小説家の『家』を名乗れるラインはどこなんでしょうね?
小説家、漫画家、落語家………、それでお金を稼いでいる人かなぁ?
けれど売れない漫画家とか売れない◯◯家っていますね。
一度でもお金が発生したらあとは売れようが売れまいが『◯◯家』を名乗れるのかな?
となると、小説だとやはり書籍化したかどうか、でしょうかね。書籍化する事で『原稿料』が発生したかた。
カクヨムではリワードもありますが、リワードはあくまでポイント。賃金とか給与ではない。
リワードを現金化してもそれはポイントの還元ですしねぇ。(スタバでもリワードは貰えますもんw)
原稿料が発生する作品を書いたかたが小説家、なのかなぁ。(*´∇`*)
作者からの返信
くまの香さん こんにちは。
小説家の『家』を名乗れるライン……。私もプロかそうじゃないかと言う線引をしますね。原稿料を頂けたら小説家と言うのが、一般的な認識ではないかと思います。同人作家は一冊でも売れれば小説家、かな。
素人小説家は自称なんだし、自分が胸を張れればそれで十分な気がします。
にゃべ♪さん こんにちは。
小説家を名乗るにあたり、確かに書籍化はひとつのラインですよね。
自分は〇〇家は賃金が発生したかどうか、プロ〇〇家はそれ1本で生活費が賄えるかどうか、だと思ってます。
この考え方でも「小説家」であれば、やっぱり書籍化が必須項目になる気がします。カクヨムのリワードだけで食べていける人もいるかもしれませんが、そんな凄い作品、編集者が放っておくわけないですからね・・・・・・
作者からの返信
のっとんさん こんにちは。
私も原稿料を頂けたらと言うか、プロの人を『小説家』と呼びますね。この話に出てくる『小説家』と言うのは素人小説家と名乗れるラインの事なんじゃないかなとは思います。
リワードで大金を稼げる人はすぐに書籍化の話が飛んでくるでしょうね。金の卵ですから。