応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 春とは名ばかりのへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    楽しく読まさせていただきました♪(*´∀`*)
    登場するキャラクターはもちろん、時代背景、小物類、言葉遣いが綿密に作り込まれていて、作品に吸い込まれていきました。

    改めましてカクヨムウェブコン特別賞おめでとうございますっ!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    楽しんでいただけて良かったです(*’ω’*)
    ますます楽しんでもらえるように、書籍化作業がんばります。
    お祝いもありがとうございます。
    雹月さんもおめでとうございます。
    読みにうかがいますね!

  • 第5話 倉庫のお茶会への応援コメント

    狐さんのお嬢さんへの化け姿、かわいらしいですね。
    ひょいひょい走る姿を想像しました。

  • こうも人が多いと思うようにいかないですよね。
    しかも欄干が折れるという一大事。

    作者からの返信

    花火大会の人出はほんとにすごいですからね。昔からすごかったみたいですね

  • 第8話 短夜の訪れへの応援コメント

    手掛かりはココにありそうですね。

  • 第7話 犬神持ちと狐憑きへの応援コメント

    二人の対峙。緊迫したシーンですね。

  • 点燈夫、初めて知りました!
    そんな職業があったのですね。

    作者からの返信

    確か、星の王子様とかにも出てくるお仕事でして、車を引く車夫と同じで、いかにもこの時代らしいお仕事だなあ〜と思います(*´ω`*)

  • 第5話 小鬼と小物への応援コメント

    森や自然は動物たち、街は人間たち、そして夜は妖怪たちのもの。見えない棲み分けがあるのですね。

  • 第4話 頑固と気まぐれへの応援コメント

    狐さん、お名前があるのですね♪

  • 第3話 リボンの名残への応援コメント

    これは心配ですね。。。

  • 第2話 君が袖に忍ばせるへの応援コメント

    ラブレターの押し付けは、今で言うストーカーのような感じなのかな、と思いました。

    作者からの返信

    そんな感じですね。
    昔からあったみたいです

  • 狐さんのいたずらですね♪

  • 第5話 獣と妖怪への応援コメント

    本当に犬だったのですね。
    黒くて大きくてつやつやで、それでいてイギリスというと、イングリッシュグレイハウンドか、近隣のドーベルマンあたりでしょうか。
    夜、ドーベルマンにあったらこわいなぁ。。

    作者からの返信

    ドーベルマンかなあと思いながら書いてました。
    現代でも夜ドーベルマンに会ったら恐いですし、
    当時だったら何か分からなくてもっと恐かったかも知れないですね

  • 春とは名ばかりのへの応援コメント

    楽しく読ませていただきました!
    個人的にはアカトキさんが好き
    明治東京の空気、妖怪たちの闇、表現力がすごい
    他の人にもおすすめさせていただきます~

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださり本当にありがとうございました!
    アカトキ、なかなか難しいヤツなので、
    気に入っていただけて嬉しいです。
    空気感も味わっていただけて嬉しい(*’ω’*)
    ありがとうございます!

  • 第4話 黒い影を追え!への応援コメント

    黒い犬、なかなか恐ろしそうな感じがしますね。。

    作者からの返信

    読み進めてくださってありがとうございます。
    なかなか返信できてなくてもうしけないですが嬉しいです(*’ω’*)
    犬、なかなかですよ~

  • 「疲れる」から「憑かれる」とも言いますものね。
    暑さもありますし、疲れて体調崩さないように注意ですね。

  • 第2話 男爵家の事情への応援コメント

    突然、この言い方は、たしかに奇妙な空気が流れますね笑

  • お嬢さんは気になることはとことん調べないと気が済まない、といった感じですね。
    犬の件も気になりますね。

  • 第5話 書生の嘘への応援コメント

    狐さん♪

    作者からの返信

    もふもふです!(*・ω・)

  • 第4話 文士の言い分への応援コメント

    おかしいと思ったことをまっすぐに言う。
    夜な夜な書物を焼いて回る彼らよりもよっぽど堂々として清々しいですね♪

  • 真相を確かめに夜中に銀座、わくわくしますね♪

  • 女学生が小説読むのを認めてない時代があったのですね。
    今では考えられないですね。
    好きに小説が読める現代でよかったです笑

    あと、あいすくりん、って言いかた、かわいいですよね♪

    作者からの返信

    今ではなかなか考えられないですね。
    ほんとに、自由に小説が読める時代で良かったです!
    あいすくりん私も響きも字の感じのかわいさも好きです(*’ω’*)

  • 第1話 お嬢さんの曰くへの応援コメント

    はじめまして、雹月あさみと申します。
    このたびは特別賞、おめでとうございます!
    タイトルに惹かれ、遅ればせながらフォローしました。ゆっくりですが、これから読もうと思います。

    この時代、新橋駅って相性が良いですよね♪
    百鬼夜行、楽しみです。

    今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    作者からの返信

    雹月さんこんにちは。
    ありがとうございます!
    そして雹月さんもおめでとうございます!
    フォローもありがとうございます(°▽°)
    百鬼夜行楽しみながら読んでいてだけるとうれしいです(о´∀`о)

  • 完結おめでとうございます!

