滋賀県民の野望への応援コメント
そっ、それだけはどうかお許しください!
私たち京都人は、あなた方のようにエラ呼吸できないのです!車も水陸両用じゃありません!びわこ虫との戦いにも平和堂へ船で買い物に行くことにも慣れておりませんし膳所っていう字も読めません!しかも恥ずかしいことにBBCはイギリスの放送局だと思っておりました!
こんな哀れな京都人ですが、よろしければ今度ぜひ拙宅にお越しください。お茶漬けでも振舞わせていただきますから!
……はい、今年の夏、疎水(そすいって読みます)が干上がったら全部ワイの責任です!
作者からの返信
すみません、この小説の長編化したものをただいま連載していますが、干上がるどころか京都を琵琶湖に沈ませようとしています(ぁ
滋賀県民の野望への応援コメント
滋賀生まれ、滋賀育ち、滋賀在住です。
この琵琶湖の水止めるネタは滋賀の全世代の鉄板ですよね。
ただ、滋賀のスポットには、
比叡山、石山寺、甲賀忍者、信楽焼、安土城跡
・・・あと、アウトレット。
実は見どころ満載なんですよね。
県民性として、
田舎をアピールするのは人にあまり来てほしくない・・・という点がある気がしています。
駄文、失礼しました。
作者からの返信
滋賀県には小学2年の頃に引っ越してきて、大学卒業まで住んでいました。
守山の琵琶湖大橋の近くや、草津に住んでいたのですが、どちらも楽しかった想い出しかありません。
信楽焼きのたぬきはすっかり今作のネタに使うのを失念していました。
思いついていたら「滋賀県の各家庭に配置されている信楽焼きのたぬきが、かの地を様々な災害から守ってくれている」ぐらいは入れられたのになぁ。
県民性は……なるほど、確かにそういう点はあるかもしれませんね。
でも逆にそれは「自分たちの大好きな琵琶湖や滋賀県をバカにされるのがイヤ」の裏返しで、実際によそから滋賀県に遊びに来て「琵琶湖最高!」と言われたら一緒に美味しいお酒が飲める様な気がします。
つまり滋賀県民はみんな、琵琶湖と滋賀県に誇りを持っている、と思っていますw
ではでは。
滋賀県民の野望への応援コメント
面白かったです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
その一言でこれからも頑張れます!