光堂顧客名簿ーコウテイの闇ー

作者 夕星 エリオ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コウテイの闇へのコメント

    いずくかけるは埼玉代表非公式サポーターです。

    恐らく↓の方のコメントを読むに研磨されたのだと思いますが、序盤の


    「は…?そんなの……」

    がそのままになってますのでお知らせします。

    作者からの返信

    いずくかけるさんへ

    レビュー&コメントありがとうございますm(_ _)m

    ご指摘ありがとうございました!
    すぐに修正いたします。

    レビューいただけることは、こんなに嬉しいことなんですね!
    読んでくださって、ありがとうございましたm(_ _)m

    2017年8月20日 11:14

  • コウテイの闇へのコメント

    厳しい言い方をすると――文章が全体的に粗く、場面がイメージできない描写が結構あって、ストーリーがベタですね。でも、高校生で、しかも初めてでこれだけ書けるのは素晴らしいと思います(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    ボクも最初は誰かの真似やベタなお話ばかりでした。でも、書いているうちに少しずつ変わってきました――文体や書きたいものが。
    だから、今は思いついたものを自由に書くのがイイと思います。

    ただ、「基本的な言い回し」や「読み手に伝わる描写」は意識した方がいいと思います。推敲のとき、「何の知識も持たない人に上手く伝わるかどうか」といった観点で行ってみることをおススメします。時間はかかるけれど、先々できっと役に立ちます。

    とりあえず、形式なことをいくつか書いておきますね。

    ①会話文の最後は「。」を省く。
    ×「おい、あれ皇帝じゃないか。」
    ○「おい、あれ皇帝じゃないか」

    ②「?」や「!」の次に文章が来る場合は、ひとマス開ける。
    ×「え?皇帝って?」
    ○「え? 皇帝って?」

    ③「…」や「―」は2つ以上続ける(基本は2つ)
    ×「その猫を追いかけてたら、ここまで来てしまって…。」
    ○「その猫を追いかけてたら、ここまで来てしまって……」

    ④ネット小説は紙の小説と違って読みやすさが勝負なので、適度な改行とスペースの挿入を意識する。

    ⑤演劇の台本のように会話が続くと、書き手は状況を理解していても読み手にはほとんど見えていないことが多い。適度に描写を入れて状況を伝えることが大切。
    →特に、今回のように、心の描写と現実の描写を混在させる描写(過去と現在の混在も同じ)は、文章がスムーズに流れれば「ワンランク上の小説」という評価を得られますが、逆だと「駄作」と言われてしまいます。

    とりあえず、大雑把な話としてはそんな感じです。
    あっ、上から目線に聞こえたらごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    他意はないので、お許しを<(_ _)>

    陰ながら応援しているので、がんばってください(∩╹∀╹∩)ファイッ
    ――もちろん、楽しくないと意味がないので、楽しみながら❤

    作者からの返信

    RAYさんへ

    コメントありがとうございますm(_ _)m

    確かに、これは伝わりにくいのではないだろうかと思いつつも、完結させてしまった日から、そのままにしてしまっていました(><)

    丁寧にご指摘して下さり、ありがとうございましたm(_ _)m

    全て初めて知ることだったので、大変勉強になりました。

    自信はありませんが、加筆修正頑張ってみます!

    2017年8月11日 23:20