1回目の私と99回目の僕

作者 密家圭

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話 不審者vs変質者へのコメント

    ホビット――いや、“例の彼”。とんでもないものと遭遇していたのですね。
    御園君が真相を知らないのは、果たしてよかったのか悪かったのか。彼にはこのままホビットだと思わせておきましょう( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    それでいいと思います(笑)
    仮に真実を知ってもあまりぴんと来なそうではありますね。

    2020年7月23日 20:22

  • 第16話 不審者は常識を知らないへのコメント

    今までの人生の中で身に付けられなかった常識。果たして今回で覚えることができるのでしょうか( ̄▽ ̄;)

    ここは、里桜と言う先生、もとい突っ込み役への期待が大きくなりますね。頑張って教えてあげて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感覚の違う人といるのは疲れるかもしれないけど、根気よく面倒見て欲しいです。

    2020年2月15日 11:10

  • 第16話 不審者は常識を知らないへのコメント

    99回目の人生なのに常識が無いと言うもの凄いですね。浮世離れしすぎですよ(^_^;)

    だけどこのままではいけないと考えるあたり、常識よりももっと大事なことは、ちゃんと分かっているみたいですね。
    これから少しずつ、学んでいってください(*´▽`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。99回生きると時代や国で常識が違ったり、記憶がいろいろ混じったりしてしまうのかなと。
    ゆっくりでいいので常識人になってほしいです。

    2020年2月15日 11:06

  • 第5話 不審者とカフェへのコメント

    「うわあ」と「うわあああ」の連続攻撃にやられましたw

    玲司くん面白いし、
    それにドン引きする里桜さんも面白いですね。

    楽しく拝読させてもらってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    更新が不定期ですがこれからもどうぞよろしく。

    2019年12月6日 20:01

  • 第1話 春は不審者に注意へのコメント

    外見的特徴がつかみやすく描かれていていいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    地の文がうるさい回が多々ありますが、引き続きよろしくお願いします。

    2019年10月12日 21:22

  • 第15話 不審者のお出迎えへのコメント

    変質者が出ただなんて、物騒ですね。だけど里桜にとっては変質者よりも、御園君の方が困った存在かもしれませんね(^_^;)

    作者からの返信

    そのうち不審者(御園君)vs変質者という世にも珍しいほこたて的なバトル(?)が始まると思いますのでよろしくお願いします!

    2019年9月24日 20:58

  • 第15話 不審者のお出迎えへのコメント

    これは、間違いなくあらぬ噂が立てられそうな展開ですね。
    お母さんもからの信頼もバッチリですし、このまま外堀を埋め尽くされてしまうのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    車は目立ちますよね……。

    2019年9月24日 20:56

  • 第14話 女子だけの放課後へのコメント

    女子会と言うくらいですから、男子禁制です。御園君には悪いけど、ここは彼抜きで羽を伸ばしましょう。
    着いてきたら、どうしましょう(;^_^A

    作者からの返信

    無月兄 様>コメントありがとうございます!
    着いてこないことを……1日が穏やかに終わることを祈っています。

    2019年6月23日 17:05

  • 第14話 女子だけの放課後へのコメント

    女の子同士で仲良くできて良かったですね(#^^#)
    御園くんに振り回されっぱなしでしたから、女子会で息抜きしてください。

    作者からの返信

    無月弟 様>コメントありがとうございます!
    まだ入学初日ですからね……。
    放課後くらいは穏やかでありますように。

    2019年6月23日 17:03

  • 第13話 王子と弁当へのコメント

    おおっ、御園くんのおかげでぼっちを回避できましたね。少し前まで、こっちの都合も聞かずに押しかけてくる迷惑な奴、みたいな扱いでしたが、これで大分心証が良くなったかも?

    作者からの返信

    ですね。
    ちょっと心の距離が縮まったものと思われます。

    2019年3月9日 06:17

  • 第13話 王子と弁当へのコメント

    お弁当ひとつとっても、御園くんの凄さがわかります。
    藤堂さん、本当に忍者なのではないでしょうか?もしかして、普段は学校の天井裏に潜んでいませんか?

    作者からの返信

    藤堂が何者なのか、真相を知る者は誰もいない……。
    ※知ってしまった人は消されたとか、そういうことではないはず。きっと。おそらく。

    2019年3月8日 21:27

  • 第7話 不審者の勧誘へのコメント

    御園の声をCV宮野真守さんに脳内変換して、読ませていただきました。今はラベコメの楽しさが先行していますが、輪廻の輪にいる二人の想いが、今後すれ違っていくことで切なくなってくるんじゃないか!?って勝手に先読みしてます。

    作者からの返信

    宮野さん確かにハマるかもしれないですね!
    なかなか良い線の予想をされてしまって焦ります。
    まだまだラブコメのテンションですが、今後の展開をお楽しみに!

