応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 新しい関係をへの応援コメント

    うーん・・出来れば一旦カレンの特注ナイフは取り戻して欲しかったな
    だって「家族の証」だから

  • 両手剣製作中への応援コメント

    鋳造は気泡を抜くのも技術だし。

  • 帝都の鋼への応援コメント

    『陽がさらに高く昇り』の部分は景色の描写と捉えるなら
    『日がさらに』が適当です。

    陽気などと表記するように気候や温度を表現する際に『陽が』と
    表記するのが適当かと。

  • 一歩ずつへの応援コメント

    現代の話で言うとバネ鋼は鉄とステンレスの素材がありただ単に曲げるにしても戻る力が強いので目的の形状にする為の加工難易度はとても高いです。炙って曲げるのはバネ鋼を使う意味が無くなるのですがそれを分かっていない人が物凄く多いんですよね。

  • オリハルコンを鍛えるへの応援コメント

    >「これはまだまだ〝入ります〟ね」
    >「魔宝石1つや2つじゃ足りないかもとは思っていたが、そんなにか?」
    >リディはもう一度頷いた。
    >「無尽蔵、というわけではないでしょうが、かなり入りそうです」
    >「ふむ……」

    そうで無くても何話か前に、何枚(何十枚?)もの鋼の延べ板に魔力をたたき出して移していたから、エイゾウが抜いた分も相当な量でしょうな~
    (抜いた分は「くたびれもうけ」かな (^_^;) )

  • 帝都の鋼への応援コメント

    >すぐに総合を崩した
    相好では?

  • 散策のお誘いへの応援コメント

    だが拒絶の余地のない断り方だった。

    日本語に自信はありませんが、おそらく
    拒絶の余地→交渉の余地
    ではないでしょうか?

  • 友人宅の夜は明けてへの応援コメント

    そろそろオリハルコンナイフの「特性」について説明しておいた方がよくない?(見た目を整えてるだけで「刃」は付いてないけど大抵のものは斬れるって部分)

  • 久々の試作への応援コメント

    カミロさんなら「切れ味が落ちたら買い替えてもらえば良い」といいそうな?

  • 迅雷の剣―二手目への応援コメント

    初めてコメントします。
    とても面白く楽しいです。
    現存する元素(金銀銅鉄プラチナアルミステンレスチタンくらい)以外の伝説(?)の金属は「ミスリル(真銀)、オリハルコン(賢者の石)」しか知らなくて「アポイタカラ、ヒイイロカネ」は、おそらくSF、ファンタジー作品に過去登場したものと思ってます。そして現存と伝説の違いが「発光軽い硬い高魔力含有率」辺りだったのが「加工難易度」も加わって、大変興味深いです。
    ピッコマでマンガを読み小説を読み、こちらを探して今年から読み進めてます。
    確か「合金」はあまり扱って無い感じでした。今回のシーンは3回目(マンガ(ピッコマ)ノベル(ピッコマ)カクヨム)で、合金にはしない(ならなかった)んだなあと思いつきました。
    ファンタジー作品では、よくドラゴンやグリフォンの一部を用いて剣に!というのを目にします。
    電気工学科出身で物理が好きでアインシュタイン博士が推しですが「金属加工」は授業(ドライバー作成、ガス溶接電気溶接)の経験しかありません。物理現象は現存するものも架空のものも好きなので、楽しみです。
    とりとめなくなってしまいました。すみません。
    この「ヘレン救出」のお話がとても好きです。ヘレンも「可愛い長身女性」と私の好みに合致してます。
    応援してます。

  • 納品物とお買い物への応援コメント

    As

  • 投石の恐ろしさへの応援コメント

    何回読んでもこのあたりでダレてくる

  • 金剛宮の来客への応援コメント

    この母にして娘あり

  • 金剛宮の来客への応援コメント

    おそらく自分より1m以上も身長が高い女性とも……さす皇。

  • 金剛宮の来客への応援コメント

    予想が半分当たった
    アンネのお母さんはいいお母さんだな

  • 謁見への応援コメント

    薄氷じゃなく氷柱では?

  • 謁見への応援コメント

    薄氷は置いて来たのではなかったでしたっけ?

  • そこに凱歌はないけれどへの応援コメント

    何かの準備に外れてた人と言えば、


  • 編集済

    これからへの応援コメント

    まぁリケ以降に主人公の家に転がり込んできた女性陣の経緯を知ってたら打ってきそうな手ではあるよね(笑)

  • 謁見への応援コメント

    皇帝「来ちゃった(ノ≧ڡ≦)☆」

  • 謁見への応援コメント

    アンネのお母さんとかかな

  • 謁見への応援コメント

    >「ん? 誰だろう」
    皇帝「よっ」

  • お寝坊さんへの応援コメント

    まぁそのお父さんの考えのお陰で目立ちたがらない主人公とも縁が出来たと思えばね?

