね。
作者からの返信
はい、意図して日本人名前(それも古風なものからチョイス)しています。その他のドラゴンは石(宝石含む)から命名してたりします。
第43話 はじめてのお買い物への応援コメント
アカネの胸のくだりは笑えますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アカネはオープンな性格なので、こういった会話が生まれるんだと思います。楽しんで頂けて嬉しいです。
第50話 アカネ・エンロールへの応援コメント
感動しました。
しかも中だるみなどなく50話までずっと質を保っていて、素晴らしい作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと嬉しいお言葉でしょうか。本当に嬉しいです。これからも心に残る作品を作り続けられたらと思います。
第49話 ドラゴンの後悔への応援コメント
まさかドラゴンの話でここまで深いテーマを書くとは、予想していませんでした。すごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。返信おそくなりましてすみません。
二章は世界観と生き様が描かれていることが多かったですが、最大のテーマとなる命への向き合い方について触れていっています。アカネちゃんがどうそれと向き合っていくのか、お楽しみくだされば幸いです。
第41話 ララムに繰り出そう!への応援コメント
そういえばアカネは異世界では、まだ人と接していなかったんですね。
作者からの返信
人間、という人種と接して居なかったですね。なので自由奔放に生きていられた、というのもあると思います。人見知りはしないタイプなので大丈夫だとは思いますがw
編集済
第40話 ドラゴンと嚥下の重要性への応援コメント
女の子の涙は種族を超えてすごく効果的面なんですね。
昆布巻の女には笑いました。
作者からの返信
昆布巻きに笑ってくださってありがとうございます。恥じらいがいまいち足りないアカネちゃんなので、今後も楽しませてくれるようにがんばります!
第39話 ドラゴンと嚥下能力への応援コメント
ドラゴン達の出で立ち姿は、ほんと威厳があり美しいんですね。
作者からの返信
ドラゴンは神聖な生き物でもあるので……。特に精霊王となるときっとそのオーラは凄いと思います。現実でいうと天皇さまに謁見できたような感じなのではないかと、勝手に予想しています。
第38話 ドラゴンとADLへの応援コメント
ADLとか介護の現場がよくわかりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ADLという言葉は介護現場で本当に良く聞きますが、知っていると本当意外と便利ですよ。
第46話 雷竜アキマサとの出会いへの応援コメント
看取りですか。すごいチャレンジですね。
トシコさんとの飛行シーン、良かったです。
>全ての世界が小さく、そしてゆっくりと後方へ流れていく様はなんとも不思議で、文明の進化を肌で感じる瞬間
言われてみればそうですね。上手く表現するなあ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
第一部はアカネちゃんは迫りくる問題に対して淡々としていましたが、第二部ではそこでの生活感があってのことなので、彼女が体験したことや風景などの描写を少し増やしています。素敵なファンタジー世界の彩りを良いと言ってもらえてとても嬉しいです。
幼少の頃、飛行機の窓から眺める景色が大好きだったんですよね。それで印象に残って書いてみました!
