その7:受難~ペルー編完結!銃火轟く激闘の地で死神が目覚める!への応援コメント
拝読致しました。殺陣を見ているようで面白かったです!
特別編(2)残り香一輪~文禄三年の伊達政宗への応援コメント
当時の情景を過去から読み解く、素晴らしい視点で描かれた番外編でした!此の情景がどのように本文に反映されていくのか、楽しみに続きを読んでいきたいと思います。
作者様ご体調、いかがでしょうか。是非ご自愛なさってください。
いつも有難うございます(^-^)/
作者からの返信
ありがとうございます!これから始まる岩手編は伊達家猛プッシュで参ります!今後ともよろしくお願いいたします!
体調にもご心配を賜り、誠にありがとうございます!身体をいたわりながら頑張ります!🐰
電知のことが益々好きになりました。こういうぶれないキャラはいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
電知はストレートなヒーロー、理想の主人公として描いておりますので、そのように評して頂けると本当に報われたような気持ちです!
ヒーロータイプだからこそ本来の主人公であるキリサメとの対比がそのままドラマになるかな、と!
電知の成長物語も主人公の添え物ではなく独立した一本の軸としてしっかり描きます! お楽しみに!
その12:戦技~刀の変貌・戦時下の剣道への応援コメント
森寅雄のご先祖さまの司馬短編をどこにしまったかな。
その2:墓守(後編)~真田の六文銭が導く先はへの応援コメント
お見事です!! 昨日と今日を費やして墓守前編後編をじっくり読ませていただきました。とにかく濃密で密度がひたすら濃い。その特濃ぶりに目を奪われっぱなしでした。
おそらく形式としてはライトノベル慣れしている現世代の主流読者にはハードルが高いと思いますが、逆に読みこなせるのであれば恐ろしく裾野が広く広大に広がっている世界観に期待を持って読み進められると思います
これからも折を見ながら読み進めていきたいと思います!
作者からの返信
ありがとうございますッ!
「たまにはこういう、がっつり『読み解く小説』があっても良いよね」という気持ちで挑戦しておりましたので、そのように言っていただけると感無量です!
今後ともよろしくお願い致します!更に更に世界は深く深く、そして、限りなく広がって参ります!
主な登場キャラクターたちへの応援コメント
登場人物たちを見てるだけでも堪能できますね
作者からの返信
ありがとうございます!
基本設定の紹介だけでは味気ないので彼らのバックストーリーをきちんと伝えられるよう頑張りました!
その1:墓守(前編)~黄金郷の聖剣に宿りしはへの応援コメント
とおりすがりの者ですがよければ自主企画をたちあげたのでご参加しませんか。
https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054892575853
作者からの返信
ご丁寧にご案内を賜り、誠にありがとうございます。興味深い企画ですね。
お恥ずかしい話、現在は自分の連載が手一杯でございまして、折角お誘い頂いて大変恐縮でございますが、今回は参加を見合わせたくお願い申し上げます。
また機会に恵まれした折にはよろしくお願い致します。
その6:汚染(後編)~アーマードバトル第一回世界大会への応援コメント
「汚染」というサブタイトルを忘れて読み進めていただけに最後の一文が不穏すぎます……ッ
作者からの返信
コメントありがとうございました! 第二章はここからが本番!主人公にとっては一つの分岐点となる戦いが始まります!
最後まで白熱して頂けたなら幸いです!
その8:伴走者~そして舞台は運命が集う場所へへの応援コメント
本編がめっちゃ楽しみです!!
作者からの返信
ありがとうございます!
本編は群像劇としての面白さを追求しておりますので、第零章ともまた違った味わいを楽しんで頂けるかと!
今後ともお付き合いのほど、よろしくお願いいたします!
序章 リングインへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、Xにてご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、天河真嗣 様の作品を読みに伺いました。
リングサイドに立つ少年の描写が圧巻でしたね。読んでいて、異世界転生ものの主人公がそのまま現実のリングに投げ込まれたかのような浮遊感。熱と光、観衆の圧力、そして孤独と劣等感――すべてがごちゃ混ぜになった混沌が独特の温度で伝わってきました。続きを読むのが怖くもあり、楽しみです。
作者からの返信
初めまして!こちらこそ誠にありがとうございます!
リングインのシーンは、まさに異世界体験のような感覚を目指しておりましたので、そこをキャッチして頂けますと、本当に報われた思いでございます!重ねてありがとうございます!
主人公を通じて、読者の皆様にも「未知の世界」を体験していただけるよう全編隅々まで色々な工夫を凝らしてみました!
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