  • うちへ帰ろうへの応援コメント

    このルーシーを見て森狼って改めて考えるとヤバくね?ってなって猟犬として森狼を騎士のバディとして育てる流れとかありそう

  • 帝都1への応援コメント

    皇帝さん…凄いなw

  • 帝都1への応援コメント

     を少しだけ前に出す。
    最後の方のここは、何か抜けていません?

  • わたしの夢への応援コメント

    涙が。。。
    心があったかくなりました❤️

  • 対策を練るへの応援コメント

    飾りなら気にしないでいいけど、使ってるなら歪みや欠けが出来るから、元々メンテナンスは必要なんで、そん時に魔力も込めてやりゃあいい。
    スローライフには程々かつ定期的な収入が必要でしょ?お父さん?

  • 調達への応援コメント

    指輪が欲しいと直接言わないのは主人公が自主的にくれるのを期待してるんだろうかね(あとは一応家族の証のナイフも貰ってるしな)

  • お話の中身への応援コメント

    閑職に追いやられた王族、しかしてその実態は!?

    ってかw

  • 人と精霊への応援コメント

    「御都合主義」ねぇ
    そんな事言ったら「マリベルの存在」自体が、エイゾウがオリハルコンを扱う為の「御都合主義そのものな存在」になるワケなんだけどねぇ


    こういう「創作作品」の話の展開に「御都合主義」は付き物なんだから、ソコをツッコムのは野暮ってもんだ
    (自分で「自分が納得出来る展開」の「御都合主義が少ない作品」を書いてみたら?)

  • 新しい武器への応援コメント

    手裏剣?

  • 雪合戦への応援コメント

    航空戦力が居るけど、あまり役には立たないのかな?

  • 寒風への応援コメント

    >うちには優秀な子もいるけど、なるべく【は止め】といたほうが良いだろうからな


    「うちには優秀な子もいるけど、なるべく(敵の接近)は止めといたほうが良いだろうからな」
    って事じゃないかな?

  • 銃床への応援コメント

    あと、「雉も鳴かずばうたれまい」ってのもw


  • 編集済

    小さな収穫祭への応援コメント

    >食は不必要だったのに

    「身体のほとんどを魔力で構成している妖精さん達は、食事は極々少量で済む」
    「食べようと思えば食べられるが、必要な量は俺たちの小指の爪程度」
    であって【不必要】とは少々違いますね
    それこそ、「楽しむ事」も含めて食べてたんじゃないですかね


    >妖精族は肉が苦手と設定だったのに

    「肉の類は余り好きではない」
    であって【苦手】とは書かれてませんし、今回の肉は「塩や胡椒で調理(味付け)された肉」ですから、妖精さんが今まで食べていた食事(肉)とは別物なんじゃないですかね

  • 暖房器具への応援コメント

    掘り炬燵にして、穴の周りに温泉の湯を通したパイプをめぐらせる、とか?

  • 新しい関係をへの応援コメント

    >今回の件はエイゾウの嘘から始まった事だから、北方の人達が完全に悪いとは一概に言えないと思う。

    いや、エイゾウが嘘を言っているとしても「北方組の対応」が悪過ぎだったから、こういう状態になったワケで
    最初から素直に話をしに来ていたら、こうはならなかっただろうに

  • 計画への応援コメント

    >作者さんが何を考えてこの辺書いてたのかが分からない。

    「北方組へのヘイトをためる事」を目的に書かれてたら、狙い通りになるんだよなぁwww

  • 切り株への応援コメント

    エイゾウさんや
    もしかして、
    「ファイトーーッ!」「いっぱーーーつっ!!」
    って頭の中で叫んでなかったかい?

  • 娘たちへの応援コメント

    冒頭の状況
    一瞬、サーミャが獣化したのかと思ったw

  • 湯殿建築開始への応援コメント

    >そういえば、混浴?

    話の最初の方に「女湯」「男湯」について軽くですが触れてますよ

  • カミロの手紙への応援コメント

    エイゾウの本名は「但箭(たんや)英造(えいぞう)」ですよ

  • 北方からのへの応援コメント

    「弟子」という名の「嫁」が増えるよw

  • “森の主”の呼び出し手段への応援コメント

    自分も入ってみたかったから、湯が湧く場所教えたな?