    2018年12月22日 08:06

  • 第12話 席替えを強く希望へのコメント

    いえいえ、席替なんてしたら今度こそ隣の席になるかもしれませんよ。

    作者からの返信

    たしかに……!
    もはや一種の予言。何かの力が働いて絶対そうなりますね。

    2018年11月17日 09:41

  • 第11話 (穏やかな)高校生活終了の…へのコメント

    「にくきう」。これは癒されます。犬丸くんの好感度かあがりました。
    一方悩みの種はやはり同じクラスですか。入ってくるなりなにかしでかすんじゃないかとドキドキです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    犬丸君は良い人です。(断言)
    もう悩み以外の何者でもない例の彼が次回確実に現れるので、お楽しみに!

    2018年11月3日 07:52

  • 第11話 (穏やかな)高校生活終了の…へのコメント

    猫のにくきう、自分も欲しいです。
    こんな良いものをくれるだなんて、犬丸君いい人ですね!(^^)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も欲しい!(笑)
    犬丸君は真面目で良い人です。
    がしかし、ファンシーなガチャガチャをしゃがんで回している後ろ姿を同級生に何回か目撃されており、「なんか変な人」と思われている模様。

    2018年11月3日 07:46

  • 第10話 新入生代表へのコメント

    こうして見ると、彼は本当にスペックは高いのですね。
    でも色々とんでもない部分もあるので、総合的にはバランスがとれているのかも?

    この挨拶を見て、いったい何人の女の子が心を撃たれたのでしょう?

    作者からの返信

    無月兄様
    コメントありがとうございます。

    仰るとおり、彼は基本スペックは高めですが、下げ部分でガッツリ下げてくるので、プラマイゼロですね。

    女子はもちろん、ママさんたちの受けがかなり良かったのではないかと思います。

    2018年10月7日 20:23

  • 第10話 新入生代表へのコメント

    代表挨拶を見ていた多くの人は、御園玲司がとんでもない人だって気付いていないでしょうね。
    今後の学校生活でも彼が優等生でいてくれれば、里桜も安心なんでしょうけど。たぶん、そうはいかないでしょうね。

    作者からの返信

    無月弟様
    コメントありがとうございます。
    お察しのとおり、平穏な日々は訪れないでしょう。

    2018年10月6日 16:55

  • 第3話 不審者の訪問へのコメント

     査定企画から参りました。さっそく私の査定をば。

    キャラ:4
    設定:4
    ストーリー:3
    文章力:5
    構成力:1

     第3話の時点での評価であることをご了承ください。
     構成力については個人の好みなので気にしないでください。私は一人称での男女交互視点に否定的なのです……すみません……。

     とはいえ面白いので後程続きを拝見します。

    作者からの返信

    査定感謝です!
    さてさて、よく分からないテンションの当作品に文章力5をありがとうございます!
    一応2話の男子視点がないと、こいつは完全に不審者になってしまうので、 進行上仕方なく挟みました。
    視点は基本的に主人公目線で続きますので、これからも応援いただければと思います。

    2018年11月26日 22:51

  • 第9話 はじめての友達はインテリ癒し…へのコメント

    猫はいいですよぉ(*´▽`*)

    ちょっと変わっていますが、すぐに打ち解けた犬丸君。もしかして、早くも御園君よりいい雰囲気になってません?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに犬丸君の方が雰囲気の良い展開に。
    御園君で不審者耐性ができてしまって、ちょっと変な人は許容範囲になった結果ですね。

    2018年9月7日 12:31

  • 第8話 学校が異世界にへのコメント

    不審者が転校してきました?

    作者からの返信

    やな予感がした方は多分正解です。
    お察しのとおりです。

    2018年7月9日 22:16

  • 第7話 不審者の勧誘へのコメント

    こんばんは。

    御園さんの積極性が羨ましくなりました。
    里桜ちゃんも流されないようにと必死な気持ちが伝わってくるのですが、それ以上に彼の引きが強いようで……。

    誠凛を廃病院と呼ぶセンス、面白かったです。

    コーヒー一杯に800円とは……さぞかし美味なのでしょう!
    文庫本で換算するところも共感できました。
    しかし、マキアートに愛のメッセージはさすがに私もドン引きでございます……すみません御園さん。

    作者からの返信

    今さらですがコメントありがとうございます!
    御園氏は海外風のテンションの人でイメージしています。なので、普通の人よりオーバーな場面が今後も多々ありです。
    ということでこれからもドン引きしていきましょう!

