彼は鍛冶屋で異世界を平穏に暮らしたい

作者 たままる

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 共同生活の開始へのコメント

    拝読させていただきました。エイゾウが作るご飯を、一緒にワイワイ話をしながら食べたいものですね。きっととても美味しいでしょう。作品に惹かれるのは、大方の作品のようなイケイケどんどんで進むのでは無く、そこに流れる緩やかな世界の時が素敵です。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    スローライフを標榜している作品ですので、なるべくゆったり、しかし間延びしないような塩梅でやっていければと思っております。

    2018年12月11日 22:12

  • 依頼の内容へのコメント

    拝読させていただきました。矢張り黒の森には秘密があったんですね、そこに佇むエイゾウの工房で凄いものが出来上がるのも納得出来ますね。世界観が気に入っておりまして、心地良いです。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    普通の鋼なのに以上に強いのはそう言う訳でした。まだいくらか判明していないものもあると思いますので、その辺りはゆっくりと明かしていければと思っています。

    2018年12月11日 22:10

  • 依頼の内容へのコメント

    この雰囲気のまま、執筆し続けてください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    応援、大変励みになります。重ねてありがとうございます。
    このままいけるところまで頑張っていきたいと思いますので、どうぞ拙作をよろしくお願いいたします。

    2018年12月10日 13:04

  • 依頼の内容へのコメント

    この世界のミスリルの立ち位置や性能はどんな物なのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    概ね他のファンタジー作品には準じていて、鋼より遥かに軽くて硬い、魔力を含むと微かに発光する、などです。
    貴重性については金より貴重ではあります。少なくとも硬貨にされ「ない」程度には貴重、と言ったところでしょうか。

    2018年12月10日 13:03

  • 依頼者へのコメント

    拝読させていただきました。エルフの宝剣ですね、更に楽しいお話が続いて流れて行くのが心地良いです。エルフ族が現れて世界観が更に拡がりましたてすね。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    これからも少しずつあの世界がどういう世界なのか、明かしていければと思います。

    2018年12月9日 20:22

  • 依頼者へのコメント

    ミスリルレイピア作ったばかりで今度は修復。なんかトラブルまたくるか。
    その前に誰情報できたのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    先の展開についてはお話出来ませんが、あの家の情報自体はカミロとヘレンが知ってますね。

    2018年12月9日 18:09

  • 依頼者へのコメント

    新車購入した帰宅路にさっそく事故ったみたいな想像してしまった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    間を省いたのもあってか、帰って翌日来たみたいになってしまいましたが、少しだけ空けてはあります。ただ、あの世界では割とすぐではあるので、今後はもうちょっと間空けるかは考えたいところですね。

    2018年12月9日 18:08

  • ミスリルの細剣へのコメント

    恐れ入ります。

    「通常の鋼の2~3倍ほどの」という部分ですが、数字が全角半角混ざっていますので、統一すべきかと。
    今のうちに直しておけば、これから先に書籍化作業があれば楽になると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちら、ご指摘ありがとうございました。数字は慣用句でないものは基本的に算用数字の全角で統一していますので、修正しております。
    もし他にも発見されましたら、どうぞご遠慮なくご指摘ください。

    2018年12月9日 18:00

  • 休暇と納品とへのコメント

    登場人物というか同居人が女性ばかりなので、ハーレムのタグを入れておいて欲しいです。
    ハーレムものは好みではないのでこれ以上女性の同居人が増えるなら途中で読めなくなるかもしれませんが、お話や設定自体は面白いと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハーレムものを含んだお話として書いているつもりがなかったので、そのアピールはしないようにしておりましたが、苦手な方向けに「ハーレム要素あり」のタグを入れておこうかと思います。
    これから先、お好みに添えるかどうかは怪しい部分が大ですが、どうぞそれまではお楽しみいただければ幸いです。

    2018年12月8日 23:43

  • 休暇と納品とへのコメント

    拝読させていただきました。これから様々な魔法金属が鍛えられて、名刀や妖刀になるのかと思うとワクワク致しますね。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    魔法金属の出番がどれくらいになるかはまだはっきりとは申し上げられないのですが、それなりに機会はあるかと思いますので、どうぞお楽しみに。

