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  • おわりへの応援コメント

    お久しぶりです。少しぼーっとしていたらこちらの作品が完結してから半年も経っていました……。カクヨム活動を再開しようと思い立った時に、最初に読もうと思ったのはこの作品だったので、随分遅くなりましたが感想コメントをこちらに寄せさせて頂きます。

    力が無くてすぐに時計に頼ってしまうヒカル君でしたが、誰よりも平和を願う心が強い彼だからこそ、様々な争いの起こるこの世界を、幸せな未来へ導くことが出来たのだろうと思います。黄金竜のいる世界からは居なくなった彼ですが、きっと彼は自分の世界も幸せな未来に導くことが出来るでしょう。人間らしくさと行動力のある素敵な主人公でした。
    ヒカル君だけじゃなくてどの登場人物も魅力的でした。口が悪いけどどこか憎めないパッチとウィンのペアが自分は特に好きです。
    王道ファンタジーからSF的な世界観へ変化するどんでん返しが大変印象的な作品でしたが、「器」というキーワードが世界観へ体系的に組み込まれているのが上手いなーと感心しました。ファンタジーは世界のルールさえゼロから創りあげなければいけないので、そこが本当に難しいと思うのですが、だからこそ小さな積み上げがひとつの物語になった時の感動は一際ですね。

    最後になりますが、完結おめでとうございます。これだけの長い連載を完結させるのは本当に尊敬します。また別の作品も少しずつになると思いますが読ませていただこうと思います。楽しい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    ご無沙汰しております。
    にぎた です。

    本作品を最後までお読みいただき、素敵な感想までありがとうございます。

    時間ってあっと言う間に過ぎて行っちゃいますよね、、、。
    三刻さまの復帰に嬉しく思いつつ、また作品を読めることを楽しみにしています。

    私は時計というものが好きで、特に自動巻きの細かなギミックやゼンマイ仕掛けが好物なんです。
    一緒に時を過ごし、思い出をより深く刻んでくれるような、、、。

    そんなロマンチックな思いを本作品にぶつけました笑

    流行りの主人公無双やハーレムなどはありませんが、楽しんでいただけて良かったです。

    ありがとうございました。

  • おわりへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    穏やかさと少しの切なさを感じさせる終わり方がとても好きです。
    時計というアイテムとの相乗効果もあって、それぞれの時間でそれぞれの道を歩んでいくのだろうな……という余韻も感じ、前向きにしてくれる作品でした。
    テレビでたまたま独立時計師という人を取り上げていて、ヒカルを思い浮かべてました。(笑)
    次回作も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    独立時計師のお話、すごく興味があります。
    また調べておきますね。

  • おわりへの応援コメント

    ハッピーエンドでよかったな、と思う反面、ヒカルが居ないのはやはり寂しい。
    でも、きっとその方が良いのでしょうね。
    長編お疲れさまでした。
    これからも頑張ってくださいね。
    応援してます!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

    ヒカルのその後、カリンダたちのその後は想像にお任せしますが、
    出来れば平和なセカイでゆっくりのんびり欠伸でもしている姿を思ってやっていただけると幸いです。

  • おわりへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    この完成で、彼と再び会うことが出来るのかそれとも。
    ヒカルの方のその後がどうなったのかもちょっと気になりますが、戦禍の去ったあの世界がどうなるのかも気になるところ。

    器に魂。
    なかなか他に見ない世界観で楽しませて頂きました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

    ずっと憧れだったファンタジー小説ですが、やはり得手不得手と申しますか、心の底から納得いく部分ばかりではなく、勉強不足を痛感しました。

  • おわりへの応援コメント

    完結、おめでとうございました。
    実に壮大な物語でした。
    終わり方も、良かったです。
    ヒカルではなく、ヒカルと関わった者達のやり取り。
    こういうの、好きです。
    本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

    ヒカルは居なくなりました。
    元のセカイに帰りましたが、各々の進むべき道は決まっています。
    願わくば、その道から逸れないことを祈るばかりです。

  • 結・黄金竜神物語への応援コメント

    器の浄化により居場所はなくなった……。でも望めば新しい器で維持できたのではないか。黄金竜の居るセカイ。平和になった今、ヒカルは戻ってしまうのか。

    ……あれ、バイクってどうなってるの?