    2018年12月22日 08:01

  • 第7話 不審者の勧誘へのコメント

    はじめまして、少女マンガって感じで、頭の中でアニメ化しながら読ませていただきました。面白かったです。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    今さらですがコメントありがとうございます!
    頭の中でアニメ化…!うれしいコメントです。
    不定期更新ですが今後ともよろしくお願いします。

    2018年12月22日 00:51

  • 第7話 不審者の勧誘へのコメント

    里桜は終始つれない態度ですね、無理も無いですけど。
    気になるのが御園があっさり引いたことですね。分かってくれた……とはとても思えません。

    作者からの返信

    無月樣
    いつも御愛読いただきありがとうございます。
    そして相変わらずいい読みですね。
    次回からやっと学園編なので、お楽しみに!

    2018年4月3日 20:59

  • 第2話 不審者の妄言―side M―へのコメント

    初めまして。
    執事好きなんですね、私。主人のことを坊っちゃまと呼ぶところとか、坊っちゃまの方は彼を苗字呼び捨てにするところとか。個人的にこの回が一番萌えました。ただ今6話目まで読んだところです。藤堂さんの今後の益々のご活躍を期待しております!

    作者からの返信

    合間 妹子 樣
    コメントありがとうございます。
    まさか藤堂さん応援コメをいただけるとは思っておりませんでした…!
    坊っちゃまサイドにいる数少ない常識人ですので、これからも御贔屓下さるようお願いします。

    2018年4月1日 11:12

  • 第6話 不審者の依頼へのコメント

    コーヒーが苦手なのも調査で分かったのですね。ストーカーです。

    全部話して、泣き出して、ようやく少しだけ距離が縮まったみたいですね。でもだからと言っていきなり編入は無理か。果たしてどちらの意見が通るのでしょうか。

    作者からの返信

    無月様
    おお!まだ読んで頂けていたようで大変嬉しいです!
    最近更新をおサボりしがちになっていたので励みになります。
    さすがですね!編入は無理かというのは良い読みです。
    今後もお楽しみに!

    2018年3月26日 22:13

  • 第1話 春は不審者に注意へのコメント

    恋愛ものということで読ませていただきました。
    まず外見的特徴がとても掴みやすかったです。
    恋愛ものに置ける根本がしっかりしている作品なのでこれからが楽しみです。

    作者からの返信

    天使217 樣
    応援ありがとうございます。
    一応、Web小説として気軽に読んで貰えるよう、一文を短くを意識しております。
    そのため、描写不足かもという不安があったので、外見的特徴が掴みやすかったと言って頂けてとても嬉しいです!
    これからもよろしくお願いします。

    2018年3月20日 06:59

  • 第5話 不審者とカフェへのコメント

    コーヒーが苦手というのは、もしかして今までの人生で知っていたのでしょうか?
    ハートと「I LOVE YOU」なんて器用ですね。でも引きます、ドン引きです。

    作者からの返信

    次の話でコーヒー苦手を知ってた理由はさらっと書きます。
    今時のカフェ店員さんは本当に器用だと思います。
    付き合って1年とかならともかく、最初からこんなサプライズはドン引きですよね。

    2018年3月18日 10:44

  • 第3話 不審者の訪問へのコメント

    プロファイリング企画から読み始めましたが、面白そうだったので続きも読んでみました。

    お母様、どうしてストーカーを招き入れたりしたのですか?イケメンだからですか?
    彼は真面目に行動しているっぽいですけど、里桜からすれば完全に変態ですね。こんな事が過去に98回もあったのでしょうか?

  • 第1話 春は不審者に注意へのコメント

    こんにちは。プロファイリング企画から来ました。早速予想させていただきます。

    まずは性別ですが、容姿の説明に『完璧に作り込まれたゲームのCG のよう』という一文を見て、乙女ゲームを連想しました。と言うわけで女性と予想します。

    次に年齢。先に挙げたゲームのCGという例えから、年長では無いかなと思い、文体から若い印象を受けた事もあり10代と予想します。

    最後に出身地ですが、冒頭の町の描写から推測するに…
    『ベーカリー』京都にはパン屋が多いと聞くなぁ。『ちょっと細い坂道』坂と言えば長崎!とまあ冗談はこのくらいにして、『冬眠明けの熊』という言葉から北海道か東北を連想しました。あとは勘で秋田でしょうか?