  • 連絡への応援コメント

    バーンッ(と扉を開け)
    リュイサ「話は聞かせてもらった!」

  • 岩を穿つへの応援コメント

    ディバイディング・ドライバーっ!

  • 家のことへの応援コメント

    男は一人で後は嫁の村規模な家族?

  • ささやかな報酬への応援コメント

    >他の森に行けば今回のように便利屋扱いされる事が安易に想像できる

    「一目おかれる」ような存在なワケで、おいそれと頼み事は出来ないんじゃないかな?


    >洞窟の形状を鑑みれば地形の変化などそこまでは変わらんだろうに…

    「なんでエイゾウ達に頼んだのか」の説明はあったんだけど?

  • 決着への応援コメント

    そぉれっ!フクロだフクロっ!

  • 帝都へ5への応援コメント

    さすがに帝都へ行くまでの話が長過ぎなのが気になる。


  • 編集済

    お許しへの応援コメント

    >脅されてる…

    数話前の「森の主」で書かれていたエイゾウの懸念は取り越し苦労だったと確定された
    ってだけですよ

    エイゾウの存在は、この森だけでなく「この世界(彼女の本体)」に受け入れられている、って事を伝えたんですよ

  • 魔物への応援コメント

    >もう少し時間や猶予があれば、エイゾウ作の武器が無いディアナとアンネの分が作れたのになぁ

    アンネの両手剣はエイゾウ作ですよ
    鋼に籠められる限界まで魔力を籠めてうたれたモノですよ

  • 井戸計画への応援コメント

    巻取り機を作ればいいんでない?

  • 人物紹介への応援コメント

    エイゾウさんや
    早く覚悟を決めないと、他よりも早く適齢期が過ぎちゃう女性が一人おられますよ
    彼女の場合、寿命の問題だってありますし、さっさと嫁にしちゃえw

  • 祝宴は賑やかにへの応援コメント

    >隣が見知らぬ貴婦人だったら、もっと緊張していたことでしょう

    で、
    緊張しながらも「無自覚」でたらしこんで、将来的には家族に加える事になる
    とwww

  • 妖精と商人への応援コメント

    カミロとの挨拶が、
    「もうかりまっか」「ボチボチでんな」
    に脳内変換されそうになったw

  • 社会科見学への応援コメント

    【同じ作業部屋内】で炉に火を入れてるわ、湯を沸かしてるわで「部屋全体」が暑くなる

    ワザワザ細かく説明されなければわからないのかぁ・・・・・・

  • 獲物の回収への応援コメント

    >を食べ終わってクルルとはしゃぎ回るルーシーを家族皆が笑顔で見守っている。

    肩は大丈夫だったか?

  • 祝福への応援コメント

    妖精の祝福付指輪が出来たことで何か問題が起きても、こんな結果をもたらすような素材を渡した侯爵様が悪いw


  • 編集済

    文様への応援コメント

    何故か「唐草文様」が思い浮かんだ

  • 指輪への応援コメント

    >それで世の中の何かが変わってしまうこともないだろう。

    後の世で「オーパーツ」って言われるんだろうけどなw

  • 依頼人への応援コメント

    >そのうち帝国や共和国に短期間だけでも物見遊山に出られればいいなと思ってね

    家族旅行、いや「新婚旅行」かなw

  • ただの鍛冶屋への応援コメント

    元凄腕の剣士で、納得出来る武器が欲しくて自分で造ってたらそっちが楽しくなって、鍛冶の方が本職になった

    とかにしてもいいんよwww

  • ”迅雷”の鎧への応援コメント

    >「狼の飾りとかつけようか……?」

    それより、胸に虎の顔をつけようぜ
    理由?
    それは、カッコイイからだっ!



    剣も青で鎧も青
    他の方の感想と同じで、二つ名に「青(もしくは蒼)」が入るようになるのは確実だな


  • 編集済

    お買い上げへの応援コメント

    仮に神の手と言われる職人の手になる装飾品であったとしても、ディアナに似合わなければ一銭の価値もないのだ。
    一銭の価値もないは言い過ぎでは?
    材料費等もあるでしょうし。
    面白かったです。

  • 空き部屋と物置への応援コメント

    廊下が伸びる=部屋が増える=家族(嫁)が増える
    なんだよなぁwww

  • 構えるへの応援コメント

    可変式にすればいいのに(可変部に魔力全開の特注鉄板で補強入れれば強度は足りそう)


  • 編集済

    帝都へ2への応援コメント

    リュイサさんは格というかドラゴン概念からして違うような、、、大地そのものと言ってもいいもんなぁ

  • 侯爵別邸にてへの応援コメント

    皇帝陛下が「来ちゃった」すんなw

  • 鎖帷子についてへの応援コメント

    こういう強力な加護って因果律そのものに干渉してる事も多いから効果は永続のパターンが多いの

    もっと単純に言えば運の良さが爆上がりするって感じの

  • 部屋への応援コメント

    リザードンマンって変温なのかな?

