第120話 女傑への応援コメント
七野さんが(何かから解放されたかのように)生き生きと伸び伸びと書かれているのが目に見えるようですが、そんな気持ちに冷や水を浴びせる俺。まさに鬼畜の所業。
…自覚はあります(汗
多分、結構な勢いに任せて書いた空気を感じるので、誤記や脱字等がいくつか見られます。ご確認いただければ。
「駄目よ、テア」
「心配はいらないわ。~」
これは別の人の台詞でしょうか?どちらもカサンドラ様の台詞に思えますが…。間違っていなければ、台詞を合体させて頂ければ、と。
「王国の聖王と同盟の傑物に、少しばかり世間話をしに行くだけだから。」
→文章に違和感。動詞の「行く」が、主語が場所である事を示している為かと。
「王国の聖王と同盟の傑物”のいる王都”に、~」(主語を場所に変更)
or「~、少しばかり世間話をしに”会いに”行くだけだから。」(動詞を対人に変更)
で、どうでしょうか。
一斉に魔法紡ぎ始める。 → 一斉に魔法”を”紡ぎ始める。
有り得ないことな筈。 → 有り得ない筈。
「全騎士団の半数を張りつかせる状態となっている。」 → 何処へ?
私の判断が致しました。 → 私”が”判断”を”致しました。
こんな感じでしょうか。…細かいな、俺。
しかし、皇帝様は国政からフェードアウトですか。よっぽど怖かったんでしょうかねぇ…。
作者からの返信
諸々訂正しました。ありがとうございました。
彼には彼の役割があります。
第119話 レベッカ―7への応援コメント
更新有り難う御座います。
また面倒臭そうな・・・。
拳よりは名探偵が必要そうですね?
・・・頭?・・・彼女たちは頭突きの方かと・・・。
作者からの返信
頭脳で解決を図るキャラに乏しい今章です……取り合えず、斬っとくか、精神の持ち主が多くで困ります。油断してると、王都を斬りかねない。
第119話 レベッカ―7への応援コメント
事務的な誤字報告が続き、心苦しい限り。
某なろう的な誤字報告システムの実装を望む…。
こ奴等狼藉を働いた場合 → こ奴等”が”狼藉を働いた場合
依然の奇妙な均衡は崩壊。 → “以前”の奇妙な均衡は崩壊。
例外なく殺人を……それも、一人や二人ではない数を犯していました。
→ 例外なく殺人を……それも、一人や二人ではない数を殺めていました。
「犯す」のは「罪」なので(「殺人」だと「行う」)。また、字面的にアレに見えてしまうので。
この人間の屑的なお父上には、天罰は下るのでしょうか…?
作者からの返信
訂正しました。ありがとうございました。
そんな便利なものが……ほしい……。
天罰は下るんですが……思案中です。戦乱ルートだったら、死にます。
が、これ違うルートなので(苦笑)
第118話 レベッカ―6への応援コメント
なにやらまた新作を書きはじめたのですね。中長編ばかり、すごく多作でびっくりです。ちょっと心配にもなりますが…
この三人のお姉さん方が組んでも強大な相手って…
神剣&おっぱいエルフさんの世界(準)最強タッグか、前章で出てきたような過去からやってきたやばいやつかどちらかですかね。
作者からの返信
書きたいな、と思うと書いている。悪い癖です(苦笑)
今章後半は、激戦です。
第118話 レベッカ―6への応援コメント
報連相は基本やぞ・・・
なおどれもさせてもらえなかった模様ww
作者からの返信
『命』の糧と相成りました。
少しだけ酔ってるのでネタバレを一つ。
『祇園精舎』以下の魔短刀四振りですが、そのままだと真価を発揮しません。ラヴィーナ、アザミの手持ちはともかく、ハルの手持ちは鈍(と、言ってもそこらの業物を超越してますが)です。
第118話 レベッカ―6への応援コメント
更新有り難う御座います。
・・・乗り込んで来ましたか・・・。
しかも、武器を突き付けて・・・。
特階位なら伯爵[ごとき]吹けば飛ぶ駒なんですね?
