幼女マスター

作者 ハムカツ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 幼女とクリスマスをへのコメント

    幼女マスター、クールなのにいたずらっけがあって最高かよ…
    さあ、次はバレンタイン回かあ!楽しみだなあ!(プレッシャー)

    作者からの返信

    もうバレンタインまでに新作を仕上げるしかない・・・・・・!

    2018年2月3日 08:38

  • 幼女とクリスマスをへのコメント

    バーには数回程度しか行ったことがありませんが、こんなバーがあるなら行ってみたいですね。お酒は苦手ですが、ミルクなら安心ですし!

    作者からの返信

    こんなことを言ってしまうのもどうかと思うのですが、私は実のところバーに行ったことがありませんw それでも読んで下さった方が行ってみたいと思える場所が書けたのならばよっしゃとガッツポーズで喜ばせて頂きたいなと!

    2018年1月21日 22:02

  • 幼女にクリスマスをへのコメント

    幼女マスタアアアアッ!しゅきいいいいいいっ!
    失礼、もう幼女なバーのマスターってだけで、出落ちならぬ「出勝ち」だよ!
    くっそ、最高だよ!しかも本当にかわいいから困るよ!萌えだよ!
    この、開けてもいい?って言ったプレゼントを、やり取りのあとでしまう…
    その時の仕草や表情、ぐっときます。最高かよ!

    作者からの返信

    ここのプレゼントを開かないこそ無限の可能性があって、バーカウンターの上にある贈り物はあなたの胸の中にあるそれなのです・・・・・・

    2017年12月26日 21:40

  • 幼女とクリスマスをへのコメント

    今宵も良き幼女でありました…

    作者からの返信

    幼女の瞳に乾杯・・・・・・! なおあなたはあえて男性か女性か決めていないので視点次第では百合に・・・・・・っ!(マテ)

    2017年12月25日 16:16

  • 幼女にクリスマスをへのコメント

    このエピソードには二人称が合っていますね! クリスマスお勤め中の癒しよ…

    作者からの返信

    こう、贈る相手もいないのになんかプレゼントを買っちゃうって事。クリスマスだと結構ありますよね? ・・・・・・よね? ちょっとでもお仕事中の癒しになれば嬉しいです!

    2017年12月25日 16:14

  • そして彼女はバーで――へのコメント

    雰囲気作り、まじ上手い…「なんか、大人!」っての感じる!
    昔、週刊少年ジャンプで読んでたアウターゾーンみたいな。
    でも、今まで賢者のようだった幼女の弱さ、ぐっと来ます!惚れます!
    もー、しれっと続き書いてくれたらみんな喜びますよー?

    作者からの返信

    自分の中にあるなんか大人な雰囲気をネット知識で補いつつゲフンゲフン! 続きに関しては一応完結という形を取ったので、また別の形で彼女とまた出会えるような仕掛けが出来ればと!

    2017年12月13日 21:24

  • 桃色の誘惑へのコメント

    誘惑!そして、紳士!くっそ、かっけえぜ!
    なんか、このマスターが脳内で沢城みゆきさんの声で喋ります!
    格好いい…あ、坂本真綾さんでもいいかもしれない。
    大人な雰囲気、大歓迎です!

    作者からの返信

    大人な雰囲気というか、自分の短い人生でちょっと辛かったことを大したことないんだって幼女マスターに笑い飛ばして貰うみたいなコンセプトだったりしますw そういう意味では普段よりちょっとビターかもしれません。あとハムカツは声優力が低いので声が聞こえる人は羨ましい!

    2017年12月13日 21:21

  • 夢と現の狭間にてへのコメント

    マスター、あざといです… 良い…

    作者からの返信

    久々に面白いキャラが書けたなーと思っておりますw

    2017年12月12日 20:31

  • 白の癒しへのコメント

    お勤め中の昼休みに読むと、ブルマが沁みる…

    作者からの返信

    マスターのブルマ姿が、午後から気分よくお仕事出来る一助になればうれしいです

    2017年12月11日 12:40

  • 白の癒しへのコメント

    多分僕の家の近くじゃないな…
    アレだろ? 刀狂とかにあるんだろ?
    知ってるわー

    作者からの返信

    もしかしたらどこか遠い地方都市かもしれない、もしかすると貴方が一歩踏み込めば辿り着ける場所かもしれない。絶対に遠くと言い切れず、確実に近いとも言えないそんな場所にこのバーはあります。

    2017年12月9日 17:33

  • 妖艶なる黒へのコメント

    大人の世界で行き交う苦味、酸いも甘いも知るからこその苦味…
    なのに、麦茶とかミルクとか、みたらし団子にクッキーとか!
    こういうミスマッチの妙を使いこなされると、すげえ気持ちいい…
    間違いなく、読んでて嬉しい小説だわこれ…あ、俺はロリコンじゃないです。
    単に「へえ、じゃあマスターの初タンポンは俺に挿れさせてほしいな」ってだけです。

    作者からの返信

    実はお酒の知識が足りないから飛び道具でゲフンゲフン!

    そしてもしもし! ポリスメン! ここにハイレベルな変態が!(マテ)

    2017年12月5日 20:45

  • 白の癒しへのコメント

    この店、どこにあります?すげえ行きたいんですけど。
    俺はロリコンじゃないけど、十代前半の少女、二次性徴前後が好きなだけで。
    ええ、ええ、わかってます、俺がお代を持ちますから…一緒に行きましょう!

    作者からの返信

    残念ながら今のところこのバーは僕の脳内にしかないのだ・・・・・・ ない、のだ!(血涙)

    2017年12月5日 20:42