  • 炎の子への応援コメント

    つまりパパになったと

  • 冬支度への応援コメント

    「私にいい考えがある」

    ほわぁあああああΣ(゚Д゚)

  • みんなの“ただいま”への応援コメント

    何故フラグを立てるようなことを言うのかねこのお父さんは(ー_ー;)


  • 編集済

    祝福への応援コメント

    神器にならない?(゚∀゚)


    治療は妖精さんを箱に詰めて外から箱をガンガン叩くのかなって思っちゃったw

  • 最大限の魔力への応援コメント

    妖精「来ちゃった♥」

  • トリスメギストス…?


    錬金?

  • ただの鍛冶屋への応援コメント

    「迅雷」が「蒼雷」にかわりそうw

  • への応援コメント

    天才より秀才の方が教えるの上手と聞きますね

  • への応援コメント

    大丈夫?世界樹の種とか紛れ込んでない?w


  • 編集済

    ”いつも”の朝への応援コメント

    前回の閑話のせいでもう人化した姿で脳内変換されてしまうのですが?

    クルルちゃんがおしとやかでルーシーちゃんが活発元気っ子だと思ってたのに逆だったとは…
    この李白の目を持ってしても見抜けなんだ


    黒髪ぱっつんロン毛和装娘が後手組みながらスキップして2人?の周りをくるくる周りながら歩いている姿が幻視されるううう


  • 編集済

    わたしの夢への応援コメント

    ルーシーかなと思ったら正解( ・´ー・`)どや

    しかしお嬢様でしたか😏

    人化したら黒髪ぱっつん和風美人ぽさを感じますね

  • 皇女様の”おかえり”への応援コメント

    目指せ種族コンプΣ(゚Д゚)


    やはり揃えたいよね?ニチャァ

  • 練習品完成への応援コメント

    アイ◯ンマン作ろうΣ(゚Д゚)

  • 誤解への応援コメント

    こうして外堀が埋められていくんじゃの

    エイゾウ包囲網Σ(゚Д゚)


  • 編集済

    1本めへの応援コメント

    ついに戦略級武装来ちゃう!

    「迅雷」が「雷鳴の勇者」に!Σ(゚Д゚)


    最終形態は雷神か(゚∀゚)

  • 街から帰ってへの応援コメント

    男の娘!男の娘はまだですか!


    まあ、男の子来たと思ったら実は女の子だったってパターンなんじゃろう?シッテル

  • 挽肉を焼いたアレへの応援コメント

    はんばあああああああああああぐΣ(゚Д゚)


  • 編集済

    新しい武器への応援コメント

    コンパウンド作らないかハラハラしてたらコンポジット作っておる(^o^;)

  • 帝国で最初の食事への応援コメント

    あの皇帝陛下も絶賛!!
    ---
    > 彼女もそれなりに演技ができてしまう人出はあるが、あの顔は本心だろう。
    もしかして:人ではあるが

  • 帝国で最初の食事への応援コメント

    黒の森の食事は皇帝陛下も食べてるんだよね。

  • 新しい”いつも”への応援コメント

    図ったな!?リケ!Σ(゚Д゚) www

  • 小さな贈り物への応援コメント

    結局、白くは塗らないんですね(∀`;)

  • 夜半の授業への応援コメント

    妖精さんクラスが乗る-取扱う程度なら大した圧力は必要無いかな…
    人間クラスならエイゾウでも圧力容器作りは難しいかも?
    圧力次第では一番危険な物になるから…

  • 成功の端緒への応援コメント

    マリウスの宝剣を新造した時のアレは………“移した”とは違うか(∀`;)

  • 服の肩部分に鉄板を仕込むのが必要な日が来なけりゃいいねw

  • 両手剣製作、2日目への応援コメント

    >腹がくちくなる

    「主に東日本(東北・関東など)で使われる方言や口語的な表現」なんだそうですよ

  • 味噌の味への応援コメント

    そういや醤油も、馴染みの無い国では「バグ(虫)ジュース」って言われてたんだっけか

  • お買い上げへの応援コメント

    女性陣全員で結託して指輪をねだってもよかったんじゃないかなwww