第12話 ドラゴンの親子喧嘩への応援コメント
介護の事がリアルなのはさておき、エロもぶれないんですね(^ ^;)
嫌いじゃないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここには人間の男性がおりませんので、女性の皆様はついつい開放的になってしまっています。
ドラゴンを男性と認識していれば、それも変わってくるかも知れませんが…
第11話 認知症の人と家族と相談員への応援コメント
何だか祖母の事を思い出してしまいました。
認知症で家族を散々困らせて逝った祖母でした。
歩き回ったり丼飯を何杯も食べたり風呂に何ヶ月も入ろうとしなかったり…
よく調べてありますね。しかもファンタジーの世界と上手く融合してる。
もしかして本職の方でしょうか?そう思えるほどリアルです。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
祖母様が認知症だったのですね。それは大変な想いをされたと思います。ときには自身の愛情に自信が持てなくなることもあったのではないでしょうか。お察し致します。というのも、私がそうでした。
ご指摘の通り、本職です。
現実では介護問題というとシリアスになってしまいますが、一方でデイサービスのように明るい素敵な一面もあるという事で、今回はドラゴンを相手にそれを綴ってみました。これによって介護の実態、負の一面や良い一面をコミカルに掴みやすく、それでいて多くの人を傷つけずに表現できるのではないかと書き始めたものです。
ご親族に認知症の方がいれば、色々想う所もあるかも知れません。ご不快な所があればご指摘下さい。
本作が京丁椎様に良い何かを残せればと願っています。
第43話 はじめてのお買い物への応援コメント
合成素材がないから衣服が高い。なるほどです。介護以外にも、勉強になる内容を盛り込んでいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実でも、発展途上国程その傾向が強いようです。高校生のアルバイトですら最新の携帯電話が買えてしまう国というのはかなり少ないそうですよ。驚きです。
第42話 従者専属町娘 マリー登場への応援コメント
トーダちゃん、やりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり賢くないと生きてはいけない! という事なんだと思います。トーダちゃんの社会的な部分を出してみました。
第37話 猫人族トーダちゃん登場への応援コメント
猫の手も借りたいととはこういうことですね。
それにしてもトーダはこれからどう物語に関わってくるんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからちょくちょく関わってきます。温かい目で見守ってやって下さい。
第40話 ドラゴンと嚥下の重要性への応援コメント
精霊石が浮くことを使っての嚥下の説明、上手ですね。すごくわかりやすかったです。
トーダちゃんは引き続き登場予定っぽいですね。楽しみです。
作者からの返信
わぁ! すぐに読んでくださってありがとうございます!
嚥下ってなかなか自分では意識しないことですよね。「あれ? 今日の自分、嚥下が調子悪い?」とはなりませんし。身近に「食べる時によく咽こんでいる」高齢者がいれば、注意して見てみるといいかも知れません。
トーダちゃんもがんばります!
第35話 ドラゴンと元カノへの応援コメント
氷竜の王がイルの昔の女とは、氷竜が「冷たいじゃないと」はシャレですかね。
それにしても介護の現場では色々な専門用語があるんですね。
作者からの返信
シャレに気がついてくれて嬉しいです。いつもありがとうございます。
業界の常識って染まっていると気が付かないものなんですよね。何事に置いても。
今後もそんな豆知識をお届けいたします。
第33話 エルフの少女の思春期事情への応援コメント
アッテリアの語り口調になってから、物語のカラーが違って見えるようになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回からはいつもどおりに戻りますから、ご安心を!
高齢者問題について違う視点から見ている人もいる、という感じですね。
第38話 ドラゴンとADLへの応援コメント
イルさんが来た時は飲まなかったんですね。
嫁や孫。切ない。
ゆあんさんの作品はどのキャラクターも個性があり魅力的で、感情移入しやすいです。
作者からの返信
エルさんは認知症なので、前回の話題をおそらく覚えていないという事と、王位継承によって女と別れたってことがわかっていないのだと思います。悲しい。
キャラクターをお褒め頂いて嬉しいです!
これからもさらっと色々なキャラクターが登場して、色々な側面を伝えていけたらと思います。
第37話 猫人族トーダちゃん登場への応援コメント
トーダちゃん、まさかの美形男子! 冷蔵庫完成おめでとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本世界で貴重なイケメン男子です。性格がアレですが。
冷蔵庫はきっと活用されると思います!
第32話 森に住む者の務めへの応援コメント
今度はアッテリアの視点で描いていくのですか?
介護のこと色々為になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一時ですね。アカネでは言わなそうな事を社会風刺として言わせたかったので。すぐに戻ってきますよー!
