結城殿の一生

作者 れな

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第27話 りんの休暇へのコメント

    りんちゃん絡みの話は好きですね。でも同じ世界から来たのではないのが意外でした。
    広和殿も過去の記憶が完全にない訳ではないので、そのあたりの話も出て来るのを楽しみにしています。
    更新がんばって下さい。

    作者からの返信

    そこが今どういう展開にしようか悩んでいるところです^^;
    応援ありがとうございます。
    励みになります!

    2017年7月17日 00:41

  • 第26話 新しい言葉へのコメント

    こんなに長く一緒にいるのに全く言葉を合わせようとしないのがいい。

  • 第25話 殿の隠し事へのコメント

    強んでしょ?→強いんでしょ?
    広和殿に賞賛→広和殿を称賛?

    親には見られたくないなあ

  • 第24話 配置転換へのコメント

    孝和殿はいつの間に入室を?
    受け付けられない→受け入れられない または 受け付けない
    そんなことできません→そんなことできない

    いきなり人事異動が発表されたら部下は驚きそうなのに、従順すぎるような

    広和殿は何を隠したんだろう。エロ本しか浮かばないw

  • 第23話 笑う孝和殿へのコメント

    太鼓判を押していた→この場にはそぐわない言葉のように思います

    追記
    よいと思います

    作者からの返信

    報告の早さを評価していた。

    ↑はどうでしょう?

    2017年6月16日 21:42

  • 第22話 漂う謀反へのコメント

    違和感を感じた→違和感を覚えた

    作者からの返信

    お忙しい中読んでいただきありがとうございます。
    少しずつ修正していきます。

    近況への感想もありがとうございました。

    2017年6月13日 00:40

  • 第21話 相談相手へのコメント

    速水→ルビを

  • 第20話 鉄砲導入へのコメント

    刀鍛冶のもの→刀鍛冶のもと
    進め―→進めー

  • 第19話 先手必勝、つくるは高台へのコメント

    反旗を挙げて→反旗をひるがえして

  • 第18話 妻がほしいへのコメント

    田島くん→田島君
    女子→おなごならルビを
    似合わないとて→似合わないと

    そんな簡単に決めていいんですか?
    外交カードなのに。

  • 第17話 山城との決着へのコメント

    嗜んだ→ルビを
    面白うござるから→面白うから

  • 第16話 謀反人と殿の涙へのコメント

    「猶予期間中→相方の」がいません

  • 第15話 城づくりへのコメント

    戦を仕掛け→戦を仕掛けておらず

  • 第14話 丸太落としへのコメント

    くされてる→腐ってる
    厳粛した態度→厳粛な態度
    儀→議?
    受け入れかねない→受け入れかねる
    殿に着いた→殿についた または 殿に付いた 二カ所あります
    待ちに待っておった→斬られることを期待しているように見えます
    間間→?

  • 第13話 似ている殿へのコメント

    村中→結城中 または 全村 または 国中
    硯→ルビを
    輿入れ→ルビを
    饅頭→ルビを
    田島くん→田島君
    隣通し→隣同士
    落着けない→落ち着けない

    まさかの展開

  • 第12話 味噌汁の配給へのコメント

    難しいんだよね→難しいんだね
    体系→体型

    原の「幸せ」に感動しました

  • 第11話 謀反の疑いへのコメント

    山城→ルビを
    田島くん→田島君

    広和の所に来たのは使者ではなくて山城ナントカさんですか? 場所と思っていたのですが、名前のようにも使われているので混乱します。「山城の者」にしてしまうのはいかがですか

  • 第10話 村の返還へのコメント

    ・・・→……
    そう、なのか→……そう、なのか 腑に落ちたのかなと思いまして
    潤わなぬ→潤わぬ?
    者たちを犬死させることとなってしまいます→者たちが…… 前話で同じような話があったので

    殿様超いい人!

  • 第9話 いなくなった民へのコメント

    夕→ルビと草履屋の娘という説明を
    子が病気だというのに→我が子の大事に 「子が病気」が重なっているので

    ん? 娘なのに子がいるの? 娘とは若い女性の意味でしょうか? 小さい女の子だと思っていました。

    者たちを犬死させるだけです→者たちが浮かばれません または 者たちの命が無駄になります または 者たちを犬死にさせたようなものです もう死んでるので
    布団を包んでいた→?

  • 第8話 怖い顔の家臣へのコメント

    他国に責められる→他国に攻められる

    好きって言って欲しいってゆったじゃん!(言ってない)by隅田

  • 第7話 殿は庶民出身へのコメント

    ―→―― 「…」同様、偶数で使うのが慣例のようです

  • 第6話 城下の発展へのコメント

    広和のこのてきとーなかるーい感じがいいですね

  • 第5話 殿の舞へのコメント

    ひとりではしゃぐなど→ひとりではしゃぐとなると

  • 第4話 おにぎりの乱へのコメント

    乗せるではありませんか→乗せるではないか 驚きの強調表現だとは思うのですが、こちらも面食らいました

    おにぎり→おむすび? どちらが適しているのかわかりません

  • 第3話 殿に仕える家臣へのコメント

    前話の戦を放棄するきっかけとなった「この出来事」とは、清丸が死んでしまったことだと思っていましたが、広和がこちらに来たことなのでしょうか?

  • 第2話 殿誕生へのコメント

    どこか清丸にそっくりで→どこか清丸に似ていて または 清丸にそっくりで そっくりなのにどこかというのは不自然だと思います

  • 第1話 清丸、生き返るへのコメント

    結城→何の名前かわからないので、説明を。人名かと思いました。

    これは好みでもあるのですが
    セリフの前は字下げなし
    改行したら字下げ
    」の前に「。」は置かない
    !や?の後に文字が続くならスペース入れる


    お待たせしました。これから読んで行きます。

  • 第18話 妻がほしいへのコメント

    いつも楽しく読ませて頂いております。うーん、おはなちゃんですか……。てっきり、りんさんの絡むお話かと思ってました。次回も期待しております。がんばって下さいね。(^-^ゞ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます^^
    りんと小野家はのちに大きな話題になる予定ですので、お楽しみにしててくださいね。

    2017年5月28日 21:18

  • 第7話 殿は庶民出身へのコメント

    戦国時代物と言えば必ず戦主体になりがちですが、そこをあえてシナイ方向のファンタジーとして書いてるのがいいですね。これからもチェックさせて頂きますのでがんばって下さい!(*^▽^*)