    2018年12月8日 23:38

  • 納品前の"いつも"へのコメント

    はじめまして。お気に召さなかったかも知れませんが、レビューさせて頂きました。レビューはコメントをなるべく付けるようにしています。また、僕はレビューよりも作品が中心です。僕の作品やレビューは、意味が解らないとよく言われますが、僕の作品にも感想をお寄せ頂ければ嬉しいです。これからも応援していきます(*≧∇≦)ノ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    レビュー拝見しております。大変ありがたい言葉を頂戴し、今後の励みになっております。
    作品もまた拝見いたしますね。今後も頑張ってまいりますので、どうぞ拙作をよろしくお願いいたします。

    2018年12月8日 11:56

  • 納品前の"いつも"へのコメント

    拝読させていただきました。猫を飼っておりますが、動物と暮らすのは楽しいですからね、ディアナの気持ちが分かります。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    エイゾウもディアナの気持ちは理解できてはいるのですが、なかなかと言ったところですね。

    2018年12月8日 11:48

  • 銀色の憂いへのコメント

    更新お疲れ様です
    毎日学校終わりのご褒美というか楽しみで読ませていただいてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    応援、大変執筆の励みになっております。重ねてありがとうございます。
    これからもなるべくこのペースを保ちたいと思っておりますので、どうぞ拙作をよろしくお願いいたします。

    2018年12月6日 18:17

  • 銀色の憂いへのコメント

    こういった躊躇いや悩みがエイゾウを半隠居生活に追いやった、みたいな想像が現地の人達の間でふくらむかもしれません。
    彼はサーミャのおかげで立ち直ったのだ!
    いやいや、ディアナ嬢こそが彼を支えた!
    違う、同じ鍛冶の道をゆくリケこそが!
    とか後世で語られたり。
    ちょっと面白いですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    後年にエイゾウがどう語られるのかは色々と想像できますねw
    そもそも黒の森に住み始めた理由が優秀過ぎて追い出されたからだ、になってたりとか……
    今後もそう言った想像で楽しめるようなものをかければいいなと思っておりますので、どうぞ拙作をよろしくお願いいたします。

    2018年12月6日 15:04

  • 銀色の憂いへのコメント

    拝読させていただきました。鍛冶師のそれも魔法の鍛冶師が生み出す剣が、尋常の剣で無いことは矢張り怖い事は有りますが、それ以上に活躍する様が武勇伝になる事の方が素晴らしいですね。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    一皮剥けたことでもう少しエイゾウの作品が世に出回るかどうか、今後をどうぞお楽しみに!

    2018年12月6日 15:03

  • 銀色の憂いへのコメント

    オーダーメイドは一人で家まで来た人だけじゃなかったっけ?と思いつつ読んでたのですが、それは特注の条件でしたっけ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あの条件は特注の場合ですね。今回も当てはまるには当てはまるのですが、
    ・はじめてミスリルの加工ができる
    ・アポイタカラの割引がある
    ・形状がレイピア、以外の指定がない
    あたりで引き受けた感じです。エイゾウが上2つに目がくらんだと思って貰ったらいいかと思います。
    なので割引とか無しで次回ミスリル持ち込みで作ってくれ、だと例の1人で家まで来た人と言う条件を課すでしょう。

    2018年12月6日 12:59

  • ミスリルの細剣へのコメント

    拝読させていただきました。いよいよ魔剣作りが始まりましたね、ミスリルのレイピアでこの仕上がりですから、他の魔法金属で造る剣が楽しみになりました。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    他の金属でも良いものが作れる腕前はしておりますので、今後をどうぞお楽しみにしてください。

    2018年12月5日 23:25

  • ミスリルの細剣へのコメント

    魔法金属みたいなものだと鍛冶仕事に魔法も必要とかありそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今はまだその辺りをお話出来ませんが、もうちょっとしたら話の中で必要なのかどうか、その辺りが明らかになってくるかと思いますので、どうぞお楽しみに。

    2018年12月5日 12:54

  • ミスリルの細剣へのコメント

    ランチ時の楽しみ
    これからも頑張ってください
    物語のこれからの展開も期待しています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    応援、大変励みになります。ご期待に添えますよう、頑張ってまいりますので、
    どうぞ拙作をよろしくお願いいたします。

