第92話 学校の必要性と次の休暇の計画と王家のお誘いへの応援コメント
学校は、この世界だと権力側(とくに教会)が嫌がりそうですね。ラノベだとその辺ゆるい事多いけど、この世界ではどうなりますかな。あんまり基礎教養が低いと管理も面倒ですよ、的な側面から攻めるか…。
マリーを貸せ。ただし返す時期は王族が決めるし、気に入らなかったら処分する。賃貸料?は?王族から金取る気?むしろ使ってやるんだから金寄越せや。
みたいな事言われなきゃ良いんだけどなぁ(棒読み)
あー、でも上手くすると、教会人族至上主義派に対する王族の後ろ盾取れますな。ヴァランセフラグシップ店はそうそう増やせないから、2号店3号店を増やすしかなく。となると、やはりハートマン式教育法が!
と、長々と失礼しました。
第91話 知らない人と1000頭の家畜とヴァランセの2号店への応援コメント
ハートマン式の給仕がいる食堂は嫌ですな! 殺伐としすぎて美味しくご飯食べられないですよ!
いや待てよ、牛丼屋やラーメン屋みたいなファストフードなら?!
作者からの返信
「あ、すみません。お水を……」
「サー、イエス、サー!」
「ひっ」
「おかあさん、怖いよーうぇええええん」
「サー、失意礼しました、サー!」
俺は慌てて厨房へ逃げ込んだ。
「ほんと、接客は地獄だぜ? フウハハハハー」
「サー、いらっしゃいませ、サー!」
くっ、また子供連れの客か。しかもいたいけな少女ときたもんだ。
案の定彼女は目に涙をためて、嗚咽をもらし始めた。
俺は震える指先で、メニューを渡し、客の注文を復唱した。
(ここで、Paint it black流れる)
「俺はまだこのクソ地獄にいる。しかし、生きてる(クビになってない)。退職はまだ先だ(給料が良いから)」
第98話 王太子誕生晩餐会(前編)への応援コメント
王宮料理人のサボタージュを考えていましたが、結構直接的に来ましたね。
本番でどーしてくるか、楽しみです。
みんな頑張れ!