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第7話」への応援コメント


  • 編集済

    女医さんが亡くなる前に主人公の浦島太郎に手紙を遺しているのを偶然発見する。
    手紙から勇気をもらった浦島太郎は現実世界で頑張って生きて行く勇気をもらう。

    手紙の真相

    女医さんは実は人間じゃなかった。
    浦島太郎が昔自動車にしかれ怪我をした猫を助けていて、その猫が浦島太郎に恩返しする為に女医さんに化けて近付いたのが出会いに繋がった。

    手紙にはもう一つ。
    女医さんが亡くなる前に実は浦島太郎とエッチしていて娘が出来ていたことが発覚する。

    女医さんは娘が実際に生まれるまで仕事が忙しくてお互いになかなか会えない浦島太郎になかなか言い出せず、浦島太郎にやっと言おうと思った矢先病気でなくなってしまう。

    女医さんの手紙には森の中の宝のありかがかかれた地図が入っていて、
    浦島太郎が宝を探し当てると、
    そこには女医さんの手紙が添えられていて、
    森の小枝で出来たフカフカのベッドと数匹の野良猫達に守られた猫の尻尾が生えた女の子の赤ん坊が静かに眠っていた。

    即興で考えてみたんですが、例えばこんなストーリーとかどうでしょうか?😊

    追記
    ありがとうございます😆
    香水の唄や歌詞からなんちゃってイメージを沸かしてみました。



    作者からの返信

    良いですねぇ❗❗

    書きようによっては、
    中編になるでしょうねぇ❗❗

  • 霧が晴れると異星人がわんさかと。。。

    作者からの返信

    なるほど❗❗😆🎶✨

  • あれは、どうですか…
    故郷を走馬灯のように振り返りながら

    案外ポックリw

    でもそうなると開けてビックリ復興物語って難しいですね意外と

    作者からの返信

    なるほど!
    良いオチですねぇ❗❗😆🎶✨

    怖くなります。