【本編完結】のじゃ姫! 信長様と天下布武~現代知識で未来を変えろ~

作者 里見つばさ(旧 風間つばさ)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第五六話 駿尾同盟へのコメント

    マロかわいすぎてヤバイ…

  • 第二九話 世界初の快挙と魔物へのコメント

    こたつ姫かわいいー

  • 第二三五話 情勢予測と堺出張へのコメント

    ザビエルかわいそすぎ
    これは笑う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、ザビエルさんも那古野で布教できますし^^

    2018年10月27日 09:59

  • 第六話 姫武将信長へのコメント

    読みのルビとカッコの人物説明がありがたく、とても読みやすいでっす。

  • 第五話 滝川一益の過去へのコメント

    ゆきちゃんは、北国で雪女に転生してるんだよ!

  • 外伝・柱石【A.D.1583 織田吉】へのコメント

    いつの間に外伝追加してたんですか!!
    (昨日の投稿と書いてる)
    もう、最高! 泣きながら読みました!!
    あーん、この長大スペクタクル、めっちゃ最高です!!
    もっと外伝を追加してください!!
    よろしく!!

  • 第九八話裏 天下の赤備【飯富虎昌】へのコメント

    この話、去り行く男の、熱い気持ちが伝わって、最高に俺も熱くなったよ。
    こんな風に去れるのは、最高だな。

  • エピローグ3 五〇〇年後那古野にて3【…へのコメント

    完走であります。
    読み進めながら、目次を見てるとどうにも不穏なものを感じてたりはしてたのですが(本能寺のあたりとか)
    読んでみれば、これまでの左近殿の積み重ねが功を奏して本能寺を乗り越え、そして500年をも乗り越え、また会えてよかったですね。いろいろ感慨深い。
    この数ヶ月、毎話が楽しみな作でありました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    読了およびコメントありがとうございます(^-^)

    応援がとても嬉しく励みになりました。

    楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです。

    2018年6月23日 01:22

  • 第一三話 いざ、出陣へのコメント

    この年頃の娘さんがここまでの力を持ってたら末恐ろしいですねぇ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    はい。信長ちゃんの天才性と左近の現代知識で一気に歴史を変えていきます。
    どうぞお楽しみに。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年4月28日 07:34

  • 第八三話 初めてのへのコメント

    なるほど〜ダンナ〜謎が解けたゼェ(*⁰▿⁰*)

    ゴホン!

    いや〜、目から鱗ですね〜下呂への湯治や鬱は妊娠からくる養生だったんだと、しっくり来てしまって、凄い!先生は天才かっ!とおもってしまいました(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。裏にはこういうことがあったのです。
    信長ちゃんも悩みに悩んだ末の策でした。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年4月28日 07:35

  • 第一五.五話 虎の願い【織田信秀】へのコメント

    信長パパなんだかんだでいいお父さんなんだなぁ(*⁰▿⁰*)ホッコリ

  • 第一二話 大殿を倒せ (二)へのコメント

    気付けて良かったですね!
    この間のパパとのやり取りでそう思っただけで、心から自分の感情に気付いたというわけではないのかな?

  • 第一三九話 バースデイプレゼントと鉄道王へのコメント

    鉄腕D●SHみたいな思考の左近殿になってますな(笑)
    創造の意味で、滝川一益がすごい偉人になりそう世界線です。

    あと、姫が実年齢でまだ15というのも、改めて考えると驚きです。
    すんごい15歳だ。でも、この娘は織田信長だと思うと、なんとなく納得です。

  • 第一一話 大殿を倒せ (一)へのコメント

    頼もしい軍勢になってきましたねぇ。
    ぜんざいは常備しているのかしら!

  • 第一〇.五話 虎に翼【織田信秀】へのコメント

    初心なのに「隠居して側室でも抱いておれ」とは何とまぁ!
    虎に翼で左近までついている、これは怖いですねぇ。でもパパも負ける気はなさそう。

  • 第一〇話 尾張の虎へのコメント

    パパ迫力満点!
    こ、これはかなりやり手そう。左近の知恵でどうにか死亡回避して姫と一緒に支える未来もありかもしれない……。

  • 第九話 甲賀忍び 『仏の多羅尾』へのコメント

    仏像顔。相手にするには厄介な特技(?)ですよねぇ。
    お話の中では何度か見たことありますが、現実で相対したくない!

    作者からの返信

    いつも応援・コメントありがとうございます。

    作中で触れたように、実際の忍者は意外と地味なんですよね^^
    変化のない仏像顔は、地味な『忍術』の象徴ですね。

    でもリアルで存在すれば、意外と使えると思います。

    これからのストーリー展開をお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年4月3日 10:08

  • 第八話 はりせん柴田へのコメント

    殴られても痛くない、大事ですよね。
    大学の飲み会で長い棒状のサラミで叩かれる罰ゲームがあったのですが、もうただの硬めな鞭でしたもの。あれはヒドイ。

    作者からの返信

    いつも応援・コメントありがとうございます。

    痛くない、怪我をしないのは大事ですね。
    食べ物とはいえ、サラミは凶器ですw

    短気を起こしてのトラブルはNGですので、ハリセンを開発しました。

    これからのストーリー展開をお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年4月3日 00:52

  • 第七話 麒麟児丹羽長秀へのコメント

    わーお甘々ですね!?
    運動のあと甘いものが欲しくなったとしても、ぜんざいをプハーと飲めるのは豪気というか何というか!

