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  • 『ぼっち・ダンジョン』が好きです。
    葵のキャラが最高すぎて真似したいと思いました。

    彼女のように開き直ってAIアシストで書くことにしました。
    カクヨムでは嫌われるかもしれないけど後悔はありません。
    自分は最強だと自己暗示をかけ続けています。ありがとう。

    作者からの返信

    葵最高ありがとうございます!
    個人的には生成AI肯定派です。これから先の時代というか、もうすでに生成AIはツールとして否応なく浸透しています。そしてその浸透度合いは時と共に増すことはあっても、逆行することはないと思います。ユーザーが増え、投資もバンバンされていますので、AIが更なる進化を遂げることも確実です。
    プラットフォームによってルールはありますが、その範囲内でなら使えるものはどんどん使って、最強のキャラや物語をどうぞ作ってくださいね。まずは書くことが大事です!


  • 編集済

    世界観、キャラクター設定、プロット......
    まさにそういう解説に心を折られていた一人です。

    もっと気軽に、頭に浮かんだワンシーンから書いてみようと思えました!
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    頭に思い描けるものがあるのでしたら、勢いだけで書けると思います!
    書いてしまえば足りないものだって見えてきます。
    まずはあれこれと考えるよりも書くこと! これです。
    ぜひ、トライしてみてくださいね!

  • 短くていいから小説を書きたい。
    でも、何を何から書いていいかわからない。
    検索しても上にヒットするのは「プロットづくり」や「テーマを決める」等々。
    違う。「どう書くか」じゃなくて「何を書けばいいか」がわからないんだ。
    小説が書きたい、でも何を書けばいいかわからないんだ。

    「知らんがな」と言われそうなこの悩み、
    「難しいことは後でいい。破綻するなら破綻するでいいじゃないですか」
    と言ってくれてありがとう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    小説の書き方系コラムを読むと、ほぼ全てが専門的な指南や技術的な説明がほとんどですよね。
    いずれも非常に丁寧な解説だと思いますが、超初心者にはどうにも難しく感じてしまいがちです。

    ちょっと書いてみようと思った人が、その懇切丁寧な説明を読んだとして、多分ですが大抵の人がその時点で諦めてしまう気がします。(あくまでも私見ですが……)

    もっと簡単に、もっと気楽にやってみようぜ! というのが私からのアドバイスのようなものです。
    少しでもお役に立てたのでしたら幸いです。

    編集済