    2018年12月5日 12:35

  • 納品と入手へのコメント

    いつも楽しく見させていただいております!
    頑張ってください!
    そして応援済みの100人目ゲット!( ´艸`)ムププ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    応援、大変励みになります。重ねてありがとうございます。
    このエピソードへの応援100人目、おめでとうございます。
    また、どうやら応援コメントの55件目でもあるようですよw
    これからも応援などなどで拙作をよろしくお願いいたします。

    2018年12月4日 19:09

  • 納品と入手へのコメント

    拝読させていただきました。いよいよ伝説の金属が続々と目の前に現れて来ましたですね、出来上がった剣が楽しみです。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    いよいよ3章も動き出しを迎えますので、どうぞ今後にご期待下さい・

    2018年12月4日 17:40

  • 納品と入手へのコメント

    「いいね。抑えといてもらっていいか?」
    →押さえておいて

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    こちら、修正いたしました。
    今後も誤字等見つけられましたら、遠慮なくご指摘ください。

    2018年12月4日 12:50

  • 上には上へのコメント

    拝読させていただきました。合戦の中で綺麗事は通用しないですから、江戸時代の様式美だけの剣術は幕末明治において、関ヶ原の頃より我が家に伝わっている剣術の前には無力でしたから。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    世界が世界なのでディアナがやっている剣術もおそらくは実戦よりかとは思いますが、さすがにバリバリの前線でやってる人には敵わなかったと言うことでしょうね。

    2018年12月3日 13:46

  • 完成と教育?とへのコメント

    誤字報告です
    早起きは三文の得
    よくある間違いですが徳のほうです。
    お金を得るではなく、ちょっとした善い事と覚えると分かると思います。

    作者からの返信

    コメント、ご指摘ありがとうございます。
    こちら、修正いたしました。
    もしなにか間違い等ございましたら、ご遠慮無くご指摘ください。

    2018年12月3日 12:27

  • お手入れは大事へのコメント

    釘や蹄鉄って鋳物じゃなかったっけ?
    いや、強度必要な場合もあるし鍛造のほうがいいのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どっちもあるみたいですね。エイゾウだと多分鍛造かなぁとは思います。

    2018年12月2日 15:08

  • お手入れは大事へのコメント

    拝読させて頂きました。鍛冶師の矜恃が良くわかり、更に手練の傭兵であるヘレナの生き様が垣間見えて、大変興味深いエピソードでした。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    今後もキャラクターが垣間見えるようなストーリーを書いていけたらと思います。

    2018年12月2日 14:09

  • ハルバードへのコメント

    ハルバートは先端部分が重く、それゆえに取り回しが悪く使いこなすのに筋力と技術の修練っぽいんですよね。
    一般兵?までは必要としなさそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    地球での話になりますが、14世紀~16世紀ごろには欧州で広く用いられるようになっていたようです。
    修練は必要とは思うのですが、衛兵にいらないか、となるとあってもいいんではと思います。

    2018年12月2日 00:28

  • 新製品へのコメント

    鉄石という表現が少し引っ掛かりました。
    鉄鉱石とは別物なのでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    基本的には同じものですが、微妙に違う……位に思っていただけるとよいかと思います。

    2018年12月2日 00:22

  • アフターケアへのコメント

    分担はいつもどおり、俺が”高級モデル”で、リケが”一般モデル”だ。作る速度は同じくらいなので、
    リケの作る速度が速すぎじゃないですか?

    作者からの返信

    コメント、ご指摘ありがとうございます。
    確かにチート持ちと同じ速さとの作成速度というのも違和感はあるかなぁと思いますので、少し直しておきました。一応リケも速度は少しずつ上っているんですけどね。
    大筋はあんまりかわりません。
    今後もご指摘等あれば、ご遠慮無くご指摘ください。

    2018年12月1日 18:02

  • アフターケアへのコメント

    拝読させて頂きました。ヘレンの行の話は番外編でも使える様な経緯ですね、更に話を追う楽しみが増えました。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ヘレンの話は万が一書籍化したら描き下ろしとかに出来るかもなぁと思っておりますので、万が一にご期待下さい!