作者からの返信
駒です。王女様で対等。
第118話 レベッカ―6への応援コメント
黒幕は王女殿下と。特階位の力を頼るために、妹を使わせて呼び出したのかな?
ただ、呼び出すにしては随分と強引、かつ手荒な方法ですね。
一度は関係を絶っていたからこうする以外に方法はなかった……のかな?まあ、心証は最悪ですけど。
いよいよ御登場の王国『十傑』。王国出身だけど、どれほど強いんだ?エルミアよりも劣るのは確実でも、『十傑』の序列的にはどうなんだろう?
作者からの返信
次話にて書きますが、王女は便乗しただけです。下衆は伯爵。
強いです。『十傑』序列だと下位ですが、それは比較対象がアレやコレだから。単独戦闘力はアザミより上です。
……問題は、彼女とレベッカ達が組んでも、相手が強大極まること、ですが。
第117話 レベッカ―5への応援コメント
最後のヤバい女の子誰だろか?次回の楽しみにするとします。
ヤバい女の子がゴロゴロゴロゴロ。アザミさん癒してください(まて)
作者からの返信
「王都にて」で出て来た彼女でございます。
第117話 レベッカ―5への応援コメント
更新有り難う御座います。
タチアナさんは足下の蟻さんに
注意を払える象さんだったのですね?
(・・・逆にピンポイントで踏み潰すのも可能)>勿論蹂躙も!
作者からの返信
タチアナは強く、正しく? 美しい女性なのです!
第117話 レベッカ―5への応援コメント
まあ、正直言ってレベッカを今更利用しようと言うのは筋違いですわな。それを特階位になったからと力尽くでどうこうしようと言う方がどうかしてますって。
作者からの返信
まぁ、事態はそういう次元の話ではなくなりつつあるのです……そろそろ、十傑の一角『光弓』がアップを始めました。
第117話 レベッカ―5への応援コメント
今回の章ではヤバい女しか出てこないのか?
ワイン瓶振り回す変態副団長に、街を平気で破壊する姫。
そして最後に出てきたエルフ。6章の「王都にて」で出てきた彼女だったのかぁー。
エルフ vs レベッカ&タチアナ vs 十傑の一角 になりそうだなー。
作者からの返信
ほ、ほら、シャロンさんがいますよ!
ワイン瓶振り回すの気に入ってます(笑)
彼女、強いですよ。何せ躊躇いがない。アザミや他の狂信者は、ハルがいれば止まりますが、彼女は……。
第116話 レベッカ―4への応援コメント
美人で、某偽メイドエルフと違って御胸が豊かで、良いエルフ……思い付くのは十傑の一人だが、果たして?
酔っ払い残念副団長もやる時はやるんだな。有能だけど変態な脳筋さんの戦う姿が見たいけど、今のところ印象がなぁ……そのうち酔っぱらったまま戦わないだろうか。酔剣とか編み出しそう。
作者からの返信
どちらも今章で戦うと思います。
酔剣はないけど、酔瓶はもうやりました(何)。
第116話 レベッカ―4への応援コメント
更新有り難う御座います。
・・・おぉ・・・タチアナさんがズバッと・・・。
流石!ただの変態ではありませんでしたね?
そう、有能な変態なのです!
作者からの返信
世にも珍しい、知恵ある脳筋です。
第116話 レベッカ―4への応援コメント
タチアナが一気に切り込んできましたね。まあ確かにその辺は気になる所ですが。シャロンの意思ではないでしょうね。多分アルバーン伯爵が良からぬ事を考えているのでしょう、普通に考えれば。
作者からの返信
酔ってても、タチアナはタチアナなのです。
第115話 レベッカ―3への応援コメント
タチアナってこんなキャラだったっけ?
と思いながらコメント見たら同じこと思っている人がいて安心した
タチアナ可愛い
作者からの返信
プライベートな旅行+ハルがいないのでちょっと油断してます。
が……彼女はハルが認めた、切れ者な副長様なのです。
次の次くらいで明らかになろうかと。
第115話 レベッカ―3への応援コメント
タチアナさん誰かの世話焼いてないとめんどくさい人ですねw
ハナ…カムバッーク!
