危ない危ない
俺と出会っていたら君の名はトンカツになってたよ
豚の毛は物凄く硬いですよ。油絵の毛筆は豚の毛であの固い油絵の具を塗るのに使うぐらい固いです。
固いブラシにも使えます。
そもそも、動物が鳴いているのは言葉を発しているというわけじゃないだろ…
言語は理解できる筈なのにどうして動物と話せないの?
狼と豚が意思疎通できてるんだから可能なのではと思う
野生動物は風呂でも糞尿し放題だから一緒に入りたくないな~
ほっこりするな〜
ナイトにアカツキに、可愛いキャラばかり出てくるwww僕も飼いたい……
なんかえぐい味方だな
Thanks for share your work i like a lot this novel greetings and congratulations for your book i hope that someday could be available in my country kind regards from Chile :D
やべぇ場所に住むやべぇ生物をテイムする。
異世界チートの醍醐味だよなぁ
井戸水を汲み上げるろくろのような鳴き声ってどんなだw
ごめん。応援(ハートマーク)を810に、しちゃった。
これからも、応援してます。( 'ω')
確か言語理解のスキルを持っていなかったか?
言語の意味を考えたら、魔物の言葉も理解出来なければおかしな気がする。
メッセージの表記を見るに、俺が≪鑑別≫を使い続けたことで習熟度? とやらが一定値まで達したから変化したらしいけど……どう違うんだ?
《鑑定》を使い続けた
だよね
増えたww
まさかの豚くんが仲間になるとは…
ん?豚くんの鳴き声は、単に感情を乗せた声であって、言葉っていうか言語じゃない、のかな?
っていうか、言語理解無いのに人の言葉理解してるっぽい方が、、、
あ、言葉にも魔力波みたいに感情が魔力で乗ってて相手に伝わるとかなのかなぁ?
言語理解どうした…って言おうとしたら言われてた
【言語理解】……あらゆる言語を理解する事ができ、読み書きができるようになるスキル。
主人公君 何言ってるかサッパリわかんねぇ…
は?どういうことだってばよ。
子豚はまさかのサポート系w
編集済
成る程 人間に鑑別を使うとスリーサイズや住所まで特定出来るようになるんですね
黒い狼に赤い豚、、、陸、陸とくれば次は空ですね。
青い(ほぼ黒に近い)鳥なんかどうでしょう?
今年は面白い物語をありがとうございました!
来年も楽しみにしてます!
良いお年をーーー!
まあ異世界の豚とかイッヌだし…トイレ事情とか、毛の硬さとかちゃうんやろ。知らんけど