第8話 ドラゴンのお食事事情への応援コメント
体内からファアアアアアアン!に吹いてしまいましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分でも結構気に入っているシーンです。毎回鳴るので慣れるまで苦労しそうです。
第15話 ドラゴンとうろ覚えへの応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいております。
このお酒飲んじゃうパターン、飲んだ事を飲んだ矢先に忘れて、エンドレスドランカーな感じに…
流石、介護の描写といい、ファンタジーとの釣り合いが程良く心地良いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エンドレスはあり得ますね。ついでに酒好きときているので、肉体的な限界を迎えない限りは底なしなんてこともあり得ると思います。
楽しく介護の世界に触れていただければ幸いです。
第5話 レッツ TEKIBENへの応援コメント
企画にご参加くださりありがとうございますm(_ _)m
タイトルに惹かれて読ませて頂きました。未だここまでですが、すごく面白いです!
また続き追っかけに来ます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
またお読み頂いてありがとうございます。
企画にも積極的に参加させて頂いた上で、楽しんで頂ける作品を目指して更新がんばります!
第33話 エルフの少女の思春期事情への応援コメント
アッテリアは外に目を向け学ぶタイプだったのですね。
親や親戚ともこういう認識の差は生じますよね。いつも、現実社会のことをうまく取り入れて書かれていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。お褒め頂いて本当に嬉しいです。
豊富な知識があるけど視野が狭い人と、知識は無いけど視野が広い人って相容れないのですよね。親と子、という単位でも発生しますし、過疎化が深刻な部落でもそうですね。
どちらがどうとは言えませんが、仮に若者が欲しいなら、若者のニーズに答える努力をするべきだとは思いますね。ただでさえ若者はその環境に飛び込めば周りが高齢者なので努力を求められる訳ですから。若者に媚びる訳ではなく、若者がどう活力を持って暮らしていけるかを一緒に考えてあげる。とても大事な歩み寄りだと思います。
そうすれば高齢者問題・少子化問題も少しは違った形になってくるのではないかと…
そんな布石の1話でした。
第31話 ドラゴンの風邪への応援コメント
蜂窩織炎とは初めて聞いた病名です。介護の現場は本当に大変なのですね。
ところで、>そして精霊石を人飲みすると とありますが、一飲みですかね。
もし、僕の作品を読んでいただけたら、誤字脱字を指摘していただけると、ほんとありがたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そしてご指摘本当に感謝!
読み直しても気が付かないものですよね。
わかりました! 是非そうさせていただきますね!
第29話 ドラゴンのかかあ天下への応援コメント
トシコって……。ドラゴンでも女性の方が強い場合あるんですね。ウルさん。尻に敷かれている。
作者からの返信
和風美人ということでw
現在続編を執筆中ですが、再登場の機会があると思います。その時はドラゴンの強い女性、強い母を描きたいと思っています。
まぁウルの場合はウルがその原因をつくっている気がしますがw
第28話 ドラゴンの入浴方法への応援コメント
人間とドラゴンの恋を素敵だと思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私もそう思います。!
アカネはまだドラゴンを人間ではないと感じているようですが、自身の気持ちがどこまでドラゴンに傾倒しているか、気がつく日がいずれくると思います。その時アカネちゃんは自分の気持ちとどう向き合うのか、作者の私が楽しみにしています。
第27話 生きがいの見つけ方への応援コメント
多分、ゆあんさんの実体験も想いとして書かれているのでしょね。現代社会における介護の問題が痛切に感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の周りには結構、強い想いを持って働いている方が大勢います。その方々の想いを聞くだけで、胸が詰まりそうになりますね。
昔は良かったのであろう家族関係が破綻してしまっている方を見ると、切なくなります。
第26話 ドラゴンの命の価値観への応援コメント
なんかジーンと来ました。人生とはなんなのか考えさせられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人生って難しいですよね。本当に。介護する側は介助される側より若い訳ですが、その問や疑問に対する答えをより若いほうが持ち合わせていないと行けない…。
私若いからまだわかりません、で乗り切るのもどうなのかという気もしますし…
第32話 森に住む者の務めへの応援コメント
視点が変わりましたね。とても効果的だと思いました。
蜂窩織炎は大変ですよね。私もなったことがあります。突然で驚きました。
作者からの返信
さっそくのコメントありがとうございます!