    作者からの返信

    いつも応援・コメントありがとうございます。

    育ち盛りなのでぺろっと信長ちゃんはいっちゃいます。
    普通の人は、左近のように胸焼けものですね。

    これからのストーリー展開をお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年4月3日 00:48

  • 第八六.五話 真田幸隆の憂鬱【真田幸隆】へのコメント

    左近殿、真田を味方につけるつもりか。
    まさに敵なし状態になってしまう( ゚д゚)

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    はい、武田家が躍進した背景には、信濃を確保したことがあります。信濃の統一の邪魔者が村上義清でしたが、彼の本城を落としたのは、真田幸綱の成果と言えます。

    なので、さほど優遇されていない、幸綱さんを確保してしまえば、武田家の躍進を遅らせることができるという作戦ですね。

    基本的に、左近の戦略は、合戦の前に勝負を決めてしまうものです。なので、盛り上がりに欠けるかもしれませんが、現代人としてはかなり妥当な選択かと思います。

    さて、真田幸綱さんの今後も含めて、今後のストーリーをお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月28日 23:48

  • 第八三話 初めてのへのコメント

    そういうカラクリだったとは。
    でも確かに、天下が見えてくるまでは流石に事実の解禁できなかったかもしれない。
    今まで容易く攻略してるように見えて、実はすごい苦労してそうだしで。
    全てにおいて、姫の左近殿への気遣いが器を感じさせるお話です。
    あと、身長はロリのままでもよかったんやで(台無し)

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    はい、信長ちゃんも悩んだ結果でした。女子なので家中の反対派もいましたし、家督を実力でもぎ取るための策でしたね。

    身長はごめんなさい。
    育ち盛りなのでどんどん成長していきます。

    これからのストーリー展開をお楽しみください。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月28日 16:22

  • 第六六話 養子へのコメント

    姫、どこまでも器が大きい。
    女の子でも、この娘はやはり織田信長なのですな。

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    史実でも、信長は、身内には温情判決もありましたし、あの松永久秀も2回の謀反を許しています。

    今回も『温情判決』のようですね。

    これからのストーリー展開をお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月27日 23:18

  • 第六五話 奇妙丸へのコメント

    史実の信長様のネーミングセンスは、しっかりと姫にもあるのですな(笑)
    織田家にとっては結構重要だった信忠くん、どうなるかなと思ってたけど、そういう形か。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    史実の信長は、かなりいい加減に幼名をつけていたようですが、偶然の一致(笑)か歴史の修正力か、奇妙丸となりました。

    さて、史実では本能寺の変の際、討ち死にしてしまう信忠くんですが、これからのストーリー展開をお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月27日 23:16

  • 第五九話 動物観察へのコメント

    秀吉、商人に歴史修正ですか。
    確かに、秀吉の用いた策は、この世界線ではあまり必要なさそうなのと、必要でも左近殿が違う形で実行しそうだしで。

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    作中で左近(カズマ)も口にしていますが、秀吉の能力は認めていても、全幅の信頼をおいていません。
    信長ちゃんも同様に感じたのか、秀吉さんは商人となりました。

    指摘の通り、史実の秀吉の活躍は、左近の戦略があれば、一方面を任せられる武将が一枚減るだけで不要なのです。

    経済センスに優れた商人秀吉のほうが、意外とうまく進むかもしれませんよ。

    これからのストーリー展開をお楽しみください。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月25日 02:46

  • 第五六話 駿尾同盟へのコメント

    実質、桶狭間がなくなってしまった……ということは、去年の大河ドラマがご破算に(笑)

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    桶狭間は同盟で回避、ということですね。

    実際のところ、桶狭間は信長が飛躍する契機になりましたが、織田滅亡の危機だったといえます。

    お話的には、盛り上がらないかもしれませんが、左近のは経済力で敵対勢力を圧倒する戦略ですので、当然の帰結かもしれません。

    これからのストーリー展開をお楽しみください。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月25日 00:02

  • 第五五話 邯鄲の夢へのコメント

    現代の知識を上手く仮定に使って今川を味方にして、武田ハルマゲドンに相対する流れなのですな。
    上杉はともかく、この時代の武田はかなりヤベー奴ですからね( ;´Д`)

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    この時点では武田晴信が、これから信濃に勢力を拡大しようという時期です。
    史実では、武田・今川・北条同盟が機能して、武田は信濃統一に、今川は松平を属国にして、三河から尾張へ進出します。

