朝なんて来なければいい

作者 外宮あくと

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第27話 国境を越えて南へへのコメント

     感動です!
     うう、良かったね、二人とも良かったね……
     涙がこぼれましたよ……

     レビューを書きたいと思ったのですけれども、今ちょっと精神的にピンチなのです。
     だから書けないかも……

     ちなみに、他の作品からタグを辿ってきた先は、外宮あくとさんのではないのです。

     ありがとうございます、心洗われた気分です。
     面白かったです♬

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!感謝、感謝です!
    そして、レビューもありがとうございます。
    とても丁寧に書いていただけて、もう本当に感動です。素敵なレビューでした!
    また次がんばろうって思います。


    二人にはまた別の苦難が待ち構えていることでしょうが、人生最大ともいえる苦難を乗り越えましたからね、きっと大丈夫です。
    作者的には、ラルスがとても良い仕事をしたと思ってます(^^)

    タグはそうだったのですね。(ちょっと、そんな気もしてたのですがw)
    タグを辿って色々読んでいくのも楽しいですねよ。カクヨムコンで私もやってました。


    最後にもう一度、ありがとうございました!!

    2019年4月9日 21:30

  • 第24話 海神の怒りへのコメント

     そうでしょうね、トゥーレの心によぎるのは虚しさだけなのでしょうね……
     儀式が無意味だって、周囲に知らしめても、もう遅い。
     自分がしようとしてた、迷信からの脱却を達成しても、虚しいでしょうね。
     切ないです……
     でも、それだけでないのですね。微かな希望を残しているのですもの。
     だから先が読みたくなります。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます。

    はいおっしゃる通り、トゥーレにとっては虚しい以外のなにものでもない…
    全てが後手に回ってしまって後悔しかないのですが、それでもせめてこれが最後の儀式にするのだと、迷信をなくすのだとそう思わないことにはやってられないのです…
    希望を見つけて下さったのですね。良かった(*^^*)

    2019年4月9日 21:14

  • 第20話 もしも自由ならへのコメント

     二人とも好き合っているのに、やっと結ばれたのに、別れが来たのですね……
     切ないです……

     私、他の作品の「角川ビーンズ小説大賞」タグから、こちらを読ませて貰っています。
     ここまで読ませて貰っても「朝なんて来なければいい」の方が面白いし、切なく感じさせてくれています。
     えっと、営業とか社交辞令とか、そんなつもりではないのです。何て言ったら良いのでしょう。
     多分、あの作品へ☆を入れている方々はお付き合いでなのかな……と思う内容だったし。こちらの方が良いのにな……と感じていますし。
     あわわわ、何だかまとまりそうにありません。
     面白いです。続きを読むのも楽しみです♬

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます(*^^*)
    いつも♡を下さって、嬉しく思ってました。

    なかなか思いを通じ合わせることのできない二人です。
    ついに朝が来てしまい……トゥーレはアマリアを守れるのか……


    タグから読みに来てくださったのですね。
    私、もう一作ビーンズに応募している作品があるのですが、それよりもこちらの方が面白いと感じてくださったという事でしょうか。
    ありがとうございます(*^^*)

    2019年4月5日 20:23

  • 第21話 抜け殻あつめへのコメント

    自主企画の集計が一段落したので、続きを読みに来ました!

    ブリジッタがあのまま汚れ役で終わるのかと思っていたら
    救いがありそうで安心しました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ブリジッタも本当は悪い子ではないのです。でもまあ、お嬢様育ちのわがまま娘なのだとは思いますが。
    贄がアマリアでさえなければ、駄々こねたりはしなかったと思います。
    好きすぎて周りが見えなくなっちゃうタイプ、かな。

    2019年1月29日 21:06

  • 第8話 ブリジッタへのコメント

    読みに来ました!

    ラルス良いキャラしてますね。
    もっとシリアス一直線な話かと思ったら
    彼のセリフは所々笑えます(笑)

    ラルスもブリジッタも生き生きしていて良いですね!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    大体シリアスなんですけど、シリアスすぎると疲れるかなあと思って、ラルスだけはちょっと緩いですw
    ちょっと力抜け過ぎるような気もするんですけど…(^-^;

    ありがとうございました。

    2019年1月26日 21:38

  • 第1話 風が嗤うへのコメント

    表現の一つ一つが印象に残ります。勉強になります。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    (*^^*)

    2019年1月20日 23:03

  • 第1話 風が嗤うへのコメント

    MST様2回目の企画からきました。蜜柑桜と申します。
    丁寧で、どこか幻想的な描写がとても綺麗だと思いました。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    描写を褒めて頂き嬉しいです。

    2019年1月15日 20:08

  • 第6話 熱情へのコメント

    拝読しました。
    少女小説らしい丁寧な描写の文章ですね。
    主人公の愛情がやや重く見える気がしますので、今後、トゥーレを愛するようになったきっかけについて掘り下げられることを期待しています。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    心情中心の描写ですが丁寧だと言って頂けるととても嬉しいです。
    贄に志願したアマリアとトゥーレがどうなるのか……がメインになっているので、きっかけについての掘り下げはないです。すみません。

    2018年12月17日 20:28

  • 第8話 ブリジッタへのコメント

    こんばんは!
    トウコと申します。
    自主企画から来ました。

    ここまで拝読させていただきました。
    ラルスとブリジッタのキャラが濃くてやり取りが面白かったです。
    純情かよ! のところは思わず笑ってしまいましたw
    ブリジッタはアマリアにとっては恋敵という立ち位置ですが、単なる恋敵というわけではなく、意外にも純情乙女な一面があって、可愛らしくていいキャラだなと思いました。
    全体的に切ない雰囲気が漂う中、こうした軽快なやり取りが挟まれることで物語にメリハリがついていていいなと思います。

    続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!

    笑って頂けて良かったです。確かに濃い二人ですw
    少し重たい話なので、ラルスには雰囲気を和らげてもらってます。ブリジッタもちょっとアホの子っぽいですしw
    アマリアの恋敵なんだけど、政略の駒にされてる人でもあるんで可哀想といえば可哀想かも。

    2018年11月8日 21:19