応援コメント

『ぼくのなつやすみ2 ナゾナゾ姉妹と沈没船の秘密!』【PSP】」への応援コメント

  • ぼくなつやすみって舞台が昭和50年だったんですか!?
    もう少し後かと思ったのですが、そんなものかも知れませんね

    50年代の中盤までうちの家には白黒テレビもありましてねw
    年少の自分はチャンネル争いに負けて白黒テレビに回された記憶があります
    白黒テレビで見たコンバトラーVとかボルテスファイブを覚えていますよ

    今の世の中だとアカンやろと思う遊びを一杯しました。山の斜面に穴を開けて爆竹詰め込んで「発破入ります!」とか言って友達とガンガン鳴らしてたら親が飛んできたり(笑)
    廃工場の屋根裏に「勝手に」畳を敷いて、「勝手に」神棚を祀って、「勝手に」秘密基地にしてましたw。屋根裏ですからね、よく踏み抜かなかったものですわ……。結局そこの建物を管理している人に見つかりましたけど、最初に言われた言葉が「お前らようこんなもん作ったな~」と逆に関心されました。いまの子どもは流石にそこまでしないでしょうね。

    中世に打ち捨てられた山城が近くにあったんですけどね、もう道なんて無い山なんですよ。熊笹をかき分けて石垣跡を探したんですけれど、途中で怖くなりました。よく考えたらあんなところマムシが絶対にいましたよ(笑)、それから山って登るときより下るときのほうが滑落しそうで怖い、という真実を小学生にして学びました……(遠い目)

    ゲームウォッチが出てきたのが丁度この頃でしたでしょうか、なんとも懐かしい話です。
    ああ、すいません、リアルぼくのなつやすみを語ってしまいましたm(_ _)m

    ゲームの話でも何でもないので適当に流して下さいw

    作者からの返信

    確か『3』までは昭和50年だったと思います。『4』だけもう少し後だったと記憶しています。

    なんで子どもの頃の話ってこんなにほのぼのするんですかね。いろいろ笑ってしまいました。
    幼馴染が結構な悪ガキだったので、私も人の土地に勝手に秘密基地を作りましたね。更地になってる土地に穴を掘ってました。丸見えなので『秘密』って感じではありませんでしたが。
    廃墟を冒険もしましたね。
    しかし本格的な秘密基地をつくったのですね。楽しそう。いけないことなんですけどね(笑)

    でも『ぼくなつ』でも「しちゃだめ」って言われたことは、ゲーム的には『やれ』ってことなんですよね。
    全年齢対象のゲームなのに、いけないことを促してる悪いゲームです(笑)

    うっすらとしか記憶にありませんが、なんかゲームウォッチとはちょっと違うっぽい、小さなゲーム機が家にあったんですよ。
    私が遊んだときはもうすでに古くて、ファミコンが出るよりも前に作られたゲームっぽかったのですが、なんかマリオっぽいキャラが、壊れたパイプを直すゲームだったんですね。

    ホントにそのキャラがマリオなら、マリオの本業のゲームってことですね。
    うーんでも、ウィキで調べてみたら、職業が配管工に決まったのはハリウッドの劇場版で、って書いてありました。関係ないのかなぁ。
    そのゲーム機、今は捨ててしまったのかどこかに行ってしまって、どこの会社のものかも調べられないのが、とても残念です。

    ではでは、今回もコメントありがとうございました。