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2025年6月17日 22:58
企画へのご参加ありがとうございます!企画者より推しシーンをスミコ「命がかかってるのに?」ライゾウ「ほかの人にできないんだから、逃げても、町ごとドカンだろ」キヨカズ「こうなったら、止めても無駄だろうし。誘った僕だけ逃げるのも、なしだ」そして三人は、街路樹の並ぶ歩道を走り出す——。このシーンの良さって、「非日常」と「日常」がクロスする転換点なんだよね。ライゾウもキヨカズも、もともとはゲーセンでロボゲーやってた“普通の少年”だったはずなんだよ。それが突然、「本物の敵」「命の危険」「街を守る」って現実を突きつけられて、それでも逃げない。しかも決断が早い。理由は理屈じゃなくて、「やるしかない」って魂で動いてるところが熱い。そして、彼らの決断を聞いたスミコが、ほんの一瞬で「仲間」としての表情になるのもエモいポイント。彼女もまた孤独な戦いの中で、同じ方向を見てくれる誰かをずっと探してたんじゃないかって思わせる。だからこそ――「少年×少女×ロボット」の物語が、ここで"ただの設定"から"魂の物語"へ変わった瞬間だと思うんだ。
作者からの返信
推しシーン、ありがとうございます。やるしかないからやる。まさにそのとおりで、ほかにロボットを動かせる人がいない、という状況が鍵です。乗れない悔しさをにじませる人がいるなか、決意する。少年たちの戦いが始まる。
2023年7月29日 03:20 編集済
初めまして、月白輪廻と申します。『ロボットが出て来る自信作、ぜひ読ませて下さい』企画へのご参加、ありがとうございます。「その才能、活かしてみない?」という何とも魅力的な台詞から、どういうストーリーが展開されていくのか…!ゆっくりと拝読させて頂きます、よろしくお願い致します。
読んでくださり、ありがとうございます。自分なりの巨大ロボットものをシンプルにまとめたつもりです。
2022年4月30日 03:34
企画への参加ありがとうございます。ゆっくり楽しませて頂きます。
分かりやすい巨大ロボットものにしたつもりです。
企画へのご参加ありがとうございます!
企画者より推しシーンを
スミコ「命がかかってるのに?」
ライゾウ「ほかの人にできないんだから、逃げても、町ごとドカンだろ」
キヨカズ「こうなったら、止めても無駄だろうし。誘った僕だけ逃げるのも、なしだ」
そして三人は、街路樹の並ぶ歩道を走り出す——。
このシーンの良さって、「非日常」と「日常」がクロスする転換点なんだよね。
ライゾウもキヨカズも、もともとはゲーセンでロボゲーやってた“普通の少年”だったはずなんだよ。それが突然、「本物の敵」「命の危険」「街を守る」って現実を突きつけられて、それでも逃げない。しかも決断が早い。理由は理屈じゃなくて、「やるしかない」って魂で動いてるところが熱い。
そして、彼らの決断を聞いたスミコが、ほんの一瞬で「仲間」としての表情になるのもエモいポイント。彼女もまた孤独な戦いの中で、同じ方向を見てくれる誰かをずっと探してたんじゃないかって思わせる。
だからこそ――「少年×少女×ロボット」の物語が、ここで"ただの設定"から"魂の物語"へ変わった瞬間だと思うんだ。
作者からの返信
推しシーン、ありがとうございます。やるしかないからやる。まさにそのとおりで、ほかにロボットを動かせる人がいない、という状況が鍵です。乗れない悔しさをにじませる人がいるなか、決意する。少年たちの戦いが始まる。