    親今川の松平広忠を滅ぼしたことで、史実より今川が弱く、織田が強くなっています。そこで、史実と異なる『駿尾同盟』が可能になり、史実との乖離がどんどん増していきます。

    武田の勢力拡大の前に封じ込める戦略ですね。
    これからのストーリー展開をお楽しみください。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月24日 23:58

  • 第三〇話 岡崎の一刻攻めへのコメント

    家康公が享年4歳( ゚д゚)

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    史実では、織田・徳川の清洲同盟が、信長の天下布武に大きく貢献しました。
    ですがむしろ左近は、家康をすすんで滅ぼした感がありますね。どんどんと歴史が改変されていきますので、これからのストーリー展開をお楽しみください。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月24日 23:49

  • 第一六六.五話 お医者様でも草津の湯で…へのコメント

    少しずつ、拝読しています。
    軍神の虎姫の今後が楽しみになる、1話でした。

  • 第二三話 敵大将の松平広忠討ち取ったりへのコメント

    徳川にも本多にも真田にも、歴史の超変化が……( ゚д゚)

    作者からの返信

    いつも、応援、コメントありがとうございます。

    はい、歴史の大きな変化が、まずは徳川と本多に現れました。
    これから、どんどん史実との乖離が大きくなっていくことでしょう。

    これからのストーリー展開をお楽しみください。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月22日 21:16

  • 第二二話 安城合戦へのコメント

    この物語における、私が見たかったことの一つ。
    大学生だった若者が、戦さ場の死屍累々を見てどのような感情でいられるかについてでしたが。
    どうやら戦術が上手くいってることのアドレナリンによる勢いで乗り切ってるようだ、という解釈で読み進めてます。

    作者からの返信

    いつも、応援、コメントありがとうございます。

    ええ。異常事態というか、火事場の馬鹿力というか、緊急時はアドレナリンの影響は実体験からも大きいと思います。
    四の五の言ってられませんよね。倒さなければ命に関わるので。

    あわせて訓練で、自然に身体が動くようになっているとご理解いただければと思います。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月22日 21:14

  • 第一五話 勝利のぶいへのコメント

    熱くて可愛い姫様。
    これは破壊力が高い。
    ロリコンになってしまう( ゚д゚)

    作者からの返信

    いつも応援、コメントありがとうございます。

    信長ちゃんは現在は確かにロリコンは否定できませんが、きっと立派に成長してくれると思います。
    これからの展開をお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月19日 18:33

  • 第八三話 初めてのへのコメント

    柴田勝家の女性の好み?も含めて、様々な大小の伏線がよく考えられて、面白いです。
    これからも少しずつですが、楽しみに拝読します。

    作者からの返信

    いつも応援、コメントありがとうございます。

    柴田勝家さん、左近と同年代で仲良しになっています。
    勝家の奥さんは史実では妹のお市の方でしたが、やはりこの世界でもめでたく、妹を娶ることができました。
    史実では本能寺の変後に、秀吉と対抗して敗れましたが、この世界ではこれからもきっと活躍してくれそうですね。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月18日 21:23

  • 第一二話 大殿を倒せ (二)へのコメント

    会話の合間合間で、左近殿のモノローグでわかりやすい解説が入るから、小難しい軍議もかなり読みやすい出来になってますね。
    相当知識を蓄えたのですな。すごい。
    そして姫の可愛いパートは超可愛い。

  • 第一〇.五話 虎に翼【織田信秀】へのコメント

    姫も大殿も、まことに剛の者なのが気持ちいいですな。
    それでいて、可愛い部分もあったりするのがなんとも粋です。

  • 第六話 姫武将信長へのコメント

    今でこそ可愛い生き物を愛でる保護者目線の左近殿ですが、いつ粗相に発展するかが見ものです(ゲス顔)

    作者からの返信

    いつも応援・コメントありがとうございます。

    信長ちゃんも、客観的に見ても好意を示していますからね。
    どこまで、左近の理性が働くかというところになりますかね笑
    今後の展開をどうぞお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月15日 18:19

  • プロローグ 一五四五年那古野にてへのコメント

    タイムスリップによって、歴史が歪んじゃったのですな。
    いいですな。これ。
    戦国好きとしては「これはこれで」感覚で楽しめそうです。

  • 第一〇.五話 虎に翼【織田信秀】へのコメント

    ここまで一気に読めました。
    風変わりな親子対決、そしてこれからの左近と吉姫との恋愛が想像できて面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    史実と違う歴史がこれから動き始めます。
    吉姫と左近の活躍をどうぞお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月9日 13:37

  • あとがきへのコメント

     お疲れさまでした。
     とても読み応えのある素晴らしい作品だと思います。
     魅力的なキャラクター、合理的な展開、豊富な知識に基づいて作られた説得力、全てが傑出していると思いました。

