応援コメント

八六合戦始末その弐」への応援コメント

  • 短剣で殺すのは人でも龍でも悪魔でもなくハルは(一応)人・・・
    まさか転生者(の成れの果て)だったりして・・・

    いくえ不明らしき諸行無常は誰が持ってるんだろう・・・
    弟子が持ってる・・・まさか蒼盾・・・?

    作者からの返信

    さてはて。色々と考えるのは楽しいものです(笑)

  • 一話から一気読みしました!
    ハルと弟子、六英雄との関係等々
    楽しみかつ面白いです!超、続き楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。お疲れ様でした(^^;
    ラストシーンは決まっているのですが、遠いですね(苦笑)当分は続くと思われます。
    「公女」原稿作業もあるので、マイペースですがお付き合いください。
    順調にいけば、「辺境」も来年の何処かで書籍になる筈……順調にいけば、ですが。

  • 更新有り難う御座います。

    場面は東方に。
    いよいよ戦いの火蓋が切って落とされました!?
    ここにも人外が山盛りでしょうか?

    作者からの返信

    人外山盛りです。
    次話にて、アレキサンドリア事変:第二次龍ノ原合戦について、誰かの視点で書く予定です。


  • 編集済

    人や龍でも悪魔でもないとなると、「神」しかない気が……
    ハルは神様だったのか?う〜ん 分からん笑
    あと返信を見てやはり十傑内でも力の差があるのですね 誰が最強なのだ〜 (厨二)

    作者からの返信

    でも、本人曰く「僕は人だよ」です(笑)
    それもまた正しい。……ああ、ネタバレが過ぎたかも(^^;


    話は全然違いますが……「公女」2巻の女の子達、おそらく、見たらまた心が揺れるかと思います。獣耳っていいですよね(悪い笑顔)


    追記
    「十傑」最強はこの話までだと、「四剣四槍」かもしれませぬ。彼女、装備が揃ったら「神剣」「天騎士」と真正面からやり合えますし……もう、人じゃないですし(遠い目)。

    編集済
  • 場面変わって東方ですか。相変わらず混乱しております。お恥ずかしい。取り敢えず八幡は戦の構え、忍び込んだ暗殺者。やはり一筋縄では行かない感じですね。

    作者からの返信

    秋津州は混沌としております。

  • 「寺社」仏閣 ―― 「神社」が正確だそうです
    本堂へ「と」次々と使い番が ―― 本堂へ次々と
    「細見」の老侍 ―― 細身
    「意に返している」 ―― 意に介さない
    生かして「返す」な ―― 還す
    世にも「珍しく」お人達を ―― 珍しき

    ハルが自身を殺させるための短刀が、例の四本なのか。持っている者は資格があったということでもあるのかな?
    「人や龍、悪魔を殺す為に作られていません。」これってほぼほぼ答えなのでは…?

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。
    正解。

    では、ここで軽くネタバレをば。人でも、龍でも、悪魔でもない。なら、彼は何者なのでしょうね。前にも書きましたが、彼は「六英雄」ではありません。

  • 殺す資格を得ていた者か…

    十傑クラスの実力か、あの魔短刀の所持者かな

    作者からの返信

    十傑の中でも上位ですね。

  • なんか八幡が悪いんじゃねって思うけど、消された歴史がわかる日はくるのかな?

    作者からの返信

    まぁ、善悪はないと思われます。勝者が歴史をつくりますしね。
    次章で、それこそ全てを知る方が出てくるかと。

  • やっぱりハルは弱体化しているのか...

    作者からの返信

    ……おっと、いけない。危うくネタバレを書きそうに(苦笑)
    まぁ、昔だったらレーベは作ってないと思います。