作者からの返信
そこらへんのギャップを書きたいな~と思っております。あと、可愛い女の子が好きなのです(笑)
ハナは今章出てくる……かなぁ。サクラと楽しく悪巧みしておりますれば。
第115話 レベッカ―3への応援コメント
更新有り難う御座います。
・・・こんなにも色っぽくない百合?があるとは・・・。
さて、早く黒幕が出てくると良いのですが・・・。
作者からの返信
次話はもっと色っぽくないです。お風呂回なのに。
あんなんですが、タチアナはタチアナなので~。
第115話 レベッカ―3への応援コメント
今章は、あの団長を支えている冷静沈着なイメージのタチアナからどんどんかけ離れていってるな……。団員が見たら何と思うだろうか。
作者からの返信
羽を伸ばしてるイメージで書いております(笑)
あ、でも、タチアナですよ、彼女。
第114話 レベッカ―2への応援コメント
家を潰してシャロンさらった方が早いな…文字数も100字でおさまる。
困るのはレベッカより七野さんだがw
まぁもめるんでしょうねー。しかもかなり。
作者からの返信
あー……あれです、レベッカの父親はかなり強いですが、皆様が思われている以上にゲスでs
第114話 レベッカ―2への応援コメント
私もまだま「で」ですね! ―― まだま「だ」
ところどころ「伯爵」と「子爵」が逆になってる箇所がありますよ。
これは妹も同罪…?『雷光』が『雷姫』にボッコボコにされたら王国では一生笑われ者扱いだろうなー。
王国にいる「十傑」の一人は出てくるのかな?出てくるなら今のレベッカかタチアナと闘ってほしい。
作者からの返信
訂正しました。ありがとうございました。
いやまぁ、伯爵様は……結構、ゲスです。
十傑の彼女、出てきます。強い。
編集済
第109話 サシャ―10への応援コメント
サシャに手を握って欲しいと言っているのにカヤの手を握っているのは何故?
今更ですが修正の方をよろしくお願いします。
作者からの返信
訂正しました。ありがとうございました。
第113話 レベッカ―1への応援コメント
脳筋だったのかタチアナさん…その人が頭下げるの慣れるって団長さん、何やらかした(笑)
作者からの返信
世にも珍しい、知恵ある脳筋さんです。
ハナは……まぁ、ああいう子なので……(遠い目)。
第113話 レベッカ―1への応援コメント
酷い。(貴族の質的な意味で)
そして非道い。(貴族への仕打ち的な意味で)
…いいぞ、もっとやれ。(胸が熱いな!)
作者からの返信
国として、かなり病みつつあり。また、血も濁ってきてます。
それでも、上の方はかなり有能な人もいますが。
今章前半は、レベッカ・タチアナ無双。後半は、人外共の宴でs
第113話 レベッカ―1への応援コメント
更新有り難う御座います。
あちゃー・・・典型的バカ貴族の次男(+取り巻き)に遭遇。
・・・最悪家ごとお取り潰しも・・・。
まぁ、役に立たない穀潰しも消えて、
特階位の機嫌が取れるし・・・ヤッチマイナ!?