     とても面白かったです、ありがとうございました。

     おや? なにやら続きが……

  • エピローグ3 五〇〇年後那古野にて3【…へのコメント

     幸せそうで素敵なエピローグだと思いました。
     
     最初は 滝川一益が現代に戻ってしまった後の話かと思いましたが違うんですね。

  • 第二五八話 敵は本能寺にへのコメント

     やはり本能寺イベントは盛り上がりますね。
     信長ちゃんの攻撃命令も洒落ていてかっこいいと思いました。

     個人的には裏切られて窮地、からの逆転も見てみたかった気がします。

  • 第二四九話 漠然とした不安へのコメント

    戦国自衛隊ですね。

  • 第二四六話 左近対関白近衛稙家へのコメント

    言葉での戦いも良いですね。最後は背後の武力が物を言う感じですが。

  • 第二四二話 光秀の超ファインプレーへのコメント

    主人公滝川一益と光秀の知略戦は見てみたかったような気もします。
    もう裏切らないですよねw

  • 第二三六話 ガレオン船に託す希望へのコメント

     史実どおりだと、まさか日本人ごときにガレオン殿の複製など出来ないと高をくくってそうですが、この世界だとどうでしょう?
     さすがに未来の世界地図を塗り替える事になったとは、思っていないでしょうがw
     続きを楽しみにさせて頂きたいと思います。

  • 第二三五話 情勢予測と堺出張へのコメント

     オーブンの優先順位の高さが笑えます。

     勝手にコメントを書き込んで行くので、お忙しいようでしたら返信は頂けなくても構いません。
     お気になさらぬようお願いいたします。

  • 第二三四話 偽本能寺の変の策へのコメント

     なるほど、裏切りそうな顔ぶれです。
     しかしもう本能寺ですか、早いw

  • 第二二三.五話 風雲急を告げる【尼子晴…へのコメント

    軍事力で劣ると、自国の運命を他国に委ねる事になりますね。

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    まったくおっしゃる通りです。
    現代日本の問題点についても、物語では指摘しているつもりです。
    国を富ませ、兵を強くするって大事ですよね。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月9日 23:30

  • 第三九話 左近の危機へのコメント


    うちの祖父は若い頃、
    クスサンという我の幼虫をカミソリと酢でテグスをつくっていたと聞きました。
    糸はデコボコですが強度はすこぶるよく、川釣りで重宝したそうです

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    繭を作る直前の幼虫を利用して、釣り用テグスに使う話は聞いたことがあります。
    現代人に縁遠いテクノロジーなのと、ここではウナギ釣りの話で大物ですとキロ単位になるので、『難しい』と発言させています。
    実際にどの程度の強度があったのでしょうね。
    馬の尻尾も利用したと聞きますが。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月28日 20:19 編集済

  • 第二一八話 左近のピンチ 伊達挙兵へのコメント

    おお、窮地はいいですね。そして巨大幼児、最上義光のキャラも素敵です。

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    エピソードからもかなりの巨漢だったようですね。陰謀好きの策士のイメージのある鮭様最上義光は、かなりのパワフルキャラとしました。
    もっと活躍させたかったのですが、年齢がかなり若いのが残念。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月9日 23:25

  • 第二一二話 出雲と伯耆の米を買い占めて…へのコメント

    ハルノート! いや、狼と香辛料ならぬ死神と兵糧米でしょうか?w

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    左近は、基本的に経済力・物量で敵を圧倒する戦略を取り続けています。
    この時代には殆どない考えですし、対応も難しいはずですね。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします

    2018年3月9日 22:59

  • 第二〇六話 首都移転と燃える水へのコメント

    まさかのガソリンエンジン? ディーゼル? いや製鉄と蒸気機関が先でしょうか? 先を楽しみにさせて頂きたいと思います。

    作者からの返信

    いつも、応援・コメントありがとうございます。

    ガソリンの精製はまだこの時期では、非常に困難がありますね。
    基礎研究と、コールタールのように防腐処理に使用します。

    工業については、製鉄技術の輸入をしたいところですね。

    これからのストーリー展開をお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。


    2018年3月9日 21:10

  • 第一九八話 ダブルデートと謀反フラグへのコメント

     おお! これは面白い展開ですね。
     個人的には光秀に裏切って欲しいような気もしますが……先を楽しみに追いかけさせて頂きます。

    作者からの返信

    いつも応援・コメントありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ありません。

    問題の明智光秀さん。
    この世界では史実と違い早くから織田重臣として活躍しています。

    違いがどのように影響するのでしょうか。
    これからのストーリー展開をお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月9日 13:47

  • 第一九七話 目標とする政治体制へのコメント

     象徴天皇制から議会制民主主義まで見据えているとは……。
     さすが現代人……どこまで行くのか、先を楽しみにさせて頂きたいと思います。

    作者からの返信

    いつも応援、コメントありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ありません。

    はい。左近は古代から現代までの歴史の流れを学んでおり、現代日本の問題点や改善すべき点などをかなり把握しています。そのため、理想の未来のために行動をしていきます。

    当然ながら左近の時代では、実現不可能なものも多くあるでしょう。これからのストーリー展開をどうぞお楽しみください。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月1日 05:31

