恋愛短編 『華道ガールと書道ボーイのミックス展覧会』

作者 くさなぎ そうし

夏の章 茶道ガールと華道ガールのサイレント茶会」への応援コメント

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  •  ほわ! 茶道家まで出て来た!

     彩華のそっち方面の感覚はちょっと並の高校生とは違うよね。
     さて、この三角関係、どうなっていくのでしょう?

    作者からの返信

    やっぱり最後までわからない展開が好きですね!

    2017年7月20日 20:48

  • うっわー!
    高校生とはいえ、(表面上は)静かなるオンナの戦い💦

    コワイ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^ω^)

    実際に僕が男の立場だったら、逃げているでしょうね(笑)

    2017年7月6日 23:57

  • こんにちは~^^

    思えば、書道と茶道をやってる二人がサーフィンもやってるという設定も、面白いですね。
    感覚と勢い。確かに重要なファクターですな☆

    自分では気づかずに、間違った方向へ歩んでしまう事って……ボチボチとありますよね。
    不純物を除く事に集中していた日々から、そろそろ「利用」して新しい性質を生み出す時期へと転換……というのは産業だけですかね。花鈴ちゃんの心は、そうもいきませんな^^

    作者からの返信

    とんでもない、早速変更させて頂きました。いつもありがとうございます!

    本来なら自分で気づかないといけない点なのですが、あなたに甘えて、改稿させて頂いております、本当にすみません。


    今回の裏話でいえば、華道家である彩華が、サーフィンをするという設定まで盛り込んでいたのですが、そこまでには至らずww

    茶道家の心得である詫び寂び、若い彼女の葛藤を書かせて頂きました。

    意外に好評だった話ですb

    2017年6月21日 21:00