    2018年12月1日 17:46

  • アフターケアへのコメント

    いいなぁ。
    こんな仕事して生きていきたいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう思っていただけるように書いてまいりましたので、大変嬉しく思います。
    これからもそう思っていただけるような内容を心がけてまいりますので、どうぞ拙作をよろしくお願いいたします。

    2018年12月1日 13:41

  • 家宝の納品へのコメント

    「下手をすれば1月ほどもかかってしまいそうな作業を1日で終えたのは、やはり”チート”と言う他ないな。」
    普通なら、それほど時間が掛かるのが分かっていて、一日でやり遂げるように依頼するって、おかしくないのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マリウスが依頼したのは剣の方だけで、鞘についてはエイゾウが「鞘もあったほうがいいでしょ?」ってことでのサービスなので、特におかしい話でもないと思ってます。
    実際カミロは「ああ、そう言えば鞘もいるんだっけ」って感じですし。
    あとは彫刻と縁取りに時間がかかるので、間に合いそうになかったら白木にそれっぽいちょっとした彫刻だけでも、おそらくマリウスは文句言わなかったんではないかなぁと思います。「華美にしなくていい」と言ってますしね。
    追記: 2018/11/30 21:54
    ただ、これ読んでも確かにちょっと分かりにくいとは思いましたので、少しだけ加筆しました。話の流れ自体は変わってないですが……。

    2018年11月30日 19:23 編集済

  • 完成と教育?とへのコメント

    拝読させて頂いきました。鍛冶師の工房のよい雰囲気は堪らないですね、ハルバートで演舞行う主人公も様になっていて好きです。これからも頑張ってください応援しております。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    応援もいつもありがとうございます。励みになっております。

    2018年11月30日 13:14

  • 完成と教育?とへのコメント

    描写が実体験のようにリアルで美しいです。
    文字だけでこれ程までに何の弊害もなく脳に映像を送れるものなのかと驚かされてばかりです。
    次の更新も楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そのようなご感想をいただけて、大変嬉しい限りで、日々の執筆の励みになります。
    今後も頑張っていきますので、どうぞ拙作をよろしくお願いいたします。

    2018年11月30日 12:41

  • ハルバードへのコメント

    衛兵に持たせるなら刺股や十手の方が機能的じゃ……とまで書いてそれでは肝心の切れ味が全く活かせないことに気づいた。
    実は非殺傷武器とは相性が悪い?
    いや、頑丈さに全振りできるから無意味では無いけども。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    刺股も考えたんですけど、捕縛”のみ”を目的としない場面も多い(特に交通の要衝で人々の行き来が多い場所では)のかなぁと思い、今回はハルバードにしています。見た目も厳つくて抑止効果ありそう(これは完全に主観ですが)ですし。
    ですが、例えばあまり血を流さずに身柄の確保を行いたい施設や部族、種族の衛兵であれば積極的に採用していると思いますので、そう言う場面で出すかも知れません。

    2018年11月29日 21:36

  • ハルバードへのコメント

    拝読させて頂きました。お返事に在られたように更に他の製品が活躍すると、これからの話が楽しみです。エイムール家が所領を護るにあたっても、主人公の武器が活躍するでしょうね。これからも頑張ってください応援しております。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    作中でも出したように、武器を供給したらその訓練がある程度は必要になってくるのかなぁと思っていますので、すぐに役立つかはともかく、寄与はするものかと思います。
    応援ありがとうございます。励みになります。

    2018年11月29日 19:23

  • 剣の銘(な)は。へのコメント

    ランキングから覗き見にきましたー。

    気になったのは、魔王の剣の『刀身』の部分ですかね。刀なら刀身、剣なら剣身なんじゃないかなーっと……。

    ググって無いので正解は分かりませんが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書くときにそのあたり悩んでググったりもしたんですけど、どっちでも間違いではないみたいなので、本作では「刀身」で統一しております。
    そうしないと武器ごとに呼び名を変える必要が出てきそうだなぁと。

    2018年11月29日 12:39

  • 新製品へのコメント

    拝読させて頂きました。生活の風景が楽しく豊かで、訳ありで加わったディアナの可愛さも良いですね。ハルバートは剣の類の武器より、戦場において有能な武器ですからこれからのお話が楽しみです。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ハルバードに限らず、今後もうちょっとエイゾウの作れる武器は増やしたいと思いますので、どうぞご期待ください。