アッテリア視点にすることでアカリの性格を描いてみたかったのです。27歳ですからねー…
蜂窩織炎を経験されたんですか?それはさぞ苦しかったでしょう…。
全く覚えがないうちに勝手になる割にしんどいですものね…。
第29話 ドラゴンのかかあ天下への応援コメント
トシコ(笑)
第24話 ドラゴンとデートへの応援コメント
ウルさん、いいですね。ナイスキャラ。
第16話 ドラゴンの晩酌の楽しみ方への応援コメント
素晴らしい酒盛り。傑作回ですね。
コメント沢山ごめんなさい、お返事は不要ですので…!
第15話 ドラゴンとうろ覚えへの応援コメント
アカネさんとエルさんの会話が絶妙です。
>となれば。やっぱりあとは楽しく余生を過ごしてもらいたい。
ここがすごく良かったです。ゆあんさんのお考えなのでしょうね。
作者からの返信
老後が心配、と言いながら、将来に向けて貯金しなくちゃ、と言って働く人もかなり多いですよね。なのだとしたら楽しんでもらわないと…
関係性をもった以上、苦しんでいる所は見たくないっておもっちゃいますね。
第14話 ドラゴンのお酒事情への応援コメント
アカネさん、怖いもの知らずですね。さあどうなるかしら。
第24話 ドラゴンとデートへの応援コメント
ドラゴンと人間。種族を超えても好きなものは好きなのですね。
第23話 ドラゴンの色恋事情への応援コメント
ウルさんいい奴だね。
第11話 認知症の人と家族と相談員への応援コメント
徘徊ってそういう事情で起こるんですね。切ない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして超素敵なレビューまでして頂き、本当にありがとうございます!
本当に嬉しいです。
介護には様々な問題がついて回りますが、しかし必ずしも辛いことや切ないことばかりが起こるわけではありません。高齢者と触れ合う喜びを噛みしめるアカネに寄り添いながら、そんなエピソードをご覧頂ければ嬉しく思います。
後半に、アカネが介護職を目指すきっかけになるエピソードを挿入しております。そういう志をもった人が世の中にもいるんだなぁ、と感じていただけたら、作者冥利につきます。
これからもよろしくお願いします!
この度は本当にありがとうございました!
第5話 レッツ TEKIBENへの応援コメント
はじめまして。糸崎さんのところで見かけて、キャッチコピー&糸崎さんレビューを読んで、やってまいりました。すごい物語ですね、これは。
作者からの返信
はじめまして、オレンジ11さん。ファンである糸崎さんつながりで足を運んで頂き嬉しいです! 応援が本当に心の支えになります。
第22話 アカネちゃん、口説かれるへの応援コメント
ドラゴンも人間の女性に興味を持つんですね。人の言葉を話せるから知能としては人間以上のものを感じますし、恋愛対象にもなるのかな。
作者からの返信
そこらへんのちょっとした深堀がこの先で語られています。ぜひお楽しみに!
しかし動物が人間の女性に興味を持つことがあるようですよ。
第21話 アカネちゃん、飛翔するへの応援コメント
飛行力学的にドラゴンが翔ぶという行為は難しそうですものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前どっかの番組で、人間が飛行するためには何十メートルという翼が必要になるそうです。
一般的なドラゴンの形状だと無理そうですよね…
ですがそこが魅力のファンッタズィーですね!
第7話 ヴィーナスかぶれとドラゴンへの応援コメント
エロくならない
トコがスゴいですね❗
ボクが、書くと下劣に
なりそうなトコを上品に
処理していて、上手い
です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですがエロは正義だと思います!!!!!!!!
第6話 お風呂誘導で押し問答への応援コメント
本当の介護は、もっと
大変なンでしょうね!
ここでは、楽しそう
ですけど……❗❗😆🎶✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
利用者さんによって、全然変わってきますしねー。
でも意外とみんな楽しんでいると思います!
