第三章 藍の静寂と茜の鼓動 PART4への応援コメント
ピアノ自体の迫力にわたしも息が出来なくなりそうな。
曲も「生きて」いるんですね……ピアノの音は悲鳴のようにも聞こえますから……また読ませて戴きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生でするものは全て生き物ですからね!
その一瞬が全てだと思っております。
ありがとうございます、嬉しいですb
最終章 菫(すみれ)色と魂のクオリア PART5への応援コメント
父親は自分の学費を稼ぐために紛争していた、の文ですが「紛争」で良いのでしょうか?
作者からの返信
失礼しました、訂正しておきますね!
もう終盤まで読んで頂いているのですね、ありがとうございます!
第一章 青の静寂と赤の鼓動 PART2への応援コメント
瓦蕎麦、調べたら西南戦争で発祥した、歴史ある料理なんですね。
『逃げ恥』にも登場したとか。
一般の音楽家像とはだいぶかけ離れた先生。
豪放磊落というか、人情味のあるタイプ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり音楽家といっても、性格が出るもので、関西弁のいけいけ先生もいるみたいです(笑)
友人であるピアニストの方に監修を願い、作らせて頂きました!
第一章 青の静寂と赤の鼓動 夢視点 PART1 (完結)への応援コメント
ここまで読ませていただきました。海を前にした二人の爽やかな会話が聞こえてきますね。★評価させて頂きますo(^▽^)o レビューお待ちくださいませv
作者からの返信
コメントありがとうございます!
僕の方からも伺わさせて頂きました。
三角関係はいつの世もいいものですね!
もしよければ、お読み頂けたら嬉しいです。
第四章 藍の鼓動と茜の静寂 PART2への応援コメント
スマッシュです。お疲れ様です。
全文読み終えてから感想書きますね。
12行目の事故に遭ってからが変換ミス?
作者からの返信
コメントありがとうございます、ミスですね、訂正しておきますね!
感想、頂けるように再び改稿しています。
是非、よろしくお願いしますね!
第一章 青の静寂と赤の鼓動 PART2への応援コメント
こんにちは。
瓦蕎麦、茨城県に住んでいるので食べたことがありません。
一度、食したいものです!
作者からの返信
こんにちは!
わざわざアカウントまでつくっていただいたのですね、すいません(゚ω゚)
瓦そば、ハマる人ははまりますよ!
遠慮なく、読みにくい部分、わからない部分があればご指摘くださいませ。
第一章 青の静寂と赤の鼓動 PART4への応援コメント
1話目から読み進めながら感じる文章の流れ…素敵だなぁって思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
序盤はだらだらしているので、飽きてしまうかもしれませんが、色々な伏線を張っているので、楽しんで頂けたらいいなと思っています。
最終章 菫(すみれ)色と魂のクオリア PART11 (完結)への応援コメント
泣いた
作者からの返信
まさかそんなコメントを頂けるとは思っていませんでした、最後までお読み頂いてありがとうございます。
こんな長い長編を読んで頂いて、感無量です!
編集済
第二章 青の鼓動と赤の静寂 PART1への応援コメント
うおー! 何だこの展開!
作者からの返信
多大なるコメントありがとうございます。
今はやりの入れ替わり物語ですね(笑)
これを書いたのが5年前になるのですが、当時を振り返りつつ、新たな読者に手にとって貰えるのは本当にうれしいです、ありがとうございます。
第四章 藍の鼓動と茜の静寂 PART6への応援コメント
大変わくわくしながら読ませて頂いています。
気になったところがありまして……
中盤の文章
⬇⬇
彼は一つ咳をし、。間を置いて再びワインを口にした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速修正させて頂きます、助かります( ^ω^ )