作者からの返信
王国は結構、病んでます。
第113話 レベッカ―1への応援コメント
こう言う世界観だと、こう言う貴族が必ず出てくるお約束ですから。で、お約束通りの結末になったと。まあ、お話の前振りと言うことで。
作者からの返信
タチアナの方が武闘派なんですよねぇ。しかも、知恵ある。
編集済
八六合戦始末その弐への応援コメント
人や龍でも悪魔でもないとなると、「神」しかない気が……
ハルは神様だったのか?う〜ん 分からん笑
あと返信を見てやはり十傑内でも力の差があるのですね 誰が最強なのだ〜 (厨二)
作者からの返信
でも、本人曰く「僕は人だよ」です(笑)
それもまた正しい。……ああ、ネタバレが過ぎたかも(^^;
話は全然違いますが……「公女」2巻の女の子達、おそらく、見たらまた心が揺れるかと思います。獣耳っていいですよね(悪い笑顔)
追記
「十傑」最強はこの話までだと、「四剣四槍」かもしれませぬ。彼女、装備が揃ったら「神剣」「天騎士」と真正面からやり合えますし……もう、人じゃないですし(遠い目)。
八六合戦始末その弐への応援コメント
「寺社」仏閣 ―― 「神社」が正確だそうです
本堂へ「と」次々と使い番が ―― 本堂へ次々と
「細見」の老侍 ―― 細身
「意に返している」 ―― 意に介さない
生かして「返す」な ―― 還す
世にも「珍しく」お人達を ―― 珍しき
ハルが自身を殺させるための短刀が、例の四本なのか。持っている者は資格があったということでもあるのかな?
「人や龍、悪魔を殺す為に作られていません。」これってほぼほぼ答えなのでは…?
作者からの返信
訂正しました。ありがとうございました。
正解。
では、ここで軽くネタバレをば。人でも、龍でも、悪魔でもない。なら、彼は何者なのでしょうね。前にも書きましたが、彼は「六英雄」ではありません。
第112話 サシャ―13への応援コメント
下から5行目
「レーベの優しく頭を撫でながら、告げられます。」
「レーベの」
は誤字でしょうか?
意図を汲み取れていないようでしたら申し訳ございません。
作者からの返信
誤字です。訂正しました。ありがとうございました。
第112話 サシャ―13への応援コメント
創られて間もなかったレーベは小さかった。で、ある程度力を制御できるようになって、しかも知性も兼ね備えたということは、杖として完成したか、完成間近か。とにかく、以前よりも格段に強くなっているということか。
試運転に付き合わされる彼らは可哀想だ。
作者からの返信
ハルの魔力に馴染んできた、ということですな。
第112話 サシャ―13への応援コメント
これまた久しぶりなので多少混乱気味ですが(^^;。兎も角戦いと相成った訳ですが…。これだけのメンバーのぶつかり合いです。さぞ派手だった事でありましょう。ただ小生、戦いの意義すら忘れてしまってますが(T_T)。
作者からの返信
今回のは不意遭遇戦ですね。本来、ハルは戦う気はありませんでしたが、間が悪かったのです。
第112話 サシャ―13への応援コメント
更新有り難う御座います。
・・・いやぁ、二つ名持ちの皆さんは気が荒いですね・・・。
真の強者は無闇矢鱈に力を振るわないかと・・・?
作者からの返信
東の方々は武に訴えます。戦乱育ちなのです(苦笑)
第112話 サシャ―13への応援コメント
死亡フラグ?万鬼夜行さんの名前が常磐姫とわかりましたー。
滅ぶわかってても女神の涙使うってアザミいち族にうらみあるのだろうか。
ラカンには高級キャットフード(戦闘)を。
作者からの返信
まー一族と、個人的な恨みでしょうか。
ラカンさんは満足したと思われます。
第111話 サシャ―12への応援コメント
私が「声」を開こうとした ―― 「口」を開こうとした
ラカン兄が絞殺されそう……これって、カヤが恐怖のあまりラカンを抱き締め過ぎて窒息死しそうになってるのか。
役者がほぼ出揃ったところで、王城を壊された完全復活の「四剣四槍」が大暴れしそうだなー。
「国崩し」と「万鬼夜行」は分かるが、最後の金ピカ甲冑は覇王武祭?
作者からの返信
訂正しました。ありがとうございました。
覇王武祭さんです。
第111話 サシャ―12への応援コメント
えーと、これはどう言う状況なんでしょうかね(^^;。取り敢えず葵は去り、何やら新たな敵?が現れた様子。戦争する気はないと言いつつ多分臨戦態勢のハル、これが無事に済むわけないと思うのですが、合ってますかね?