  • 第一八二話 酔っ払い象さんと日ノ本将棋へのコメント

     まさか将棋についてググる事になるとは思いませんでした。勉強になりました。
     起源はインドなんですね。
     それにしても藤井五段には驚きです。

    作者からの返信

    いつも応援、コメントありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ありません。

    はい。現代の将棋は戦国時代がルーツとされていますが、元々はインド由来のものです。
    ちょうどひふみんや藤井さんブームですし、左近も現代日本に残しておきたいものと考えたのでしょう。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月1日 05:10

  • 第一六四.五話 祈り【フランシスコ・ザ…へのコメント

    とても聡明ですが惜しいですwパエリアとカレーについて勘ぐるところが、それっぽくていいですねw

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ザビエルさん。
    左近にただならぬ何かを感じて、緊急要請をしたまではナイス判断でした。
    でも、パエリアとカレーは、さすがに食べたいだけとは思わなかったことでしょう。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月13日 13:10 編集済

  • 第一六三話 幼名へのコメント

    意外に大砲が決定打にならない所為で、切り込み戦法が行われるらしいですが、焙烙火矢を遥かにしのぎそうなナパーム弾があればあるいは……。
    長距離を正確に投てきする手段が要りますね。
    後は蒸気機関が……その前にコークスと良質な鉄でしょうか?
    日本発、前倒しの産業革命……とか来るのでしょうか?
    色々夢想しながら先を楽しみにしたいと思います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ありません。

    この時点では、さほど大砲の威力や精度が発達していないので、ご指摘の通り斬り込み戦法が、まだかなり幅を効かせている状態です。
    もちろん、左近も重々承知ですから海軍の戦術を充実する動きをしていきます。
    史実の産業革命は、果たして日本発なのでしょうか。ストーリー展開をお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月1日 04:52

  • 第一〇.五話 虎に翼【織田信秀】へのコメント

    信長ちゃんの切り返しが大物感を感じさせます。
    翼のはえた虎。これはグリフォンとみました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    『虎に翼』という成句と、パパの『尾張の虎』から、とんでもない子どもが生まれてしまったようです。
    確かにグリフォン的な強靭さで、活躍を見せてくれることでしょう。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月1日 03:56

  • 第七話 麒麟児丹羽長秀へのコメント

    ハリ、セン……ですか?
    ちなみに当時の酒はどぶろくが多かったんでしたっけ。
    少々疎くて……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。ハリセンです。
    重要なんですよ?怪我をさせないために。

    当時は清酒は未開発ですので、どぶろくになりますね。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月11日 21:06 編集済

  • 第一五四話 左近の弟子へのコメント

    なんて可愛い小早川隆景! 素晴らしいです。
    もしかして小早川水軍に鉄甲船が?
    先を楽しみにさせて頂きたいと思います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    本作では、登場人物の年齢を非常に重視しています。
    スタート時点では大学生だった左近も、数年一線でシビアな政戦謀を行ってきた結果、当代一流の人物になっています。

    一方、隆景くんは素質はあるとはいえ、しょせんはこの時点では若造です。優等生的なイメージをされがちな、隆景くんも実際は窮屈だったのでは?と既存イメージをぶち壊したいイタズラ心を出してしまいました。
    気に入っていただけたようで嬉しいです。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月10日 04:24 編集済

  • 第一四九話 貿易統制 税関の設置へのコメント

    勉強になります。
    商社が国益を害する事態は現代でも頻繁に起こりますね。
    性質上仕方がないのだとすると、法整備による対策が必須なのかもしれないと思いました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    ご指摘のとおり、国益と商社=企業の利害対立は現代でも頻繁に発生しますね。
    ココム違反のような明らかなものもあります。
    一方、微妙な線では、企業が海外拠点にウェイトを重くした結果、国内では日本人の正規雇用が減ったり、海外への生産技術流出といった事態など。
    作者は法整備にて歯止めを掛けるべきだと考えます。
    そのため、『国益は全てに優先されるべき』という作者の思想を思い切りぶち込んだものとなりました。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月10日 04:16 編集済

  • 第一三一話 関東出兵(一) 後北条氏の…へのコメント

    当時の武将はほぼバイセクシャルでしたっけ?w

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ありません。

    全員とは言えませんが、衆道にはまる武将も多い状態でした。暗殺の危険を避けるためのボディーガード的な意味合いも強かったでしょう。
    ちなみに、史実の織田信長は衆道を取り沙汰されることも多いのですが、はっきりと『YES』とはいえない状況です。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月1日 04:13

