第69話 悲しいほどに無気力で

 ああ、どうも。おいらです。


 前回はいつ書いたんでしたかね。よくわからないや。ずっと放置してたらPVを伸びませんわな。


 特に書くことはないんです。皆様に忘れ去られないようにしただけです。中には忘れてくれていい人もいますけどね。あなたの、その粘着ぶりには感嘆いたしますわ。もう出て行けとは言いませんから、おいらの作品に全てフォローをつけて、全部読んでください。レビューは結構です。あなたのレビューは尖っていて人を傷つけるような気がします。ああ、これはあくまで個人の感想であり、実際にはどうだかなんて知りたくもないや。まあ、よろしく。


 無気力なんです。朝起きたら、薬を飲みます。それからまた薬を飲みます。眠くなる薬です。睡眠薬とは違います。副作用で眠くなる薬です。それでまた寝ます。

 昼頃目が覚めます。薬を飲みます。お昼の薬です。それから、朝飲んだのと同じ薬を飲みます。それ飲んでまた寝ます。

 夕方になります。起きます。ご飯食べます。薬を飲みます。夕方の薬です。それから睡眠薬を飲みます。一日で一番楽しみな時間です。でも、最近効き目が悪くて、水沢舞子が出せ、出せとうるさいんです。でも番組プロデューサーとしては、ネタもないのに、水沢舞子を安売りしたくないんですよ。ネタができた夜中にお会いしましょう。


 さて、寝てばかりのこの生活に終止符を打つことはできるのでしょうか?


 そうそう、この作品の更新が滞っている原因『横浜マリンズの栄光』本当に三人の方にしか読まれていません。もしかしたら二人かもしれません。前作、1000PV超えたのにな。ああ、十二月まで待っていてくれているのかなあ。いやあ、最近おいらの作品、全く評価されないから、スルーされているんだな。

 まあ、まだ序盤で六万字超えちゃったからな。書こうと思えばいくらでもかけるし、エタるのは簡単だからな。あんまり根を詰めずにやろう。

 とにかく気力だ。気力だ。なんかいいことないかな? ああ、千字に足りないよ。あっちの小説では七千字とか書いているのにね。たった千字がかけないなんて。気力ってやっぱり大切だな。


 もしものことがあっても、ウチのツレはカクヨムのこと知りませんから、皆さんにご報告できません。っていらないか。なんか昔、変な文章書いていたくまがいたなあと思い出してくれたら嬉しいです。なんか、お腹が空きました。心がパーでも体は生命維持を測るんですねえ。さて何食べよう。

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