作者からの返信
元々、南方を荒らしていた方々の御登場です。
相手は出揃いました。こちらは未だ二人? 欠けていますが。
第111話 サシャ―12への応援コメント
いつも更新楽しみにしてます。
普段は感想とかは書かないですが気になった点が少し。
> 四振り揃わねば、
の上のところに「ルビを入力…」とルビ振られてます…。
多分「よふり」とか「よつふり」とかあまりしない読み方のルビを振ろうとしたメモなのかなとは思いますが一応ご報告をば。
作者からの返信
失礼しました。本当はその後で、ネタバレに近いのを書いていたのです(汗)
第110話 サシャ―11への応援コメント
純粋に刀達の名前がカッコよすぎっ!
ここまで厨二心がくすぐられる名前があるか?w
まじで大好きな作品ですー!!
作者からの返信
現実世界の刀の銘もそっち系が多いですからねぇ。欧州・中東も漢字にすれば基本そうなりますし。
ありがとうございます。マイペース更新ですが、お付き合いください。
第110話 サシャ―11への応援コメント
先生が小太郎君に貸していたor上げた?
老いたの意味がボケたじゃなくてもう影響力とか亡くなったから助けてくださいってことかな?短剣はカサンドラさんのイヤリングみたいな
作者からの返信
昔々にハルが八幡へ与えた代物です。
純粋に年老いて、かつての武勇を喪いつつあります。世代交代ですな。
似たような代物です。まぁこっちの方が物騒ですが。
第110話 サシャ―11への応援コメント
更新有り難う御座います。
新しい人物が登場し、聞き慣れないアイテムまで・・・
教えて、ハル先生っ!?
作者からの返信
『大虎』『小虎』は『国崩し』の旦那が持っている大筒。『祇園精舎』は、ラヴィーナの『沙羅双樹』、ハルが使っている『盛者必衰』に匹敵する、大陸最強級の魔短刀です。八幡一族内では秘刀扱い。
元々はハルが作成した物で、残りの一振りは『諸行無常』。ハルの教え子さんが保持しています。
葵嬢は、八幡の姓は名乗っていませんが、彼の一族内最強です。
第110話 サシャ―11への応援コメント
死ぬるのを選択なさる ―― 「死」のみでもよいのでは?
少女に話しかけれました ―― 話しかけ「ら」れました
『鬼札』?」 ―― 「『鬼札』?」
「当代」って言葉は今回2回?くらい出てきてたな。ここからはハルと関わりがある人間たちがいっぱい出てくるということかな?
しかし、本当に顔が広いというか何と言うか。
「黒紅」に「黒禍」。ハルは黒の印象がやけに強いが、はたしてそれは見た目の問題なのか。ハルの異名の由来もおいおい明らかになってくれるといいな。
作者からの返信
訂正しました。ありがとうございました。
今回、すっごいネタバレをしています。
昔のハルを知る人達がちらほら、と出てくるでしょうね。小太郎さんは知ってます。
基本「黒」がつきます。色々とやんちゃをしていた時代のお話です。
第110話 サシャ―11への応援コメント
ハルさん、極東で偉かった?
しかし、異名に全部黒が入るんですね
作者からの返信
畏怖されていました。が、今や御伽噺。
東の方では黒紅。西では黒禍。まぁ他にもありますが、基本的には全部黒が入るか、もっと不吉なのが入ります。
第110話 サシャ―11への応援コメント
何と申しますか、色々と因縁があるのは解るんですが、如何せん前回から時間が経っているので忘れてしまっている感じがします(^^;。取り敢えず、八幡は今、ハルと争っている場合ではなく、『祇園精舎』は元はハルの持ち物だった、そしてここでの争いは取り敢えず休戦と。そう言う事で合ってますでしょうか。
作者からの返信
内乱手前です。
四本の短刀は元々、ハルの手製です。
第109話 サシャ―10への応援コメント
更新有り難う御座います。
今回の件は一部のアホの暴走でしょうか。
まぁ、名前に[五]と[七]が入っているので
上に居る?のは、まとも・・・だといいな。
作者からの返信
暴走ではありますが……『大剣豪』の跡目のお話です。
第109話 サシャ―10への応援コメント
なんだろう?戦国時代でもありそうな息子の暴走?切腹より酷いお仕置き待ってそうだけど、猫さんとエミリアにハルが心を折ってるからいいかw
アザミ嬢は誰か殺ろうとした?最後のチート巫女さんかな?
