勝てない魔獣に見つかった、のであれば戻らないのも護衛の仕事。
まあ、ゾラさん強そうだけど。
この先どのようになるのかな分からないのですが、聖獣のこととか聞いたりしているのに守るためなどの思考で強さを求めない言動が多いのがなんと言うか無責任で軽薄、適当にノリとその時の考えで生きてる感じがして、ここまででかなり主人公が薄っぺらい存在に感じ始めました。
護衛される依頼主が護衛の冒険者を助けに行かなきゃ!って思考が凄くおかしいですね。
英雄の器っていうスキルが何か意識に作用してるのですかね。
あれだけ魔物と戦うのは嫌だって言ってたのに、急に戦う思考になってるし。
急に謎の正義感出すのすごい不自然