    2018年11月28日 19:54

  • 増えた家族と増える"いつも"へのコメント

    拝読させて頂きました。カミロがいよいよ大商人になり、主人公一行の先々が賑やかになりそうですね。空き部屋はもしかすると子供部屋かもしれませんね。応援しておりますこれからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    空き部屋に誰か入るのか、入らないのかは今はまだ内緒ということで、先をお楽しみにお待ち下さい。

    2018年11月27日 13:21

  • 新しい”いつも”へのコメント

    拝読させて頂きました。日常に流れる穏やかな日々は素敵ですね、武骨な主人公ですが乙女3人から好かれているので、又これからの進展が楽しみです。これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    夕方頃の返信にも書きましたが、第3章が今日から開始ということで、ご期待に添えますよう頑張ってまいりますので、どうぞよろしくお願い致します

    2018年11月26日 20:20

  • "おかえり"へのコメント

    拝読させて頂きました、登場人物が輝きを増してさらに生き生きと動く様を見ていると嬉しくなります。益々面白くなって参りました、どうぞ頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    第2章もようやっと終わり、第3章を開始することが出来ました。
    こちらもそれなりに長いお話にはなるかと思いますが、どうぞご期待ください。

    2018年11月26日 18:01

  • 剣の銘(な)は。へのコメント

    眉目秀麗って男性に対して使う言葉ですよー。
    女性だと容姿端麗ですね。

    んん?と思ってググったので間違いないようですw

    作者からの返信

    コメント、ご指摘ありがとうございます。
    眉目秀麗ってそうなんですね、今まで違和感なく使ってしまっておりました。以後気をつけることが出来ます。重ねてありがとうございます。
    こちら”容姿端麗”に修正いたしました。
    この他慣用句等の誤りがありましたら、ご遠慮無くご指摘ください。

    2018年11月25日 20:42

  • 怪しい雲行きへのコメント

    誤字報告です。
    “やや思い沈黙が部屋に充満する。”
    →やや重い

    テンポが良く、おもしろくて、ここまで一気に読んでしまいました!
    この頃は寒さも本格的になってまいりましたので、お身体にお気をつけて執筆なさってください。

    作者からの返信

    コメント、ご指摘ありがとうございます。
    こちらの誤字修正いたしました。
    ご感想もありがとうございます。執筆の励みになります!
    お気づきになった点などはご遠慮無くご指摘ください。
    今後も拙作をよろしくお願いします。

    2018年11月25日 14:26 編集済

  • お嬢様の帰宅へのコメント

    拝読させて頂いて、人情の機微や人の心の在り方に付いて考えさせられました。その為に主人公や周りの善良な人々が織り成すお話にさらにひきこまれました。これからも頑張ってください応援しております。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    コメントの内容、大変励みになっております。これからも頑張っていきたいと思いますので、どうぞ拙作をよろしくお願いたします。

    2018年11月24日 16:49

  • "ただいま"へのコメント

    拝読させて頂いて、都から黒い森迄の景色や風情に、まるで一緒に旅をしたような雰囲気に浸りながら楽しみました。良い作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    今回はちょっと情景描写のやり方をかえてみたので、そう言っていただけてホッとしております。

    2018年11月23日 23:31

  • "ただいま"へのコメント

    ちょっとだけ、説明があちこちくどい気もするが、とても面白かった♪
    続きが読みたい…
    楽しいお話を読ませてもらってありがとう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけて、大変うれしく思います。
    これからも頑張ってまいりますので、是非続きをお楽しみください。

    2018年11月23日 15:13

  • 帰還へのコメント

    普通に考えたら俺達は伯爵家の重大な秘密を握ってい待っているからな。
    →握っているからな。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    こちら、修正いたしました。
    これからも誤字脱字など気になった点ございましたら、ご遠慮無くご指摘ください。

    2018年11月22日 16:18

  • 帰還へのコメント

    愈々話が面白くなり 弾みがついてきましたね。キャラクターの姿が目に見えるようです、侯爵との下りも中々好きでやり取りの中に含まれた殺気などが良くつたわって来ました。頑張ってください応援しております。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    コメント、励みになります。そろそろ2章も終わりになり、3章もはじめられるかと思いますので、どうぞお楽しみに。