    作者からの返信

    無月 樣
    プロファイリングありがとうございます。
    回答は以下の通りです。

    性別➡当たり。FFとかバイオハザードとかのイメージで書きましたが、素直に読んだら確かに乙女ゲームですね。
    年齢➡はずれ。カクヨムの読者層が10代くらいかと思い、できるだけ表現は10代が読みやすいように寄せているつもりです。なので、10代と思って頂けて嬉しいです。
    出身➡東北は当たり。秋田ではありませんが……。もしかして北海道、東北以外は熊出ないんですかね(汗)
    素で田舎民なことを実感しました。都会描写るときに気をつけます。

    以上です。予想ありがとうございました。勉強にもなり、楽しかったです。

    2018年3月18日 10:27

  • 第5話 不審者とカフェへのコメント

    プロファイリング企画からきました。

    初めまして。青瓢箪と申します。

    サクサク読める明るいラブコメですね!
    お坊ちゃんがマイワールド全開で面白いです。

    プロファイリングさせていただきます。

    やっぱり、王子キャラが出てくる作品を書かれるのは女性が多いかしら?ということで性別は女性だと思います。
    若々しいお話なので十代かしらとも思ったのですが、喫茶店の描写などがある程度こういう店に行き慣れている気配がしましたので、二十代。

    出身地は難しいのですが、まったくの勘で静岡県にいたします。

    作者からの返信

    青瓢箪樣
    ご感想とプロファイリングありがとうございます。
    回答は以下の通りです。
    性別➡当たり。女性です。
    年齢➡これも当たり。なるほど。確かに中高生だけでカフェってあんまり行かないですね。そういう子たちを書くときは行き慣れていない感の描写をしよう。勉強になりました。
    出身➡東日本なのは良い線です。田舎のとうほぐ民です。

    以上でございます。当てられるのも楽しいですね。

    2018年3月18日 10:04

  • 第5話 不審者とカフェへのコメント

    密家圭様、初めまして。
    プロファイリング企画の大木奈夢(ooki - nayume )です。

    『1回目の私と99回目の僕』を拝読させていただきました。

    タイトルに『私』と『僕』が出てきたので『どっちが主人公?』と思いましたが、なるほど視点主が章ごとに代わるという手法ですね。

    物語は突飛な出会いからてんぽよく進み、とても読みやすかったです。

    さて早速ですが、プロファイリングをさせていただきます。

    性別・・・筆名だけを見ると男性のように見受けらます。しかし物語全体に漂う少女漫画のような世界は男性には書けないと思いました。それに男性なら絶対にイケメンを『美人さん』などとは表現しません。よって女性と判断いたします。

    年齢・・・良い意味でのドタバタ感、てんぽの良さ、それに主人公の年齢など総合的に判断した場合、十代から二十代だと思います。その中でもより主人公に近い年齢ということで、十代後半と判断しました。

    出身地・・これはとても難しいのですが、なんとなく東京ではないような気がします。かと言ってあまり田舎でもなく、地方都市。例えば県庁所在地か若しくはそれに準ずるような。ただし、財閥のお坊ちゃんが登場することから、あまり端しっこの方では無いようにも思います。関東では埼玉、千葉、神奈川などの可能性がありそうです。そのようなことを考えながら、埼玉県に絞りました。

    以上の分析であっていますでしょうか?
    答合わせが楽しみです。

    作者からの返信

    大木奈夢 樣
    今回の企画開催と、丁寧な御挨拶ありがとうございます。
    では早速、以下の通り回答させていただきます。

    性別➡当たり!女性です。確かに、男性が美人って言ったら女性ですねぇ。男性視点の地の文を書くときは使わない方がリアルですね。勉強になりました。
    年齢➡はずれ。20代(アラサー)です。ランキングを見ていると、カクヨムは10代の読者層が多そうなので、文体はそういった層に読んで貰えるように意識したつもりです。
    なので、10代後半と思って頂けたのは大変光栄です。
    出身地➡東日本側なのはいい線ですね。ですが田舎のとうほぐ民です。田んぼだらけの風景の描写には自信があるかもしれません。

    以上です。予想いただきありがとうございました。
    楽しい企画ですね。またよろしくお願いします。

    私も予想側で参加して大変面白かったので、近況ノートでぜひ企画について周知させていただきたいです!

    2018年3月18日 09:56 編集済