  • 第一二九話 焼き討ちトリオと那古野城増…へのコメント

     江戸時代には江戸時代の良さがあるとは思いますが、あの産業や技術が劇的に進歩する時代で停滞したのは日本にとって痛手だったのでしょう。
     この作品世界では、明治政府みたいな苦労はしなくても済みそうですね。
     しかし、早くも海洋国家になるのでしょうか?
     楽しみに先を追わせていただきます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    戦乱が存在しない長期間は、もちろん指摘のとおり良い面もあると思います。ですが、やはり国際的な競争力という面では痛い停滞という見方もできますよね。
    さて、同じように考える左近は、今後どのように舵取りをしていくのでしょう。これからの展開をどうぞお楽しみに。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月5日 03:30 編集済

  • 第一一八話 カンガルーの魔力へのコメント

    信長の有名なエピソードかと思いますが、この流れってまさか……。
    当時の日本の世界的な強さには諸説あるようですが、現代人が居る状況となると……。
    まさか……。
    楽しみにして先を追わせて頂こうと思います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    ご指摘のとおり、当時の日本の陸軍力については、世界随一とも言われておりますね。
    左近は、思惑通りに信長ちゃんの目を、中国から南方に向けたことに成功したようです。
    すでに、日本統一後に目を向けているようですが、海外戦略がどのような結果となるかもお楽しみいただきたく思います。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月3日 05:22 編集済

  • 第〇話 尾張のうつけ姫の恋【織田吉】へのコメント

    カッコいい✨
    のりもお供したい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あとがきでお待ちしております^^

    2018年1月30日 21:07

  • あとがきへのコメント

    とてもおもしろくて勉強になりました。
    特にすごいのが、主人公が戦国時代で天下をとるだけでなく、その後の世界を考えているところです。こういう展開の話は初めて読みました。

    順当にいけば、日本はイギリスに先んじて世界最強の国となるでしょう。しかも、かつての白人たちのように、新大陸で現住民を虐殺したり、奴隷にして売り飛ばしたりはしないはず。
    そうなると、アメリカの独立戦争も起きず、日本が世界の警察となって、世界大戦も未然に防止して……。
    でもやっぱり、環境汚染や人口爆発までは防げなくて……。
    いろいろ想像が弾みますね。

    素晴らしい作品をありがとうございました。

  • 第八三話 初めてのへのコメント

    衝撃の事実がっ! 信長のイメージと可愛い少女のギャップ萌えだとは思ってましたが、もうひとつ別の顔があったとは。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    返信が遅くなりまして申し訳ありません。
    驚くべき秘密を、信長ちゃんは隠していました。
    この秘密がどのようにストーリーに絡んでいくのかどうぞお楽しみください。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年3月1日 04:06

  • 外伝・気になる女性からの勧誘【A.D.…へのコメント

    信長姫の取り巻きを集めるじょうきょうですね。その後滝川とラブラブになるわけか。
    林殿は良き女性に巡り会えるのかなぁ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    はい。吉美さんが取り巻きwを集めはじめた状況を『集められた側』から描いてみました。
    林くんも三左ゆずりでかなり優秀ですし、きっと良い相手が見つかると思います^^

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月21日 04:46

  • 第一二九話 焼き討ちトリオと那古野城増…へのコメント

    確かに、日本が早い時点で強国になれば第二次世界大戦は起きないかもしれませんね。とてもおもしろい展開だと思います。

    作者からの返信

    いつも応援とコメントありがとうございます。感謝しております。

    当作品では歴史が違ったものになっていたら?といった点を重視しております。
    この先さらに変化を見せますので、楽しんでいただけると嬉しいです。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。
    ありがとうございます。

    2018年1月19日 19:27

  • 第七一話 弾正対決 九十九髪茄子と珠光…へのコメント

     果たして平蜘蛛の茶釜は爆発するのでしょうか?
     濃いキャラなので惜しい気もします。
     楽しみに先を追って行こうと思います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    さて、松永弾正さん。
    なかなかの策士振りを見せ付けるはずですよ。
    行く末についてはどうぞご期待ください^^

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月19日 04:06 編集済

  • 第五五話 邯鄲の夢へのコメント

    今川と組む流れですか、敵は武田晴信。なるほど完全に架空戦記なんですね。これは楽しみです。野戦築城と鉄砲が……

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    歴史IFとしてもがんばってます^^

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月12日 15:59 編集済

  • あとがきへのコメント

    犬千代こと利家さんは多分兄貴が前田を継いだ以上。かれは多分傾奇者か海軍に入って海外に領土をもちそうですね。まあ、慶次郎君は多分傾奇者といわれているけれど彼ああ見えて結構学もあったみたいなので意外と名古屋の研究所で馬の改良なんかをしているかもね。

    あと、この当時の馬って今の馬と比べて小型で蹄鉄もなく去勢技術もない日本では馬車は難しいとおもうね。
    意外と紅毛人から海外の種馬、肌馬を輸入してついでに去勢技術と蹄鉄技術も輸入しているとおもいますね。

    左近と信長ちゃんの歴史変革物語は良かったよ

  • 第六話 姫武将信長へのコメント

    信長の知に加えて、巧みに女の武器を操る最強武将なのでは……?
    左近よこれは粗相するしかないのでは?? では???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かなり、吉姫ちゃんやばいです。
    左近、ロリ路線にぐらついちゃいますよね?w