    2018年11月22日 16:16

  • 後始末へのコメント

    話の形や進め方は、筆者により違いが有りますが。今のペースは読者としてとても良い感じですよ。頑張ってください。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    コメントの内容、大変励みになります。これからも頑張ってまいりますので、どうぞご期待ください。

    2018年11月21日 14:33

  • 決着へのコメント

    動転しすぎでしょw
    なんで抜き身の長剣持ってる相手にナイフで飛びかかったの?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ナイフで飛びかかった理由そのものは、相手が普通の剣の腕前で、持っているのが普通の剣なら反応できないと想定したから、ではあります。
    どっちも想定通りではなかったのであの結果になりました。
    ただ、つまる所は動転していた、になるとも思います。
    そもそも相手が徒手空拳の状態でナイフで飛びかかって上手くいったとして、最終目標である家督相続は達成できませんし。

    2018年11月21日 09:38

  • 決着へのコメント

    強さ、というところは強度とかの方が良いかなと?と感じたり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書く時、言葉の流れ的に強度と強さで迷ったんですが、
    言葉の意味合いとして、強さという幅のある単語より、強度のほうがより正確かなと思いますので、こちら強度で修正いたしました。
    ちょっと説明感はありますが正確性優先と言うことで。
    (硬さとか硬度も一回入れてみたんですが、なんかしっくり来なかったので単語の選択としてはボツにしてます)
    これからも気になる点などあれば、ご遠慮無くご指摘ください。

    2018年11月21日 01:56 編集済

  • 決着へのコメント

    時代劇風に口上すると、哀れ敵は颯爽たる腕前の前に上と下へと泣き別れになるので有りました。ベベベンという塩梅ですね。いやあ良いですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    カレルの最後については悩んだのですが、こうなりました。
    この後は後始末くらいですが、どうぞお楽しみに。

    2018年11月20日 19:14

  • 家宝の納品へのコメント

    楽しい話をいつも有難うございます。リアルに親父で、鍛治仕事にも興味がありますので、ワクワクしながら話を読み返しております。更なる主人公の活躍が楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    そう言っていただけて、感無量です。そろそろエイムール編も佳境ですが、今後も頑張ってまいりますので、どうぞ拙作をよろしくお願いたします。

    2018年11月18日 20:58

  • 家宝の完成へのコメント

    毎回読むのを楽しみに日を過ごしています。エイゾウの鍛えた刃物が巻き起こすストーリーは、何にも増して楽しいですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ご感想、いつも励みになっております。
    これからも頑張っても参りますので、どうぞ拙作をよろしくお願いいたします。

    2018年11月17日 18:29

  • 失敗と成功へのコメント

    いつも更新楽しみにしてます。
    これこら、どんな武器やどんなキャラが、どう絡むのかワクワクしながら読んでます。
    これからも、応援しますので頑張って下さい❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エイゾウの作る武器については、今のエイムール家編が片付いたら増やしていきたいと思いますので、どうぞお楽しみに。

    応援のコメント、大変励みになります。ありがとうございます!

    2018年11月17日 12:42

  • 都入りへのコメント

    問題は材料ですよね。
    家宝レベルなのに普通の鋼の剣でいいのかどうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、ただの鋼で良いのか、と言うのはあります。

    そこについては本日の更新をどうぞお楽しみに。

    2018年11月16日 10:55

  • 連絡へのコメント

    親父の活躍がいよいよなんですね、エイゾウの打った刃物の切れ味の冴えが見られるのが楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    そろそろ物語も動かせそうなので、どうぞお楽しみに!

