応援コメント

書けるわけがない」への応援コメント

  • これは分類不能!

    死が目前に迫り死に物狂いで犯人の名を残そうと腐心する姿に、死という苦しみを愚にもつかない散逸した思考と共に垂れ流し続ける姿に痺れました。

    特殊な文体を含め、非常に禍々しい怪作だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読み込んでもらえてとても嬉しいです。筒井康隆の実験小説のような雰囲気をイメージしました。