第2話 何が駄目なの?への応援コメント
お久しぶりです。
初めの方ですよね。面白く読ませていただきました。
そちらも色々と大変なことは伺ってますが、復帰を楽しみにお待ちしています。
第2話 何が駄目なの?への応援コメント
琵琶湖北西部とバイクの話が面白いです。原チャしか乗った事がないのでオートクラッチとかバイクの難しい事は分かりません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品内で店主が作るオートクラッチ(≒遠心クラッチ)のオートバイは『クラッチ操作が不要』で操作が簡単なオートバイです。
スーパーカブの場合、クラッチの操作をシフトペダルを踏み込むことでクラッチ操作と同時にシフトチェンジが出来ます。操作が簡単かつギヤチェンジの楽しみもあるトランスミッションです。
旧型ホンダモンキーはスーパーカブと基本構造が同じエンジンを使っています。
クラッチ操作を嫌がる学生向きに店主が修理ついでに部品を流用して作っている……と設定しています。
第1話 こちら安曇河町藤樹商店街大島サイクルへの応援コメント
ちゃんとこういったものを調べて書かれてるんだろうなと思える好感の持てる話でした。
純正品の部品って高いんですよね。
大島サイクルは良心的なんでしょうね。
やっぱり台湾とか東アジア系の部品も多いので、コスパもいいから、そっち手を出す人も多いと思うので。
面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この小説を書き始めた頃は今ほど純正部品が高価ではなく、社外部品の質も今ほど良くありませんでした。近頃の純正部品の値上がりは頭が痛い所ですね。
社外部品も以前より使えるようになった気はします。
台湾製なんかは多少の手直しは必要ですが実用レベルですね。
今後は海外製部品を試した主人公が苦労する様子も書きたいところです。
これからもよろしくお願いします。
第2話 何が駄目なの?への応援コメント
初めまして。70のジジイです。
昔乗っていたカブがテーマだったので読んでみました。とても、読みやすくて、ストーリーにも無理がなくて面白そうです。
作者からの返信
@scimuseさん初めまして。カブ初心者の京丁椎です。
70歳と言えば私の父と同じくらいですね。
第二の青春真っ只中ですね。これからもよろしくお願いします。
編集済
第1話 こちら安曇河町藤樹商店街大島サイクルへの応援コメント
京様
始めまして、海野ぴゅうと申します
「大島リツ子86歳」を読んで泣きながらこちらにきました
すんごい気になって仕事が手に着かない…(;´Д`)アワアワ
私の住む城下町にあった中村自転車屋さんを思い出させます
なつかしー
ぴゅう
作者からの返信
初めまして。コメントありがとうございます。
KACに出て来たリツコのお話は苦し紛れの最終回でして、本編では別展開の予定です。長々と続くお話ですので、これからもよろしくお願いします。
城下町の中村自転車ですか? 何処の城下町でしょうあ? 老舗感漂う店名ですね。
第1話 こちら安曇河町藤樹商店街大島サイクルへの応援コメント
閲覧いたしました(^^)
読みやすいっすね!ちょくちょく読ませていただきます!
あぁ、俺の街にもこんな店ができないかなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言えば、このお話を書き始めた時は糖尿病を改善するのに必死になって食事制限をしていました。空腹で頭が回らない時期でした。
今になって読み返すと、もう少し話に膨らみを出せなかったかなと思います。
この頃は千文字で集中力が切れていた頃です。
これからもよろしくお願いします。
第1話 こちら安曇河町藤樹商店街大島サイクルへの応援コメント
更新の間が空くと読み返しです。3周目?かな。初めて読んだ時は「仕事の流儀」みたいなというか、黄昏清兵衛や隠し剣みたいな、実力があっても運や、周りの人に恵まれず冷や飯を食っている?主人公の活躍劇をイメージしていましたね、勝手に。
今は登場人物も増えて朝ドラ状態で楽しく、お色気展開で更に好みのお話になってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
賑やかな『湖岸のお猿』こと理恵がゴリラに乗り始めて以来、細々とやっていた大島サイクルの来客が増えたようです。
理恵が速人や綾を連れて来て、そこからどんどんお客さんが増えています。
最初は渋いおっちゃんが静かに若者の乗るバイクを修理する話になる予定でしたが、何でこんなになったんでしょう? 作者にも分かりません。
少し間が開きましたが本日はバレンタインデーですねぇ。
チョコみたいに甘い話にしてみましょう。
第2話 何が駄目なの?への応援コメント
私、バイクのばの字も知らないど初心者ですが、読んでて温かさというか、人情がすごく感じられるというか…ともあれとても面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
釣りの事が解らなくても楽しめる釣りバカ日誌の様に
バイクの事が解らなくても楽しめる小説を目指しています。
楽しんでいただけたのならうれしいです。これからもよろしくお願いします。
第2話 何が駄目なの?への応援コメント
おおお、遠心クラッチのゴリラですか。
あはははは。
良さそう。
高校で小型でも二輪免許取れるってのは良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遠心クラッチのゴリラは良いですよ。
クラッチ操作なしでどこまでも走れる感じです。
まぁ免許に関しては小説の世界って事で。
第2話 何が駄目なの?への応援コメント
うちの従兄弟はゴリラを盗まれましたね。小さいから鍵がかかっていてもそのまま持っていっちゃうんですよね。警察もろくに捜査してくれませんでした。
作者からの返信
ゴリラやモンキーを盗まれるのは『さらわれる』とも言うそうです。
可愛がってるんだから誘拐しないでほしいですよねぇ…
第1話 こちら安曇河町藤樹商店街大島サイクルへの応援コメント
スーパーカブ。うちも昔ありましたね。どこの家でもあるようなバイクでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大島サイクルは何処の家にもある様なありふれたバイクや自転車を直すお店なのです。
第2話 何が駄目なの?への応援コメント
これ、分かる人にはめっちゃ面白い読みものですね!
親父がホンダシャリイの80乗ってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャリィはノーマルだと50でしたっけ?70って有ったかな?80だとボアアップ車ですね。
おばちゃんバイクの外見で速いシャリイって格好良いですね。
これからも分かる人には分かって、分からない人でも楽しめる話にしたいと思っています。
今後もよろしくお願いします。
第1話 こちら安曇河町藤樹商店街大島サイクルへの応援コメント
自主企画に参加戴きありがとうございます❗
m(_ _)m
後でしっかりと読ませて戴きます。
宜しくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白そうな企画なので参加させていただきました。
宜しくお願いします。
第1話 こちら安曇河町藤樹商店街大島サイクルへの応援コメント
大好きな話なんです。でも 悪党が悪人すぎて、こちらまで汚されそうなのは、いやな気持ちです。おっさん がんばれ、です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪党に関しては私も同感です。嫌な奴ら過ぎですので退場してもらいました。でもね、現実はもっと嫌な奴はいますし、この位ならまだマシかって気がするのです…私が今まで見て来たのはそんな職場でした。
で、汚されるとかじゃなくてストレスで内臓をやられたわけですw
今後はおっさんが商店街の片隅で自転車代わりのミニバイクを弄繰り回す方向へ修正する予定です。
今後もよろしくお願いしますm(_ _)m
第2話 何が駄目なの?への応援コメント
読ませて頂きました。
過去の作品、ぜーんぶ読んでますよ!
以前は新聞配達でカブを使っていました。
今はギアですけどね。
いろいろ大変でしょうけど、復活楽しみにしております。
なんかこころが輝いちゃうんですよね(^.^)