    2018年11月13日 18:14

  • 相談へのコメント

    良いテンボでマリウス編に入るのですね。親方の鍛えた刀剣が活躍するのが、たのしみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけて、大変励みになります。
    ご期待に添えますようがんばりますので、どうぞお楽しみに。

    2018年11月13日 00:03

  • 2人目の弟子へのコメント

    親父らしい頑固さで、進んで行く話が中々良いですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エイゾウの中身は40歳なので、それらしさが出せれば、と頑張っておりますので、頂いたコメント大変うれしく思います。
    これからも頑張ってまいりますので、どうぞ今後にもご期待ください。

    2018年11月11日 20:13

  • 伝授の一歩目へのコメント

    焼き戻しはしないのですか?
    そのままでは硬くはあれど脆い鋼材で少しでも衝撃を浴びたら割れるとおもうのですが

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確かに焼戻しの工程が文章中にありませんでしたので、追記しました。
    ここまででも書いてない部分があるかと思いますが、工程としては実施していたと思って読んでいただけるとありがたいです。
    気になった点はどうぞご遠慮無くご指摘ください。

    2018年11月10日 13:33

  • 稽古へのコメント

    チートで鍛冶も剣術も強化されてるから教えようがないのになあ。
    鍛冶は弟子が優秀だから見て覚えてるみたいだけど、さてさて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    基本的にはエイゾウのもつ能力ってチートで「なんかできちゃう」とかそう言うレベルの話なので、教育できる話ではないのは確かにそうですね。
    こちらも今時点では詳しいことは申し上げられませんが、どうなっていくのか、どうぞ今後にご期待ください。

    2018年11月8日 23:38

  • 稽古へのコメント

    盛大に やっちゃいましたなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エイゾウの認識のズレとその結果のことかなぁ、と思っておりますが、まぁあそこはエイゾウがちょっと甘かったゆえのやらかしですね。
    他にも色々あるんですが、そこはおいおい、です。
    これからもがんばりますので、どうぞお楽しみに。

    2018年11月8日 13:02

  • 都の話へのコメント

    これから、平穏に暮らしてゆきたい鍛冶屋の主人公も、
    「ハムレット」ばりの政治劇に巻き込まれてゆくのでしょうか?
    それともあくまで、
    一鍛冶屋としての立場に徹し、
    ほのぼのと傍観する立場になるのか?
    今後の展開が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どっちになるかは今時点ではもちろん申し上げられませんが、ご期待に添えるような内容にしていきたいと思いますので、どうぞお楽しみに。

    2018年11月7日 00:57

  • 森の中で見つけたものへのコメント

    期待が膨らむ鍛冶屋生活!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。
    なるべく鍛冶屋生活から離れない感じで頑張っていきたいと思いますので、拙作をよろしくおねがいします。

    2018年11月3日 17:35

  • 剣の銘(な)は。へのコメント

     傍点が多く見られる作者の方にはほぼ決まって聞いてるんですけど、何を基準につけてるんですか?
     強調? 伏線? 特に意味もなし?
     頻度が多いと文と文の間が詰まって見にくいんですよ。
     ただでさえカクヨムの傍点って大きさが大きいでしょ?

     追記
     返信ありがとうございました。
     大体1話に一回は傍点ある感じですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    傍点は基本的には
    ・強調
    ・ひらがなが続いて読みにくそう(ぎなた読みになりそう)な時
    につけてますね。あとは昨日投稿の一節
    ”運搬台をバラして”
    の”バラ”にもつけてますが、こう言うのは一般的な言葉ではあるけど、あまりちゃんとした言葉ではなさそうなのでつけてる、くらいです。つけないときもあるので、これは「特に意味もなし」に近いようには思います。

    追記:
    なるべくつけないでおこうとは思っているのですが、ついつい、つけてしまっているなぁ、と見返して思いましたので、大体1~2話に1箇所は出そうに思います。
    ぎなた読み回避の場合は話の流れと関係なしについちゃったりもしますので。

    2018年11月2日 11:11 編集済

  • 狩りの結果とお手伝いへのコメント

    「ああ。突いてこなくても、獣人とか人の匂いがするやつは襲われにくい。自分たちで狩りをしなくても、それなりの獲物貰えるのがわかってるからな。」
    →付いてこなくても、
    →ついてこなくても、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。こちらの誤字、修正いたしました。
    他に誤字等ございましたら、ご遠慮なくご指摘ください。

    2018年10月28日 23:49

  • 戻る”いつも”へのコメント

    楽しく読ませてもらっています。
    自分で相手が出したい値段を受け取ることにしている! カッコいい❗️ からの これは多すぎる。は流石におーーい!って突っ込んじゃいました 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あれはMAXで1本10万くらいで、まぁ5万円くらい払ってくれたら御の字でしょ、と思ってたら100万円ポンと出されてビビってるの図、くらいに思っていただけたらありがたいです 笑
    これからも頑張ってまいりますので、どうぞお楽しみください