    作者からの返信

    もし、あの場所に魂を扱える者――例えばウインが居れば、もしかしたらヒカルは新たな器を手にいれることが出来たかもしれませんね。


    バイクもヒカルとともに召喚されましたので、このまま帰ってしまうのでしょうか、、、。

  • 第十一話への応援コメント

    まだ続きがあるようなので、このまま行く末を追いかけていきます。

    作者からの返信

    まもなく終わりです。
    ぜひお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第十一話への応援コメント

    ヒカル、お疲れ様。器を壊さなければこちらで生き続けることも出来るのかな?

    作者からの返信

    しかし、その器は竜の胎内で、いまや竜の心臓となりました。
    はたしてどうなるのか、、、。

  • 第十話への応援コメント

    成功……?
    全てがうまくいったとして、この世界はどうなっていくのだろう。争いを完全に失くすなんて無理ですし。

  • 第十話への応援コメント

    一応は一区切りついたようです。
    もう、最終回近いのですね。

  • 第九話への応援コメント

    こればかりはヒカルさんしかできませんからねぇ。
    がんばれ~

    作者からの返信

    このセカイだとヒカルだけ。
    彼にしか出来ない専売です。

  • 第九話への応援コメント

    構造的な差が!?

    作者からの返信

    完成版とプロトタイプですからね。
    専門家じゃないと分からない部分があるのかもしれません。

  • 第八話への応援コメント

    ヒカルの肉体は、まだ元の時代にあるはず……!?
    それはそれで。解決できたとしてもお別れなのか!

    作者からの返信

    ヒカルの肉体は元の世界に。
    その後につきましては、今はノーコメントにしておきます。

  • 第七話への応援コメント

    そう言われてもまずは竜を止めないと。
    迷っている暇はない。

    作者からの返信

    その隙にも、浄化の光はどんどん広がっていきますからね、、、。

  • 第七話への応援コメント

    本当に無駄で止められないというのなら、妨害しに来なくても良いですものね。
    カリンダがお怒りだー!

    作者からの返信

    なにかバレてほしくない、秘密があるのかもしれませんよね。

    カリンダさんはお怒りです!

  • 第六話への応援コメント

    あと一歩!
    がんばれ~!

    作者からの返信

    ゴールが近づくにつれ、一歩一歩が険しくなってきますよね、、、

  • 第六話への応援コメント

    「平和を願う方舟の中であってもね」
    いいですねこの台詞! これまでずっと積み重なって来た想い。
    不義理をして浄化という力を手にしても、そこに多くの不満がある限りうまくいくはずなんてない!!

    作者からの返信

    悲しいことに、世の中のすべての人が幸せなどあり得ません。
    誰かの幸せのためには、他の誰かが汗と涙を流してますよね。

    今の私たちに足りないものは、幸せを作ってくれてる人に感謝することなのかもしれませんね。

  • 第六話への応援コメント

    カリンダとお母さん。
    たとえ一言だけでも声が聞けて、涙、涙。

    作者からの返信

    思わぬ再会。
    竜の器に入っていようと、やはり母と娘の絆はそれを凌駕したのですね。

  • 第五話への応援コメント

    あきらめさえしなければ、なんとかなるのですね。
    しかしヒカルは休んでなんていられない。
    まだまだ状況は危ないまま。

    作者からの返信

    ただ目の前の難が去っただけですからね。
    これからが正念場です!

  • 第五話への応援コメント

    魂たちは平和を願っていたはずですもんね!
    黙っているわけがない!!

    作者からの返信

    もちろん、平和という希望だけを純粋に求めていた人たちもいます。
    騙されていた、と思うのかもしれませんが、それでも竜という方舟に乗った以上、その代償は私たちには到底考えが及ばぬほど、苦痛だったのでしょうね。

  • 第四話への応援コメント

    こりゃアカンやつでは……
    続きが気になりますね~

    作者からの返信

    リオン「もどき」も言っていましたが、卵はセカイ各地に落とされ、浄化は始まってしまいましたからね、、、。

  • 第四話への応援コメント

    浄化の光!
    これを浴びたらまずいんですよね……?
    オニにも通用するのかな。

    作者からの返信

    浄化の光はすべてを飲み込みます。
    オニだってひとたまりもないはず、、、

  • 第四話への応援コメント

    ヒカルは意外な方法でピンチを脱出したけど一難去ってまた一難。

    真っ白な光って確かヤバイやつじゃ?

