第388話 柔らかな胸の膨らみを

 あまりにも暴れるので、ボクは背後から回した手で彼女の柔らかな胸の膨らみを掴んでしまった。

 だが、これは不可抗力だ。


「ちょっと待ってェ~… 酔いをましてから…… いや、あの覚めてもダメですけど…😰💦💦」

 必死で彼女を押しとどめソファへ座らせた。

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