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月5日 15:24

  • 第五話 滝川一益の過去へのコメント

    なかなかヘヴィな過去をお持ちで。
    あれ、そういえば大学生。現代への未練はないのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そのうちに明らかにされますが、左近はもともと信長ラブのようです。
    性別は異なりますが、生命の危険がなければ、意外と住みよかったりして^^

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月5日 15:26

  • 第四話 女忍びのお奈津へのコメント

    思い出さない方が良い事……。
    主人公が憑依だとすると、前の主というか精神というか、魂的なものは一体どこへ! 過去も気になるけどそっちも気になる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。史実の一益さんの魂はどこに行ってしまったのでしょう?
    もしかすると平成へ?

    ちょっと考えたくないですよね。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月5日 15:31

  • 第三話 攻めの三左と火縄銃へのコメント

    ポンポンポン! とテンポ良くいきますね!
    それにしても主人公、馴染み過ぎてて現代から来ていることを忘れちゃう。
    身体が覚えているということは転移じゃなさそう……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。ストーリー展開上の都合もあり、裏では左近の努力があったとご理解いただければと思います。

    さて、どのようなパターン()なのでしょう。
    この先のストーリーをお楽しみください。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月10日 04:29

  • 第二話 死神左近と太田牛一へのコメント

    やったね!
    とんとん拍子ですが、この時代に女性だと色々厳しそうですねぇ。
    対外的には女というのを隠して信長と成るのか、それともこの世界では女信長として有名になるのだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とりあえず、仲間一人確保しましたw
    さてさて、女の子なんですよね。
    まだ小学生。どうしますかねえ。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月5日 15:29

  • 第一話 信長ちゃんの嫁入りを阻止しようへのコメント

    目標が早くも固まって、次から動き出すのかな。
    どう交渉していくのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、これから左近、始動です!
    まずは、仲間ですよねえ。

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月5日 15:28

  • プロローグ 一五四五年那古野にてへのコメント

    主人公受け入れるのはっやーい!
    そして頭も良さそう。もう歴史なんてほとんど覚えていないので、そっちの意味でも楽しめそう。

    とりあえず本能寺回避しなきゃね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなって申し訳ありません。

    長い物語ですので、マイペースで楽しんでいただけたら嬉しいです。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月28日 20:25

  • 第一一二話 関東公方と関東管領へのコメント

    のんびり読んでます。今日はここまで。ありがとう。

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます。

    マイペースで楽しんでいただけたらと思います^^

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月4日 14:20 編集済

  • 閑話 これまでの主な登場人物 天文十七…へのコメント

    ちょっと自信がないが、結局奇妙丸1月生まれはフェイクで本当は12月生まれってことかな?

    作者からの返信

    遅くなりまして申し訳ありません。コメントありがとうございます。

    ご指摘のとおり、厳密には12月生まれの可能性もあります。ですが、分かりやすさと、仮に年末生まれだとしても数え年の関係で、めでたい正月生まれにしたとご理解いただければと思います。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月22日 15:24 編集済

  • 第二三話 敵大将の松平広忠討ち取ったりへのコメント

     本多 忠勝が居ないと家康がw 清洲同盟とかどうなるのでしょうか? 楽しみに追わせていただきます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    この世界の家康さん。すごく弱々しい感じです。
    清洲同盟はなにやら暗雲漂って参りましたね。
    今後の三河情勢をお楽しみに^ ^

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年1月2日 09:24 編集済

  • エピローグ3 五〇〇年後那古野にて3【…へのコメント

    おつかれさまです。
    500年の時をへて再び再会かこの時間軸でもふたりは幸せになるといいね

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    きっと幸せになれそうですね^^

    2017年12月27日 15:48

  • エピローグ3 五〇〇年後那古野にて3【…へのコメント

    お疲れ様でした。

    また出会ってまた・・・・・・

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます!

    嬉しいです^^

    2017年12月26日 17:24

  • 第一話 信長ちゃんの嫁入りを阻止しようへのコメント

    志度です!1話迄読ませていただきました、信長が女という設定、現代から、学のある少年が信長ちゃんを好いている、右も左も分からないけど、歴史に詳しい少年は、信長ちゃんの事をかなりストライクゾーンで見ていて、微笑ましい。
    歴史にあまり詳しくない僕がすらすらと「なるほどな」と、現代からきた「左近」と名付けられた少年左近と信長ちゃんが、これからどうなるんだろ?

