【短編集】壬生狼小唄

作者 馳月基矢

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二話 ぶぶ漬け小町(土方歳三)へのコメント

    きゃーー……こ ん なことになるなんて…。四条大宮のへんなんか昔は店なんかなんもないんちゃうかなーとかはこの際どうでも良いです!むしろあってくれ!(笑)京の女を全員惚れさす気ぃかーー罪な男めぇーーー!!!!!!!!(笑)

    作者からの返信

    脳内土方歳三から「こうするのが正しい」とそそのかされました(笑)

    2017年7月31日 08:08

  • 第一話 壬生に鬼あり(土方歳三)へのコメント

    京都生まれ育ちなので、なんだかくすぐったくなりました。訛りはよく調べられたのですか?すごいですね。

    追記。
    調べてこんなに操れるのですか。本当にすごいです。正しくないところがあったとしても、住んでいるものも文法と訛りの組み合わせ正確に気にして話しているわけではないですし。十分に自然で感動しました。

    作者からの返信

    京言葉は、自分では話せず、調べて書いただけですので、おかしな点はどうぞご遠慮なくご指摘ください。
    会津や土佐や薩摩、長州のかたにも方言指導のご協力をあおぎながら幕末を書いています。

    2017年7月31日 03:14

  • 第一話 壬生に鬼あり(土方歳三)へのコメント

    ええ香りの秘密・・こわいですね~(^^;
    でも鼻クンクンさせたくなりますね~

    作者からの返信

    危険な香りを目指してみました(笑)
    鬼の副長が颯爽と歩いていった後はいい香りがして思わず振り返ってしまいそう、という何となくのイメージです。

    2017年7月27日 23:31

  • 第二話 ぶぶ漬け小町(土方歳三)へのコメント

    ぎゃ~土方さん素敵!罪な男!

    作者からの返信

    で、出来心で書きました……。
    。。(〃_ _)σ∥

    2017年7月27日 23:33