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  • 大変わくわくしながら読ませて頂いています。
    気になったところがありまして……
    中盤の文章
    ⬇⬇

     彼は一つ咳をし、。間を置いて再びワインを口にした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    早速修正させて頂きます、助かります( ^ω^ )

  • ピアノ自体の迫力にわたしも息が出来なくなりそうな。
    曲も「生きて」いるんですね……ピアノの音は悲鳴のようにも聞こえますから……また読ませて戴きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    生でするものは全て生き物ですからね!

    その一瞬が全てだと思っております。

    ありがとうございます、嬉しいですb

  • 父親は自分の学費を稼ぐために紛争していた、の文ですが「紛争」で良いのでしょうか?

    作者からの返信

    失礼しました、訂正しておきますね!

    もう終盤まで読んで頂いているのですね、ありがとうございます!

  •  瓦蕎麦、調べたら西南戦争で発祥した、歴史ある料理なんですね。
     『逃げ恥』にも登場したとか。

     一般の音楽家像とはだいぶかけ離れた先生。
     豪放磊落というか、人情味のあるタイプ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


    やはり音楽家といっても、性格が出るもので、関西弁のいけいけ先生もいるみたいです(笑)

    友人であるピアニストの方に監修を願い、作らせて頂きました!

  • ここまで読ませていただきました。海を前にした二人の爽やかな会話が聞こえてきますね。★評価させて頂きますo(^▽^)o レビューお待ちくださいませv

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    僕の方からも伺わさせて頂きました。

    三角関係はいつの世もいいものですね!

    もしよければ、お読み頂けたら嬉しいです。

  • スマッシュです。お疲れ様です。
    全文読み終えてから感想書きますね。
    12行目の事故に遭ってからが変換ミス?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、ミスですね、訂正しておきますね!

    感想、頂けるように再び改稿しています。

    是非、よろしくお願いしますね!

  • こんにちは。
    瓦蕎麦、茨城県に住んでいるので食べたことがありません。
    一度、食したいものです!

    作者からの返信

    こんにちは!

    わざわざアカウントまでつくっていただいたのですね、すいません(゚ω゚)

    瓦そば、ハマる人ははまりますよ!

    遠慮なく、読みにくい部分、わからない部分があればご指摘くださいませ。

  • 1話目から読み進めながら感じる文章の流れ…素敵だなぁって思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    序盤はだらだらしているので、飽きてしまうかもしれませんが、色々な伏線を張っているので、楽しんで頂けたらいいなと思っています。

  • 泣いた

    作者からの返信

    まさかそんなコメントを頂けるとは思っていませんでした、最後までお読み頂いてありがとうございます。

    こんな長い長編を読んで頂いて、感無量です!


  • 編集済

    イニシャルがそっちだったとは……
    勘違いしていた……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、作者とは嬉しい答えです(笑)

  • ……

    作者からの返信

    物語の肝になる部分ですw

  • 読んでいる側が緊張するんですが……

    作者からの返信

    嬉しいご感想をありがとうございます。

    緊張感が伝わっていれば、筆者も本望です。

  • うおー! 何だこの展開!

    作者からの返信

    多大なるコメントありがとうございます。

    今はやりの入れ替わり物語ですね(笑)

    これを書いたのが5年前になるのですが、当時を振り返りつつ、新たな読者に手にとって貰えるのは本当にうれしいです、ありがとうございます。

  • ウミハで笑ってしまったw

    作者からの返信

    お読み頂いてありがとうございます。

    ご存知の方なら、ああ、そういうことかとなりますね(笑)