ぼくは底辺高校教師をして心が壊れました

作者 tsutsumi

すべてのエピソードへの応援コメント

  • へのコメント

    >さんさんごうごう
    三々五々

  • へのコメント

    完結おめでとうございます。
    田上ティーチャーがとても強烈でした。
    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます。
    「田上ティーチャーがとても強烈…」という感想をお読みして、自分が描きたかったことが自分にしてはうまく表現できたのかなと思いました。
    公開するとすぐに読んでいただけるので、励みになりました。

    2017年5月30日 23:29

  • へのコメント

    今回の話ではありませんが、前々回の件、質問に答えてくださりありがとうございました。
    実話に近い話だったのですね……。

  • へのコメント

    テストを作るのもいろいろ大変なんですね。
    今回の話は、フィクションや脚色ではなくて、実際にありえる(ありえそう)な話なんでしょうか?

    作者からの返信

     この二学期の一は、かなり実話に近い内容です。
     ただし、読みやすくなるように実際の言葉のやりとりを編集したり、実際の発言をすっきりした内容に変えてわかりやすくした面はあります。

    2017年5月27日 23:44 編集済

  • 十七へのコメント

    おお! 羽生先生、格好良いです!
    外見とキャラクターと教科が結びつかないところも、いいです!
    年代的に、意見を言い易いと思われましたが、中高年の先生方は、遠慮してしまうものなのでしょうか?
    職員会議、先生方、真剣なのですね。
    教師という職業は、教科を教えるだけではなく、他の面で大変なお仕事だと改めて思いました。

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます。
     羽生先生は、自分でも描きたかったキャラクターなので、注目していただけて嬉しいです。

    2017年5月26日 00:55

  • へのコメント

    インドの恋愛コメディミュージカル映画(笑)
    すごく話題になったアレでしょうか?DVDを借りて見たと思います。可笑しいですよね!

    変なところに反応してすみません。
    主人公の気晴らしになって良かったかな、と思ったもので。
    引き続き、拝読します。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     話題になった映画とは『ムトゥ 踊るマハラジャ』のことでしょうか。
     そうであれば、その通りであります。

    2017年5月16日 11:34

  • へのコメント

    ついに田上ティーチャーが登場しましたね。噂通り、こわい人みたいです((( ;゚Д゚)))。

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます。
     怖い人です。

    2017年5月15日 08:57

  • 十一へのコメント

    >うちはね、うちは…、おばさんに養ってもらっているわけじゃないんだからね

    きついですね……。

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます。
     確かに言い方がきついですね。

    2017年5月15日 08:56

  • へのコメント

    なるほど。マサカリってなにかな、と思っていたので(本物のマサカリかな、と思っていたので)、謎がとけてすっきりしました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    「飲みすぎはよくない」という話でした。

    2017年5月8日 21:57

  • へのコメント

    狭い職場の裏で感情論が渦巻いている様子が伝わってきます。
    こういう職場って、どんな業種や職種にもあるんでしょうね……。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    教員の世界は途中で辞める人が非常に少ないので、構造的に狭くなりがちだと思います。

    2017年4月30日 16:42

  • へのコメント

    かなりリアリティの高い教師ものだと思い、興味が沸きました。
    文章も読みやすいですね!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    自分の体験をもとにして書いた部分が多いので、それなりにリアリティがあるのかもしれません。

    2017年5月8日 21:56

  • へのコメント

    文章力がとてもありますね。安心して読めます。

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます。
     『クレイドル』を読ませていただきました。

    2017年4月29日 10:25

  • へのコメント

    大変だと思われます、教師同士のやりとり。

    任期が短い方でも長年教師をやっている方もいるでしょうし、一筋縄ではいかないでしょうね。

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます。
     『それでも火葬場は、廻っている』を読ませていただきました。

    2017年4月23日 13:48

  • へのコメント

    職員会議を題材にした小説は初めてですね。

    骨太な内容になりそうな予感がします。

    引き続き追わせて頂きますね(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    「ね? お願いだから異世界転移しよっ?」を読ませていただきました。

    2017年4月20日 14:53

  • へのコメント

    淡々としていながらも引き込まれる冒頭ですね! 教師モノとは興味深いです。落ち着いたらじっくり読ませていただきます

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    「ふわり市、結婚させます課!」を読ませていただきました。

    2017年4月20日 14:46

  • へのコメント

    ここまで読了させていただきました。
    ⑧話くらいから、より惹きこまれますね!
    先生の仕事とか、詳しく知らなかったので
    興味深かったです。これから、生徒のトラブル
    などを綴っていかれるのだろうなと思うと
    とても楽しみです。お仕事コン応援してます!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    「モッさんの昆虫事件簿」を読ませていただきました。

    2017年4月20日 14:48