    と1話迄読み、「続きはゆっくり時間をかけて読みたい、これはおもしろい」と、つばさ先生の小説を楽しく読ませていただきました。
    フィクションだけど違和感がない。
    アニメになっても、実写になってもおかしくない。

    凄い1冊の本として、いつか手に取りたい作品です。

    これからじっくり時間をかけて読ませていただきます!素晴らしい作品ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ありません。

    長い物語ですので、ゆっくり楽しんでいただければと思います。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2018年2月28日 20:27

  • 閑話 これまでの主な登場人物 天文十七…へのコメント

    これを見ると犬千代こと前田利家殿はどうなったのかなぁ。荒子あたりでくすぶっているのかなぁ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    犬千代くんこと前田利家さんは、物語スタート時で数え7歳。
    とってもガキンチョなのですよね。
    犬千代くんのお兄さんは、織田家に仕官しており、女忍びのお奈津さんをナンパ(?)しているようですので、今後つながりが出てきそうですが……まだ、修行中といったところですね。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。


    2017年10月1日 22:30 編集済

  • 第七九話 将軍足利義藤自刃へのコメント

    Novel 0 中間突破おめでとうございます!
    いつも楽しく読ませてもらってます。(ゆっくりだけどね)
    書籍化出来るように影ながら応援してます!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    応援ありがとうございます。
    よい結果を祈ります。
    まだまだ先は長いですので、ごゆっくりお楽しみください^^

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2017年8月15日 13:17 編集済

  • 第七七話 佐和山の爺合戦へのコメント

    70歳で血気盛んって…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    史実で朝倉宗滴爺ちゃんは、79歳で大将として出陣して、戦陣で病没しています。
    まだまだ余裕ですよね笑

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2017年8月13日 19:22 編集済

  • 第七六話 天下取りへのおおいくさへのコメント

    爺や達の豪華な面々…。圧巻ですね

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    序盤のオールスター勢ぞろいの大きな戦です^^
    ストーリー展開をお楽しみいただければと思います。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2017年8月13日 19:23 編集済

  • 第六話 姫武将信長へのコメント

    僕も嬉しくなった。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今後も応援いただけると嬉しいです。

    2017年8月8日 06:56

  • 第八話 はりせん柴田へのコメント

    一話から読ませていただいている最中です。
    民明書房的なオマケ逸話いいですねー

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どうぞ楽しんでください^^

    実は勝家さんがこの異名を返上できるのは、はるか後のエピソードになってしまいます。

    2017年7月30日 00:49 編集済

  • 第六三話 箕作の夜討ちへのコメント

    夜襲がデートってスゲェな

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    ライトアップかなにかと完璧に間違えていますね。
    ほっておいて構いません笑

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2017年7月28日 07:17 編集済

  • 第六二話 観音寺城攻めへのコメント

    信長ちゃん自ら夜襲とは…。本当にいたずらっ子ですね

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    信長ちゃんはワクワクするものが大好きなので、たまにしでかします。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2017年7月28日 07:18 編集済

  • 第五五話 邯鄲の夢へのコメント

    ここで現代の知識を使うか!
    さすが今士元!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    この作品世界のマロは強敵なので、全力で行きます!

    今後とものじゃ姫をよろしくお願いします。

    2017年7月24日 03:03 編集済

  • 第一二話 大殿を倒せ (二)へのコメント

    左近鈍いなぁ~、信長ちゃん左近のことを憎からず思ってるはずだよ…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    信長ちゃんも左近も少々ぎこちない面がありますね。見守っていただけると嬉しいです。

    今後とも、のじゃ姫をよろしくお願いします。

    2017年7月10日 22:22 編集済

  • 第八話 はりせん柴田へのコメント

    マジか! はりせん柴田!?
    いいのかそれで!?

    作者からの返信

    さすがにそのままではまずいと思いますよね笑
    実力で変なあだ名を払拭してほしいですね。

    2017年7月9日 18:02

  • 第七話 麒麟児丹羽長秀へのコメント

    この時代ってコーヒーないですよね…。
    残念( ´△`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。もちろんわかっての心の叫びですね^ ^

    2017年7月9日 17:53

  • 第三話 攻めの三左と火縄銃へのコメント

    いいじゃないですか、死神左近w
    しかし、巻きますねえもろもろ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    死神左近からそのうち別の異名の方が有名になりますが……

    どうぞ、楽しんでいただければ嬉しいです。

    2017年7月4日 20:23

  • 第一話 信長ちゃんの嫁入りを阻止しようへのコメント

    一益と聞いて馳せ参じました。
    ポップでいいですね!
    しかも義龍への輿入れとはw
    楽しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    滝川一益さんは、謎の出自で政戦謀に渡り大活躍したので、主人公に抜擢しました。
    一益さんの大活躍をお楽しみに。

    2017年7月4日 13:02

  • 第七話 麒麟児丹羽長秀へのコメント

    ぜんざいかぁ🎵

    作者からの返信

    甘いものは貴重品ですし、信長ちゃんも女の子なのでぜんざいは大好きです。

    2017年7月3日 12:42

  • 第四話 女忍びのお奈津へのコメント

    手がかりになるのかな?

    作者からの返信

    お奈津はこの先も活躍することになります。
    よろしくお願いします。

    2017年7月2日 08:32