楽しまなきゃそんそん!
編集済
第20話 ドラゴンの飛行訓練への応援コメント
勉強になります。ハード面とソフト面があるんですね。
作者からの返信
そうなんですよ。
「膝が悪い」と言っている人で、本当に物理的に膝が悪い人もいれば、膝が悪いと思い込んでてって言う人もいます。しかし出力される結果は膝が悪くて歩けないという同じ結果なので、原因を絞り込むことも大切なのですよね。
編集済
第19話 ドラゴンのリハビリの理由への応援コメント
笑える会話もあり、ジーンとくる場面もありました。
心温まりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな感じで、二人が寄り添って幸せになってくれればいいな、と作者が思っています。
第15話 ドラゴンとうろ覚えへの応援コメント
酒癖の悪い地竜さん。どうなるんでしょうね。
作者からの返信
コメントおよび素敵なレビューありがとうございます!
これからも介護あるある&介護豆知識&おじいちゃんが可愛くてクスリ、な作品を目指して頑張っていきたいと思います。今後もよろしくお願いします!
第14話 ドラゴンのお酒事情への応援コメント
ほんと現実の世界では介護職はほんと大変ですよね。ほんと頭が下がる気持ちです。
第12話 ドラゴンの親子喧嘩への応援コメント
ドラゴンの親子ゲンカ初めて読みました。
第2話 転生担当員はおじいちゃんへの応援コメント
自己認識の為に「自らの乳を揉む」というのが、斬新で面白いと思います。
こういう行為を局面時に見せるキャラには年期や深みを感じ、安心して読めそうです♪(σ≧▽≦)σ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つい自分の身体を触ってしまうクセをお持ちの方、いますよね。後半、主人公の内面に言及したエピソードがありますので、ご興味頂けたらと思います。深くなるといいなー!
第1話 呆気なく死亡。そして異世界へへの応援コメント
呆気ない感じですが、導入としては適度な〈引き〉…お見事です( 〃▽〃)
編集済
第11話 認知症の人と家族と相談員への応援コメント
ゆあんさんは介護の知識が豊富ですね。介護の現場で働いているのですか?
作者からの返信
そういう時期もありましたね!利用者の殆どは大なり小なり認知症を患っていました。職員より利用者の親族の方が大変そうでしたが…
第10話 イケボなドラゴンのお悩み相談への応援コメント
イル様は紳士的で威厳がありますね。
>私はこの世で行きてはいけません
すみません。生きていけません。なのではないでしょうか。
僕も誤字脱字が多く気づかない事があるので、もし僕の文章を読んで間違っていたら指摘していただけるとありがたいです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!まったく気がついていませんでした…
早速修正致します!
本当お声頂けるとありがたいのです;;
第9話 ご長男様、飛来にてご来所への応援コメント
勇敢なる従者って言葉気になりますね。
第7話 ヴィーナスかぶれとドラゴンへの応援コメント
地竜さんとの掛け合いが面白いです。ずぶ濡れになった主人この女の子にちょっと興奮してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうごいます!
若い女の子とおじいちゃんドラゴンのちょっぴりほっこりする会話を今後も散りばめて行こうと思っています!
癒やされたい時にどうぞいらして下さい!
第6話 お風呂誘導で押し問答への応援コメント
地竜さんとの掛け合いが面白いです。
第5話 レッツ TEKIBENへの応援コメント
そういえば、ファンタジーなどの物語でドラゴンが闊歩したりしていますが、排便したモノは大地に転がっているのかなと思ってしまいました。異世界は現実世界より臭いかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ファンタジーは中世ヨーロッパな舞台が多いですが、下水があまり整備されてなかったのでかなり異臭などが多かったそうです。日本は世界でもかなりクリーンなようですから、私達の感性だと相当臭いかもしれませんねw
第6話 お風呂誘導で押し問答への応援コメント
介護の知識を学べるのは有り難いです、