    2018年10月28日 10:37

  • 特注品~ショートソード~へのコメント

    一本の剣が、 相手の剣と鎧をバター見たいに切れるならこれ程脅威になるもんはないですね。
    だって下手したら城壁も切れるし大変なことになりますな。

    作者からの返信

    特注品だとそうですね。白兵戦だと驚異にはなります。
    ただ得物が強いだけなので、例えば槍衾に一人で突っ込んで勝てるかと言うとちょっと怪しいです。1対1でも熊にエイゾウが勝てたのはチートで能力を貰っているところが大なので、例えばその辺の農民に持たせても勝てるかと言うと、あっさり熊に殺されて終わるでしょう。
    城壁も鋼製だと切りきれずに終わる可能性が高いですが、もっと固い素材で作った場合にはかなり驚異になるとは思います。

    2018年10月28日 10:44

  • 特注品~ショートソード~へのコメント

    楽しく拝見いたしております。
    親父世代なった私も、同じようなことを望んでいて、
    主人公に親近感がわいております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そう言っていただけて、大変ありがたく思います。ある程度になるとのんびりしたいなぁと思うのは人のサガなのかも知れないですねw
    これからも頑張ってまいりますので、どうぞご期待のほど、よろしくおねがいします。

    2018年10月27日 22:03

  • 戻る”いつも”へのコメント

    この世界の貨幣価値がどれくらいなのかわかりません。(記入してたらごめんなさい)

    金貨一枚=十万円
    銀貨  =千円
    くらいですか?

    更新頑張ってください、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    貨幣価値のレートについてはわざと本文には書いてないのですが、想定としては概ねおっしゃるくらいのレートであると想定して、表現しています。
    なので今回のショートソードは1本10万ちょっとでエイゾウが売ったことになりますね。

    応援ありがとうございます。励みになります。これからもがんばりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

    2018年10月27日 16:29

  • 来訪者へのコメント

    スラッジは有機物の汚泥やエンジンオイルの汚れのことです。
    スラッグ(slag)の間違いではないでしょうか?
    執筆がんばってください。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    スラッグの間違いでしたので修正いたしました。
    応援もありがとうございます。今後も間違いなど発見されましたら、どうぞ遠慮なくご指摘ください。

    2018年10月23日 12:20 編集済

  • 商談成立へのコメント

    店で研ぎを受け付けないのに違和感がある

    作者からの返信

    特に受け付けてない、わけではなく、受け付けてはいるのですが、壁内の人は壁内の職人に頼むし、自由市の人は評判がいい”らしい”だけで腕前がいいかわからない人に研ぎを頼んでない、と言うだけですね。エイゾウがやるよ、と言ってないのもありますが、そのうちマリウス氏辺りがカミロの店に持ち込むかも知れません。

    2018年10月21日 21:20

  • 道はまだ半ばへのコメント

    これまで鍛冶を中心とした異世界ものを見たことが無いこともあってか、非常に面白いです。
    どんどん女性が増えていくなぁというのはありますが…ハーレムになるのかな?
    今後の主人公の成り上がりにワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。面白いと言っていただけて感無量です。
    部屋を増やすとまた主人公たちが増築に勤しむことになりますので、女性を増やすのはどうかな、といったところですが、成り上がりも含めて、今後の展開をご期待下さい!

    2018年10月13日 23:12

  • 異世界に転移するへのコメント

     猫轢いたところで精々が器物損壊罪くらいで済むはずだったにも拘わらず、主人公のせいで過失運転致死罪に跳ね上がってしまったトラックドライバーに救いは無いんですか。

    作者からの返信

    「結果としてあの世界の主人公が死んでいると言う状態でありさえすれば記録との辻褄は合う」ので、あの世界が「ここでトラックドライバーが過失運転致死傷罪になるのはまずい」と判断すれば、あの世界での主人公の死因は変わります。もちろん「別にどうなっても同じ」と判断したら救いはないですね。

    2018年9月30日 10:54