  • 文士( ´ー`)

    作者からの返信

    (^。^)y-゚゚゚

  • >時好の最先端の権化のような
    時々でてくる、権化のような、というのが強くてすき。ちかえさんやお嬢さんを示してるから面白いo(*⌒―⌒*)o

    作者からの返信

    書生にとっては、お嬢さんも千歌絵さんも、不思議な生き物なのでしょう……(*^_^*)

  • 第4話 頑固と気まぐれへの応援コメント

    騒動の予感がますます……
    狐様も何か勝手に動いている感満載だけど、東京に何かいるの?
    業の深いものって、続き気になりますね。


  • 編集済

    千歌絵さん、髪も袴姿も眼鏡も素晴らしい。
    そしてやっぱりお嬢さん突撃。正義感に点火してから、ダッシュまでが瞬間湯沸かし器のように早いです。

    作者からの返信

    眼鏡は当時おしゃれアイテムというか、最先端だったようですね。
    お嬢さんはかわいく、千歌絵さんはインテリおしゃれさんて感じです

  • 第5話 獣と妖怪への応援コメント

    お狐様、プライド高いけど、便利な気がします。
    で、「英吉利に遊学」とか、いい。この表記方法!

    作者からの返信

    お狐様、上手に転がせば便利かも、ですが、また突然の気まぐれで全部おじゃんなんてことにも?!

  • 第2話 君が袖に忍ばせるへの応援コメント

    ツイッターの宣伝の画像も含め、いつも楽しみにしています。
    艶書と書いて、ラブレターと読ませる。とてもロマンチックではありますが、どうやらそうも言っていられない状況ですね。
    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    宣伝画像、けっこう凝って作ってるので嬉しいです!
    これからガンガン物語が動いていくはずなんで、お楽しみです~!

  • このどこかノスタルジックな雰囲気、何とも言えない良さがあります。

    作者からの返信

    雰囲気楽しんでいただけると、書きがいがあります~!

  • 第5話 書生の嘘への応援コメント

     レトロな明治の雰囲気にすっかり浸っていて、妖怪のこと忘れてました。

     「お、妖怪ものか」と読み始めたはずなのに、ここにきて妖怪が出てきて驚くという(笑)。

    作者からの返信

    色々と仕掛けていきますので、どうぞ「おおっ」ってなっていただけると嬉しいです。ニヤニヤしちゃいます

  •  雰囲気が最高ですね。

     いまと違う価値観。でも、女子の興味は現代と寸分違わず。そこへ百鬼夜行。

     鉄道なんかも、最初は驚いていたくせに、あっという間に日本はトップクラスの鉄道国になっちゃうし。面白い国、そして面白い時代。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    明治は混沌としていた所もあると思いますが、ぐいぐい今から伸びるぞ~!って感じの雰囲気も魅力の一つですね。
    女の子はいつでもかわいいが大好きです!

  • 第1話 お嬢さんの曰くへの応援コメント

     え、お嬢さん、自分で見たわけじゃないの? 聞いた話で大騒ぎ? ちょっか可愛い。

     冒頭、「胸元の袷」はどういう意味でしょう? 「袷の胸元」ですかね? また、袴は「着る」より「つける」とした方がいいかも知れないですね。

    作者からの返信

    元気いっぱい、好奇心いっぱいの、人の話を見てきたように話しちゃう、女の子なのです……!

    ご指摘ありがとうございます。
    襟の合わせと袷がごっちゃになった誤字でした……!(ぎゃー!)
    修正しておきます。
    袴の方もありがとうございます、なるほど、たしかに「つける」のほうがいいかもですね。

    また気づいたことがおありでしたら教えていただけると嬉しいです。四でくださってありがとうございます!

  • 第2話 男爵家の事情への応援コメント

    乗合馬車に、洋風作りの診療所、素晴らしいです。
    舞台に大道具に萌えまくりです。

    狐憑きもやっぱり診察なんですね。

    作者からの返信

    大好きな舞台と大道具をつめこみまくったので
    萌えていただけると、よっしゃー!とガッツポーズです( •̀ᴗ•́ )و

    ちゃんと診察しちゃいます!
    本当のところ、突然暴れ出したりとかって、
    何が原因か診察しないと分からないですからね。
    先生は真面目です!

  • お嬢さんと狐さんがタッグを組んだら楽しそうですね!
    この先どうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    お嬢さんと狐のタッグ強すぎます!(笑)
    溝口氏が憤死しちゃうかも……。
    ありがとうございます!

  • 第5話 書生の嘘への応援コメント

    百鬼夜行と思ったら、狐憑きっ!
    いいです。この展開っ!

    でも、ネタバレになるからツイートボタン押せない……

    作者からの返信

    自分で宣伝するときも、きわどいラインなので、迷うんですよね……!
    ありがとうございます!

  • 「いいえ、急がせてしまって、こちらこそ申し訳ないわ。……例のもの、持っていらして?」
    「もちろんですわ。千歌絵さんもお持ちのようね」
     百鬼夜行はどこへやら、お嬢さんたちは顔をあわせるなり、はしゃいで話し始めた。

    このシーン、何度読んでもすきです。
    大事な事件があるのに、友人の顔を見るとはしゃいでしまう、
    そんなふたりに、ほわわ~んとなります(*⌒-⌒*)

    作者からの返信

    えへへ、ありがとうございます!
    秘密の共有ってワクワクしちゃうし、たくさんおしゃべりて色々計画したくてたまらない、そんな二人です(°▽°)

  • 第1話 お嬢さんの曰くへの応援コメント

    文明開化の明治三〇年代の新宿に百鬼夜行出没って、ハイカラお嬢さんに書生さん…… 
    完ぺきな布陣です。
    楽しみ!

    作者からの返信

    私の好みを詰め込みましたので、完璧な布陣と言っていただけると、まさに「ぼくと握手!」って感じです。
    ワクワクしていただけるといいな!