    作者からの返信

    真っ白な光はヤバいやつですね、、、。
    それがセカイに再び蔓延しようとしています。

  • 第三話への応援コメント

    がんばれよ~今が耐えどころだぞ~、と思わずにはいられません。
    全てがもうすぐ!

    作者からの返信

    まさにヒカルの正念場。
    はたして物語はどのような結末を迎えるのか。
    引き続き、どうかお付き合いくださいませ。

  • 第三話への応援コメント

    捕まった!?
    彼ら彼女らに支配されていたのなら、そんなの平和じゃなくただの形の違う支配じゃないか!

    作者からの返信

    平和とは何か。
    争いがまったくないこと? 人々が笑顔で暮らしていけること?
    しかし、見方を変えれば必ずどこかに綻びはありますよね。

    ※あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。

  • 第三話への応援コメント

    胸に短刀が刺さっても、胸骨や肋骨の奥まで達していなければ、死なない……かも。

    作者からの返信

    そうなんですね!
    しかし、どちらにせよ止血せねばいけません。


    ※あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。

  • 第二話への応援コメント

    結局平和と救いを謳った彼らは自分たちの楽園を作ろうとしていただけなのだろうか。シェルターをこえた先でいいように。何とかせねば!

    作者からの返信

    争いの無いセカイとは、まさしく理想郷ですよね。

    ですが、人間に限らず争いとは起こりうるもの。なにかを得るにはなにかを捨てなければなりません。

  • 第二話への応援コメント

    もっともな問いです。
    僕も知りたいです。

    作者からの返信

    リオンの魂は何処へ。
    目の前のリオン擬きは、真実を知っているのでしょうか。

  • 第二話への応援コメント

    いよいよクライマックス、最後まで気が抜けないですね。

    作者からの返信

    長かったですが、ようやくここまで来ることができました。
    どうか最後までお付き合いくださいませ。

  • 第一話への応援コメント

    共鳴するのはこっちも同じ!?
    お互いに通用しないとわかっていながら時を止めたのはカリンダ対策でしょうか。特に戦闘訓練も受けていないヒカルに対処ができるのかどうか。

    作者からの返信

    時間を止める絶対的な力。
    それが通用しない相手に、ヒカルはどう立ち向かっていくのか。

    物語もいよいよ終章です。
    どうかお付き合いくださいませ。

  • 第十話への応援コメント

    鬼もヤバいけど浄化の光は絶望しか感じられない。

    作者からの返信

    光はセカイに満ち満ちていきます。
    争いが蔓延するセカイをリセットするために。
    はたしてヒカルたちはセカイを救うことができるのでしょうか。

  • 第十話への応援コメント

    浄化が開始された!?
    こういう形で世界の浄化を行っていたんですね。人はそうだけど、文明の痕跡は残るのだろうか。

    作者からの返信

    かつてノゾムの時代にも起きた浄化ですね。
    争いに満ちたセカイをリセットさせるために、竜は再び動きだしました。

    その名の通り生命ごと文明もリセットされるのでしょう。

  • 第九話への応援コメント

    やっぱり本人たちではなかった。黄金竜が生まれたときからその運行を取り仕切っている、賢者のような存在が居るのかな。

    あと誤字っぽいものが
    >>予期せぬ再開に驚いて
    再会?

    作者からの返信

    毎度ご指摘ありがとうございます。
    さっそく修正しました。

    竜を動かしているのは誰なのか。いるのかいないのか。そもそもどうやって竜を操っているのか。

    今後ともぜひお付き合いくださいませ。

  • 第九話への応援コメント

    せっかく再会できたと思ったらこの仕打ち。
    あんまりです。

    作者からの返信

    ご、ごめんなさい、、、。

  • 第八話への応援コメント

    これは土壇場で一悶着ありそうな予感!

    作者からの返信

    ひと悶着もふた悶着もありそうですね、、、。

    ぜひ残りもお付き合いくださいませ。

  • 第八話への応援コメント

    初めの頃、ヒロインはリオンかと思ってました。

    作者からの返信

    私の中では今でもリオンがヒロインです笑

  • 第八話への応援コメント

    おお、ここに来てリオンが!?
    でもこの登場の仕方は黄金竜の支配下な予感。

    作者からの返信

    さすが鋭いですね!
    今後どうなっていくのか、まもなく今章も終わりでございます。

  • 第七話への応援コメント

    本当に口の中に……!
    ところでふと疑問になったんですが、全てを解決したあとってヒカルは元の時代に戻されるのだろうか。

    作者からの返信

    胎内へ近道ですからね笑

    気づかれましたか、、、。
    ヒカル自身、このセカイのことに夢中で、元の世界のことを忘れているのかもしれませんね。

  • 第七話への応援コメント

    バトルシーン、燃えました!
    僕も、「いけええええ!」と応援してます。

    作者からの返信

    バトルシーンはずっと書きたく、頭のなかではイメージがあったのですが、やっぱり難しいですね、、、。

  • 第六話への応援コメント

    原付バイク。ここで再登場。
    いよいよ最終局面ですね。

    作者からの返信

    これからがいよいよヒカルの正念場ですね。

  • 第六話への応援コメント

    黄金竜を倒すと意気込んでいる彼女を鱗担当にして、素直に納得してくれるかな?

    作者からの返信

    ひと悶着ありそうですよね、、、。

  • 第五話への応援コメント

    機械の身体と考えると、あまり炎は通用しなさそうですよね。一気にバラバラにするような衝撃とか、ボディを切り裂くような何かが欲しい。

    作者からの返信

    パッチが打撃のみならず斬劇もあるのか、、、。
    彼ならごり押しで行きそうな気もしますね笑

  • 第五話への応援コメント

    とは言っても実力差がありすぎて。
    いや、こういうセリフを言ったら後は逆転あるのみ!

    作者からの返信

    冷静さを取り戻したパッチが、はたしてどこまで立ち向かえるのか、、、。

  • 第四話への応援コメント

    オニ、強い!

    作者からの返信

    オニは黄金竜に対して、強大な対抗策のひとつでした。

    しかし、今はただの殺戮兵器。はたしてパッチやウインたちはどう戦うのでしょうか。

  • 第四話への応援コメント

    オニはコントロールの効かない殺戮兵器でしたか……。
    コントロールの算段があって目覚めさせたわけじゃなかったとしたら、どうするつもりだったんだろう。

    あと誤字っぽいものがー
    >>見送って依頼沈黙のまま
    以来!?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    誤字、修正しました!

    オニはコントロールできるはずでしたが、すこし焦りすぎたのでしょう。
    不完全のまま、目覚めてしまったのです。

  • 第三話への応援コメント

    無事再会できた二人。
    あとはバイクを使って突撃!!

    作者からの返信

    バイクがあっても、果たして鱗の壁を突破できるのでしょうか!?

  • 第二話への応援コメント

    総理大臣が乗ったヘリを撃ち落とし……ゲフンゲフン
    やはり活劇シーンは燃えますね。

    作者からの返信

    あのシーンはよく覚えてます、、、笑

  • 第二話への応援コメント

    止まった時の中で、ヒカルの方は先に見つけたいたんですね。
    ここで物凄く速いスピードを出してもらうには、あれしかない……!

    作者からの返信

    しかも、オルストンにはその在りかを知るバルもいます!

  • 第一話への応援コメント

    カリンダと無事に会え、後はさっさと時を止めて黄金竜を止めれば……。

    そう、上手くはいかないんでしょうね。

  • 第一話への応援コメント

    無口だったカリンダが感情を表に出すようになってきましたね。
    巫女というのはもしかして、竜の器に入れる魂としての適格者なのだろうか。竜側も原動力のために求めてる……?

  • 第十一話への応援コメント

    辿り着いていたヒカル。時を止めていても、渦を超えた二人には見えた?

    作者からの返信

    バルもようやくヒカルを見つけましたが、それも一瞬。
    ヒカルとバルはどうなるのでしょうか。

    第十二章再開まで、しばらくお待ちくださいませ。

  • 第十話への応援コメント

    白い渦……!?
    戦の最中に出会えたのは運が良かったけれど、竜を止めるために動き始めたヒカルは今どこにいるのやら。

    作者からの返信

    ヒカルのいる場所へ通じる白い渦。
    はたしてバルはヒカルと再開ができるのでしょうか。

  • 第九話への応援コメント

    黄金竜もオニも器として中に込められた魂によってその力を発揮する。オニは戦争のためだから戦力として動くのはわかるけど、黄金竜はどうして鱗という兵力を持つようになったのか。竜に食われた、ということは捕食機能もあり?

    作者からの返信

    ただ、本来は1つの器に1つの魂が限度です。
    黄金竜にはその体内に独立した器がたくさんありますが、オニはそれぞれの魂が融合して1つの大きな器となる、、、。

    鱗についても、もうしばらくお待ちを。

  • 第七話への応援コメント

    ひええ……タマヒュンっすわ。
    セーターを脱いでも危ない!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    まさか火薬が詰まっているとは、、、。

  • 第八話への応援コメント

    ヒカルはまさかここというか、黄金竜に到達するまで時を止めて走るつもりなんだろうか。

    作者からの返信

    そのまさかかもしれませんよ?笑

  • 第七話への応援コメント

    ピンチじゃないですか!
    はやく転がり出なければ……。

    作者からの返信

    いつとありがとうございます。

    バルもウタも良い子でしたね、、、笑

  • 第六話への応援コメント

    一度リセットされたあとの世界って、何処から再スタートだったんだろう。人という存在は居たのだろうか。それともまさか進化とか色々やり直し!?

  • 第五話への応援コメント

    時間を止める力が同じ性質の黄金竜本体にも通用するのかどうか。通用するなら口の中に入って行くのは楽そうですが……!

  • 第五話への応援コメント

    盛り上がってきましたね。
    中身も楽しみです。

  • 第四話への応援コメント

    ふむむ。
    プロトタイプの時計として残ったあと、いずれ未来でその器から召喚されるヒカル。ということは、ヒカルを呼び出し維持して寿命を持っていかれている誰かが居るということ……?

    その場合未来で竜を止めても彼らの出発点で竜に白紙にされるのは変わらないのと、ヒカルが戻る方法も。完成品である竜の時計なら何か力があるのかな。

    作者からの返信

    召喚には寿命の代償はありませんが、特別なルールはあります。
    そちらもいずれ明らかになるかもしれませんね。

    時系列の問題はややこしいですよね、、、。
    ヒカルは召喚された魂としての実体。器が壊れれば、すなわち元の肉体に戻れるのかも、、、。

  • 第三話への応援コメント

    過去を見るだけでなく、肉体ごと!?
    黄金竜についている時計とは違って、こちらは過去特化とか……?

  • 第二話への応援コメント

    黄金竜に時をこえる力はない……?
    過去も見るだけだったし。未来に飛べないから、今ある世界を白紙にするしか選択肢がないのだろうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    竜本体には時を超える力はありませんが、時計によって、タイムマシンとなりました。
    白紙にするのは、あくまでも「今」の世界をいちどリセットするため。
    しかし、争いはいつの時代も起こり得ます。悲しいことに、そこが人間の矛盾なんですよね、、、。

  • 第一話への応援コメント

    なるほど。争いに反応するということは逆だったんですね。
    平和な世を守って来たのではなく、また竜が居るから争いがないのではなく。争いの火種が反応出来るほど大きくなった時、竜は世界をリセットか飛び越えるか。

    タイムマシンなら飛び越える(竜の加護がなくなって争いがーという見方をされる)はずなのに、どうして鱗で争いをするようになったのだろう。吹き込まれた魂のせい?

    作者からの返信

    竜は争いに反応します。人とは悲しい生き物で、争いを避けて通ることなどできません。
    それは本能と言って良いかと思います。
    争いを止めるために造られた物が、反対に争いを誘発してしまう。竜は大袈裟かも知れませんが、現実でも充分起こりうるのでしょうね。

    鱗については、後々明らかになるかもです。
    黄色い目をした人たちの秘密と一緒に。

  • 第一話への応援コメント

    タイムマシンという方舟!
    浄化とは壊滅!
    黄金竜の正体がどんどんわかってきて、目が離せません。

    作者からの返信

    黄金竜は機械でした。それも、人の手によって造られた。
    ならば、人の手によって止められるはず、、、。

  • 第十三話への応援コメント

    秘密工場ってのはロマンですよね、やっぱり。

    どことなく全体のテーマが見えてきた気がします。

    作者からの返信

    ファンタジーにはありきの要素ですよね。

    次章は明日よりスタート致します。ぜひお付き合いくださいませ。

  • 第十三話への応援コメント

    何とっ、機械だとは!
    まさかのまさかでした!
    魔法と機械がどう関連しているのか気になるところです!
    楽しみにしてます。

    作者からの返信

    魔法と機械。黄金竜のいるセカイの人々にとって、自動の機械には全て魂が入っているという価値観を持っています。
    時計もしかり。魔法のひとつだと思うこともできますよね。

  • 第十三話への応援コメント

    器が機械で、魂部分で平和から攻撃になってしまったのはわかるとして。
    鱗が何故あんな形になるのかはまだ謎なまま。そのカラクリもわかれば突破口は出来そうなんですけどねぇ。

    作者からの返信

    黄金竜の正体について、そしてヒカルが黄金竜にどうやって対抗できるのか。
    草詩様の納得のいくお話になるかはわかりませんが、
    次章もどうかお付き合いくださいませ。

  • 第十三話への応援コメント

    機械。
    ロボット。
    黄金竜の正体がそうだったとは。

    しかし、解かれていない謎はまだまだあります。

    作者からの返信

    黄金竜の表面の正体はヒカルも見ることができました。

    謎は深く、全てヒカルが納得のいく答えにたどり着けるのかどうかも疑問ですね。

    次章もぜひお付き合いくださいませ。

  • 第十二話への応援コメント

    魔法がある世界。現代社会の裏にも秘密裏にあったのかな……?

  • 第十一話への応援コメント

    黄金竜のことだろうか。時計より先に居た……?

    作者からの返信

    渡邉老人の言う「竜」とは……。
    次回で第十章も終わりでございます。この時代、黄金の懐中時計、そして竜の秘密が明らかになるのか。
    ぜひお読みになられてくださいませ。

  • 第十話への応援コメント

    世界を超える力ではなく、時を超える力でヒカルは……?
    あの時計を造れる存在ならそれは同系列の力ということになるし、可能なことに。

    作者からの返信

    過去へタイムスリップする力を使ったのに、やって来たのはヒカルの暮らしていた元の世界の「未来」でした。
    これも、黄金竜の秘密に関わるヒントかもしれませんね。

  • 第九話への応援コメント

    子孫が成功。
    ここのところ、シリアスな展開だったので人心地がついた気分です。

    作者からの返信

    ノゾムとヒカル。
    二人は時代が違いますが、いつか会える日がくるのでしょうか、、、。

  • 第九話への応援コメント

    なんと。
    これは、異世界に行ったヒカルが無事戻れた未来なのか。それとも異世界に行かなかった世界の未来なのか。

    作者からの返信

    ヒカルが「見ている」過去の光景は、はたして黄金竜とどのような関係があるのか。
    そして、大槻ノゾムにもぜひ注目ください!

  • 第九話への応援コメント

    よかった、子孫を作れるのですね!

    作者からの返信

    まだヒカルの直接の子孫かは分かりませんよ笑

  • 第八話への応援コメント

    23世紀が元居た現代で、かつあの時点から先で戦争が起きている……?
    そしてこれが黄金竜の過去なのだとしたら呪術的解決で戦争をおさめたのはもしや黄金……!?

  • 第七話への応援コメント

    竜がそうした存在であるならば、これだけ災厄をもたらすようになったのも誰か呑まれた人の想いのせいなのだろうか。

    作者からの返信

    さすが草詩様です。
    勘が鋭いと申しますか、竜の秘密について、もうお気づきのようですね。
    答え合わせではありませんが、これから黄金竜の正体を暴いていきます!
    よろしくお願い致します。

  • 第六話への応援コメント

    それは大きな罪ではありますが、それを娘が償わなければならないというのはまた別の話にしたいですよね。

    あ、誤字っぽいものが。
    >「どうした? 私を読んでおいて、出てきたらだんまりか?」
    呼んで!?

    作者からの返信

    またまたご指摘ありがとうございます……。

    カリンダは母親のしたことを罪とは思っていないのかもしれませんね。
    純粋にセカイを救いたい。そして、たまたま母親が失敗し、たまたま自分にも竜と共鳴できる能力があった。

    引き続きお付き合いくださいませ。

  • 第四話への応援コメント

    ヒカルの成長を見た気がしました。
    カッコ良かったです♪

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ヒカルもすでにこのセカイの住人です。
    彼もまた、これからが正念場ですよで、
    引き続きお付き合いくださいませ。

  • 第五話への応援コメント

    黄金竜が器なのだとして、それを知っている者たちがいる。こういう儀式がある。ということは、古くあるいは神々に造られた器……?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    黄金竜の秘密がこのセカイに住む人たちによっては当たり前でも、ヒカルにとっては衝撃的なことかもしれませんよね。

  • 第五話への応援コメント

    黄金竜も召喚獣(でいいんでしょうか?)も同じ"器"みたいな存在なんですね……一見関係無さそうに見える存在が同じルールの元に動いてるみたいな設定好きです

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    黄金竜の秘密もどんどん明らかになっていきます。
    引き続きどうかお付き合いくださいませ。

  • 第四話への応援コメント

    泉の力は時計を超えていた……?
    それとも同じ力の源泉からきているのかしら。カリンダが目を覚ましたけれど、ヒカルはどうなるのか!

  • 第四話への応援コメント

    カリンダが目を開けてまずはめでたし。
    ヒカルの方はなんとかなるのでしょう。
    ここで強い決意をしたのだから、血を流しすぎたくらいなんだ、とエールを送ります。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ヒカル、そしてカリンダにとっても、試練はただの通過点でございます。
    これからが勝負です!

  • 第三話への応援コメント

    追い込まれてまたも時計を頼ってしまったヒカル。果たしてその行動は正解なのか……!?

    作者からの返信

    心の声がヒカルとどういう関係があるのでしょうか。
    味方なのか敵なのか、、、。
    心を浄化する泉の中で、はたしてヒカルは試練を成功させることができるのか。

    ぜひお付き合いくださいませ。

  • 第三話への応援コメント

    こういう展開を信じていました。
    やっぱり、こうでなきゃ。

    作者からの返信

    ヒカルにとっても、この試練は意味のあるものだと思います。
    心の声から逃げて来ましたが、はたして味方なのか敵なのか、、、。

    ぜひお付き合いくださいませ。

  • 第二話への応援コメント

    取り扱いが難しい、とは脆いわけじゃなかった……?
    心を掴むことはできるのか!

    作者からの返信

    心を掴むって、すごく広義的な意味がある気がするんですよね。
    さて、試練の行方はどうなるのやら。
    引き続きよろしくお願いします!

  • 第二話への応援コメント

    ここまで来て、そうなりますか。
    僕個人はまだ、望みは捨ててはいません。

    作者からの返信

    心は寸でのところまで来ました。崩れてしまったのは、ヒカルの覚悟が足りなかったのか、もしくはカリンダ本人の意志が揺れていたのかもしれませんね。

  • 第一話への応援コメント

    大きく動き出した感じですね!
    カリンダは何を思っているのでしょうか。続き楽しみです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    物語もいよいよ佳境。
    引き続きどうぞよろしくお願い致します。

  • 第一話への応援コメント

    嘘というか何か隠している感じでしょうか。
    それにしても情報も伏せられていきなりの試練で、かつお互いのことをそこまで知り合えているとも思えない状態で、突破することが出来るのだろうか。

    作者からの返信

    カリンダの秘密ですよね。
    お互いのことを知っていない。特にカリンダやウインの旅の目的さへヒカルには定かではありませんからね。
    それも、カリンダが故意に隠していたのかもしれません。

  • 第二話 バル編への応援コメント

    黄金竜の目的がここで判明……!?

    あと誤字ぽいものがー。
    >>ミレイナには援軍は遅れない。
    送れない、かな!
    >>竜を討伐を決行する。
    「竜討伐」か「竜の討伐」あるいは「竜を討伐する」でしょうか。

    作者からの返信

    本当にいつもありがとうございます。
    誤字はすぐに修正致します、、、。

    黄金竜の目的、正体については、第十一章で明らかになるかと思います。

    次章はいよいよ試練でございます。
    どうかお付き合いくださいませ。

  • 第一話 バル編への応援コメント

    結局この兵士たちは一体。黄金竜に恨みがある死者たちなのだろうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    オルストンに次ぐ大国ノリータは、呪術的な文化が根付いてまして、所謂アンデッドも市民と混じって暮らしていたのですよね。
    ただ、争いにはやはり不死のアンデッドは強力でして、パピーと同じく道具として使われていた時代もありました。

  • 第十一話への応援コメント

    異世界から来たというのは秘密にしておくんですねぇ。
    みんなそれを知った時はどう思うのだろう……。

    作者からの返信

    ヒカルも自分が「異世界から来た」ということが、どういうことかハッキリしていませんからね、、、。

  • 第十話への応援コメント

    ウインずっとそのために頑張って来て、ショックが大きそう。不平不満を言いたくなる気持ちもわかりますが、ヒカルに課せられた使命とは一体何なのか。

    作者からの返信

    パートナーになるには、もちろん誰でも良い訳ではございません。
    きっとこのセカイの誰しもが、ウインなら可能でヒカルなら駄目、と思います。
    何しろ、ウインは魂を扱う召喚士ですから。

  • 第九話への応援コメント

    何とも不思議な賢者ですが、異世界のことも知っているのかな……?

  • 第八話への応援コメント

    ヒカルの苗字を……?
    賢者は異世界からの来訪者と知っているのかも!?

    あと誤字ぽいものがー。
    >>竜信仰の人工も減ったのだ
    人口!
    >>もちろん、我々の同士たちも
    同志かな!?

    作者からの返信

    大槻ヒカルという名を知っているのは、このセカイにはいないはず……ですもんね。

    度々すみません。
    ご指摘ありがとうございました!

  • 第七話への応援コメント

    パピーたち全員が暮らしていけるだけの場所と仕事があるのだろうか。
    ともかく無事合流出来て何より!

    作者からの返信

    竜信仰で栄えたセイリンは、かつてはセカイ中の人々が訪れる大都市でした。
    そのため、竜が牙を剥いた今でも、名残りのある建物は多いのですね。

  • 第六話への応援コメント

    カリンダが抱える秘密は何なのか。さらっとヒカルは「このセカイに来て」と別世界から来た事に触れちゃったけど、気付かれてないのかな。

    あと誤字ぽいものがー。
    >>こまめに取っ手やらはいと
    こまめに取ってやらないと、かな!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    別の世界だとか、このセカイのことだとか、ヒカルとこのセカイの関係についても、まだまだ曖昧な部分は多いですよね。

    いつもいつもご指摘ありがとうございます。
    本当に助かります!
    さっそく修正します。

  • 第五話への応援コメント

    色々明らかになってきましたね。
    時計を使いこなせれば、どんなことでも……と思いますが、果たして……?

    作者からの返信

    時間を操作できるのは強力ですよね。
    強力だからこそ、過ちを犯さないように慎重にならねばいけません。

  • 第五話への応援コメント

    求めているもの、ではありませんが花という一つの生命を咲かせる力というのは十分強い気はしますよね。使いこなせれば……。

    作者からの返信

    花が咲くと言うことは、魔力は使えるんですよね。きっと、コントロールが不器用なだけ。

    確かに、小さくとも花という生命を産み出せたウインは、才能があったのでしょう。

  • 第四話への応援コメント

    魔術師は蔑まされてる世界なのかしら。
    召喚以外だと何が出来るのかいまいちまだわかりませんが、有効なものが少なかったり?

    作者からの返信

    実は反対でして、魔導師とは尊い存在で、ウインは夢見ておりました。
    ですが、才能の無い彼をいじめっ子たちがバカにしてるんですよね。
    分かりにくくてすみません、、、。

  • 第三話への応援コメント

    過去を覗き見る能力、なんでしょうか。
    それにしてもいきなり子供時代とは随分昔……。どういう条件で見る過去が決まるのだろう。

    それはそれとして誤字っぽいものが。
    >>司会が歪む。青く眩しい光がヒカルを包む。
    視界かな!?

    作者からの返信

    懐中時計の秘密は増すばかりですね。

    誤字の指摘ありがとうございます!
    修正します!