第391話

「いつまで、オッパイ揉んでる気なのォ~…😳💦💦」


「え、え、え、いや、あの…😲💦💦」そう、ボクの両手はあゆみの巨乳をわし掴みしたままだ。

「べ、別に…😲💦💦 そう言う意味じゃ……」

 跳び退くようにボクはあゆみから離れた。


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