更新無理しないでください。
作者からの返信
一枚岩ではない、というお話。
アザミ嬢は、全体攻撃な人ですからね(苦笑)
巫女様は、これから殺るんじゃなかろうか(何)
ありがとうございます。色々、書きたいんですけどね。諸々原稿を抱えておりまして……。
第109話 サシャ―10への応援コメント
ラカンの兄貴完璧猫な件についてww
とゆうかなにして、猫になったのだろうか?お師匠の趣味?
作者からの返信
ラカンの猫化につきましては、聞くも涙、語るも涙……ある時、ちょっと半島を削ったお茶目なラカンさんは、怖い怖い姉弟子に追い詰められ、生死の選択を迫られました。で、逃走の為に一時的に猫へ化けたところ……うろ覚えで使ったもんだから、戻れなくなっております。化ける前は筋骨隆々な大男だったので、ラカンを知っている教え子達からは、猫のままで良いと思われておりまs
第109話 サシャ―10への応援コメント
小七郎の返答次第ではハルが手を血に染めていたかもしれないのか~。そして侍たちは全滅と。
最後に出てきた子は特階位レベルなのかな?
作者からの返信
ハルは優しいし、良識人ですけど、身内に手を出す輩には容赦ありません。正義の味方じゃありませんしね。
「八幡」の『鬼札』にして『次世代』。血統がオカシナ女の子です。
第108話 サシャ―9への応援コメント
猫の登場のしかたっ!
この場の侍達は瞬殺かなー。わんわん達と遊んでる少年少女達の出番なく八幡潰されるんじゃないかな(笑)
あっ!大剣豪の長男や次男あたりは流石に怪物か。
作者からの返信
これでも、世界に影響を与えうる猫なのです。
今回、来てるのが大駒達ばかりなので、彼等には少々過酷な戦場となっております。
大剣豪本人と長男・次男・三男は怪物です。末っ子の女の子は別の意味で怪物。ただ、この子が出てくるのはまだまだ先のお話。潰すとなれば、流石に動員しないと厳しいですな。
次のラストか、2話先? に出てくるのが八幡の隠し玉。現「辺境」世界中、血統だけでいくと間違いなく最強にして最高。
今まで出てきた全キャラ中、武装もラヴィーナに匹敵するのが出てきます。佩刀の銘は『天国』『天藤』。ただし、戦闘するかは?
戦乱シナリオだと、このタイミングでは出てこず。結果、この場のお侍様達は……南無南無だったのです(汗)
第108話 サシャ―9への応援コメント
いやぁー面白くなってきましたね。
実際自分は戦乱編は弟子が大量に死ぬから嫌だと言うだけで戦いは結構好きなので、八幡との戦いは見てみたいですね。
次の更新も楽しみにしています!
作者からの返信
次か次で、八幡の隠し玉が出てきます。強いです。と言うか、今までの全登場キャラ中でも別格かもしれません。
……戦うかは別ですけどね(笑)
第108話 サシャ―9への応援コメント
うーん 大剣豪は傑物みたいな感じで評されてけど違和感が残りますね。
そりゃそんな理由で一族皆殺しされ 狙われたらハルもキレるわな
作者からの返信
如何な英雄も年には勝てぬ、というお話。
古い歴史が忘れ去られ、真実もまた砂に埋もれて消えていくと……まぁ色々あるわけですな。何せ、国内にほぼ敵はおらず、周辺諸国に武威を示してもいる。驕らない方が不思議な状況かと。
かつて、世界で何があったのか、その全てを知るハル。けれど、今や世界はそれを急速に忘れつつある。その時、彼はどうするのか。まぁ、単純な人なのですが(苦笑)
第120話 女傑への応援コメント
英傑祖母様死んじゃうのか・・・!?
作者からの返信
天騎士、天魔士の護衛付きです。