編集済
あの~ホント気にする人もいる……程度の気持ちで聞いて頂きたいのですが
「大丈夫。ぼくは【明鏡止水】ですよ? どんなに胸糞なことをされようとも、ぼくは澄み切った心でいることが出来ます。何があっても、ぼくの鏡が曇ることはない。ぼくの“煌めく星”は、ある意味最強ですから。だから今回の依頼は、ぼくに最後までやらせてください。どういう結末になろうとも、ぼくはちゃんとここに帰ってきますから」
このセリフなんですけど、このセリフだけで「ぼく」が6回出てきていてちょっと多いかなと……
実際なんですけど
「大丈夫。ぼくは【明鏡止水】ですよ? どんなに胸糞なことをされようとも澄み切った心でいることが出来ます。何があってもぼくの鏡が曇ることはない。ぼくの“煌めく星”はある意味最強ですから。だから今回の依頼は最後までやらせてください。どういう結末になろうともちゃんとここに帰ってきますから」
これくらいまでカットしても意味は通じると思うんですよね。なので絶対そうしろとは言いませんが、同じ語句の繰り返しにも気を付けた方が小説の質が向上するかなと思います!
作者からの返信
確かにぼくが6回も出てきてますね💦
これ途中でセリフ追加した部分だったので、推敲が甘かったです。
ちょい、ぼく削りしてきます∠(`・ω・´)
メイさん、そんなに身体を張って……!(イヘン先生の部屋の壁に潜みながら)
何にせよイヘン先生には厳罰が必要ですね!
作者からの返信
メイさん、なんでか毒舌になってしまいます(笑)明鏡止水の意味、どこに飛んでいったのでしょう……??