第390話 ねぇ…😒✨✨

「あァ~ーン……😆🎶✨」

 また暴れて脚をバタバタさせた。

「ちょっとォ~…😲💦💦」

 ボクは、どさくさに紛れて背後から彼女の柔らかなオッパイを揉んでしまった。

「ねぇ…😒✨✨」突然、彼女が振り返って睨んだ。

「え、ハイ…😓💦💦」ボクはドキッとした。

  • Twitterで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます