古(いにしえ)は高月と書す

作者 由海(ゆうみ)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 古代史最大の謎が眠る場所。あ、ついでに…へのコメント

    こんにちわ。企画へのご参加ありがとうございました。

    古墳ですかーー。いいですねえ。関西あたりは古墳が豊富なイメージがあります。

    作者からの返信

    はじめまして&コメントありがとうございます。

    関西でも、特に高槻市周辺には古墳群が多く残っています。お近くにお越しの際は、ぜひとも、古墳を訪ねる旅をお楽しみ下さい♡

    2020年9月17日 11:44

  • 女流歌人の恋心が眠る場所。あ、ついでに…へのコメント

    歴史が楽しく学べてよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    歴史、楽しいですよね♡

    2020年7月4日 10:27

  • 女流歌人の恋心が眠る場所。あ、ついでに…へのコメント

    羨ましい限り。
    恋多き点ではなくて、絶倫具合が…。やっぱり体力が無いと付き合えんでしょう。

    作者からの返信

    絶倫……なるほど、そういう考え方もありですね。この時代の恋愛がかなり自由だったことが、伊勢の伝説を作った要因かと。

    女としての情愛溢れる、才色兼備の色っぽい女性だったのでしょうね。ウラヤマシイ限りだ。

    ***

    この場をお借りして……応援コメントとお星さま、そしてレビューまで頂きましてありがとうございます。歴史に関する雑学、大好物なのですよ♡

    ちなみに、相方は歴史オタクのアメリカ人です。

    2019年12月20日 01:25 編集済

  • 古代史最大の謎が眠る場所。あ、ついでに…へのコメント

    継体天皇以前の天皇は実在が不明瞭なんですね。
    仁徳天皇陵には行った事があります。確かに「堀越しの森」ですよね。

    作者からの返信

    実在したことが確実、と言われる継体天皇。とは言え、この方も不明瞭な点が多いんですよね。日本の皇室の系譜に触れるのはタブーとされているものの、色々とややこしい事情があったのね……と想いを馳せながらの執筆は、なかなか楽しかったです。

    今城塚古墳公園、良い所ですよ~。「ホントに無料で良いの!?」と驚くほど情報量豊かな博物館も併設されています。お時間のある時に、ぜひ、訪れて見て下さいね。

    2019年12月20日 01:17 編集済

  • 女流歌人の恋心が眠る場所。あ、ついでに…へのコメント

    由海様、企画にご参加下さりありがとうございます。

    『古(いにしえ)は高月と書す』を拝読させて頂きました。

    大阪から京都へ行くとき必ず通過する高槻ですが、そんな歴史があったのですね。勉強になりました。

    作者からの返信

    高槻は歴史の街です。お時間ある時に、ふらりと訪ねてみて下さい。

    2019年5月21日 03:18

  • 古代史最大の謎が眠る場所。あ、ついでに…へのコメント

    高槻市民ではない私でさえ、「はに丸か?いいのか?」と思いました(笑)

    東京・墨田区、錦糸町住民はドラえもんとうまえもんの関係にドキドキしてきたので、気持ちが分かります。

    作者からの返信

    「うまえもん? 馬型ロボットか……?」と思いきや、『うまい棒』のキャラですね。あの、「子供が落書きしてデフォルメされたドラえもん」のような彼にも、ちゃんと名前があったんや。しかも、むっちゃ可愛い妹までいる~! 

    知らんかった……と素直に驚いてます。

    2018年4月25日 05:40

  • 古代史最大の謎が眠る場所。あ、ついでに…へのコメント

    「はにたん」検索しました。
    以前、テレビで堺市の「ハニワ課長」を見たことがあり、そのイメージが強烈に残っていたのですが、「はにたん」はかわいいですね。

    作者からの返信

    初めて「はにたん」を見た時には、「あれ? はに丸?(←ご存知なければググって見てくださいな)版権は大丈夫なん?(汗)」と思った高槻市民は私だけではないと思います……

    2018年4月23日 01:58