下書き或いは別コラム 昭和平成新元号 総天然佳人百科事典(仮)

昭和平成新元号 総天然佳人百科事典(仮)。別名そのまま美人百科事典。どストレートなのでそこはかとなくのタイトルにです、


それに至るも、平成の最も足る美人女優は誰になるかと考え抜いたところ、あれもこれも過っては、昭和も平成も新元号も有りなのではと。

適度に溢れるなら、また分岐して別コラムも有りかなと思う次第です。



さて、平成の最も足る美人女優なのですが、評価基準は、フィルムの音声トラックに収納されても埋もれない声質、すっと入って来るナレーション、あとは映像から浮き出る輪郭ですかね。


まあです。個人的な選出は南果歩となります。


映画:「伽倻子のために」「夢見通りの人々」「帝都大戦 」、ドラマ:「ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟」が高評価の上での選出です。率直な感想は可憐ですね。


南果歩も、今でこそ、どこでどう苦労したのか、愉快なおばちゃんですが、平成初期前後は最もたるべっぴんさんです。本当なんですよ。



次点はと言うと、沢尻エリカになりますか。

映画「クローズドノート」でのナレーション聞いたとき、ああ良いなでしたけど、そこからの紆余曲折が凄まじ過ぎて。まあ平成の次の新元号の美人女優さんも無くは無いです。


後は、無難過ぎますが以下です。

新垣結衣

堀北真希

竹内結子


やや選外としては大島優子も。AKBを3年位で卒業して女優に転身していたらですか。本当勿体無いけど、多分その経験も意味はあると思います。



後は男性も勿論です。

木村拓哉

等々

男性だとタイトルがですけど…それでも敢えて有りかな。


本当の下書きですけど、新元号決まればまたもコラムを分岐させて良いかなと。タイトル的に辛い事書き難いなと思いつつ。カクヨムは趣味ですから、存分に楽しみたいなとも。



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