敵対勢力ー壱
◆ネメシス
白き月のスターシードと呼ばれる始祖の卵。神の印の儀式を執り行う為に、リルに近づく。目的は儀式を済ませた巫女を花嫁として迎える事。
心に異なる能力を持った複数の精神を保有している。自然や命を尊う反面、異常なまでの殺気を放ったりする事が出来るのは、異なる精神が別々に行動を起こしているからである。
◆シェイム・ヒュブリス
黒き月のスターシードと呼ばれる始祖の卵。ネメシスとは異なり、神の印の巫女を殺し、守り人の勇者を婿として迎える事を神の印の儀式のルールとしている。
子供のようにあどけない反面、物事がうまく運ばないと激怒する。
◆タイニー・フェザー
養成学校ヴィータの在学生。翼神の始祖。個性という要素に対して興味を持っていた。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます