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  • 第五十散話:栗色の同一への応援コメント

    SNSを見るのが怖くなりそうです。もしナニカがいたら……、と。

    作者からの返信

    着想は日替わり壁紙に出てきたリスが元だったんですが、書いてるとスケールが大きくなってしまいました。SNSは色んな情報が流れてくるからこんな写真もあるかも。パッと見は可愛いんです。


  • 編集済

    第一話:神棚の間への応援コメント

    最近『ザ・ラストハウス』という映画を見て、クトゥルフも一冊だけ読んだことがあるのですが、いまだに全体像がよく把握できず……。

    戦時中も舞台になるのですね。奥深いです。守ってくれたのかな?
    ミミズが大嫌いなので、外の爆弾と内の極彩色のミミズのもどきでちょっと迷ってしまいそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    クトゥルフもの一冊読まれたこととてもうれしく思います。
    全体像を把握するのは難しいですね。今もなお拡張されている世界観なので。

    クトゥルフの世界観は1920年代ごろからなので、戦時中はけっこう年代的にはズバリなんですよ。
    一応、守ってくれた体ではあるのですが、これには裏があって……
    ミミズがお嫌いなのですか、生理的嫌悪を催す存在として書いたものですが、直撃されてしまわれたんですね。それは迷ってしまいそうですが、命を大事にってとこでしょうか。

  • 傷心のところに生臭そうな仮面〇イダーがスカウトに来てワロタと思ったらヒェッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実は二段構えなのでした。一度なんか来たと思わせといて最後にもう一度。
    ヒェッと思っていただけて何よりです。

  • 皮を剥ぐ音が……虫が蠢く音が……聞こえるようで……っ!!
    背筋がぞわぞわします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    身体的嫌悪感が伝わったようで、皮の下で虫がって思うと。
    ぞわぞわしていただき光栄です。

  • 第五十壱話:文金高島田への応援コメント

    これは……怖い!
    振り向いたら、白無垢が座っていそうでぞっとします……。

    作者からの返信

    このお話、書いててタクシー怪談だよねって思ってました。
    ぞっとしていただき嬉しいです。

  • 第壱拾話:鳴き声への応援コメント

    ゴッフさんから入ったのですが、本編はおどろおどろしくて怖いですね(・・;
    人間の老婆でも、夜虞租さんは一向に頓着しないのが、いかにも外なる神。
    凄惨な描写が実に良くて、クトゥルフ神話ものの醍醐味を感じました。
    新人さんのキックがほっこり要素ですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本編はゴッフ編で削除した部分が丸ごと載っているので、かなりおどろおどろしいですね。というか趣味全開ですね。
    ヨグ=ソトースなんで、老婆であろうとも男性であろうとも、動植物であろうとも対象はあまり関係ないのかもしれません。
    そんなに凄惨だったけ、と思って読み返したらかなり凄惨でした。クトゥルフ神話は認知のゆがみや整合性の取れない不確かな恐怖といったものが本来的な悍ましさであるので、スプラッター方向で褒めていただけるとなんだか面映ゆいです。
    名取は、彼はキックするだけの権利はありますよ。ゴッフ一筋なんだし。

  • 第一話:神棚の間への応援コメント

    戦時中の怪談で、筋立てだけなら近いものを読んだ記憶があります。
    しかし、そうした怪談にあのお方、愛坐当主様がお出ましになると……まあ、B29ごときでは太刀打ちできないなと、すとんと納得してしまいます。
    虹色の蚯蚓のようなものが周りに充満するおぞましさの中で、ひたすらお経(あまりにも冒涜的な)を唱えていた一家がそれを「そうしなければいけない」という感覚で行う……
    嗚呼、偉大なり愛坐当主様のご加護。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦時中の怪談に似たような話があるんですね。存じ上げておりませんでした。はたして神仏の加護なのかはたまた先祖代々から継ぐ徳なのか。

    第一話では触れられておりませんが、愛坐当主とかかわりがあるほのめかしがありますから、今回のB29の爆撃を回避させてくれたのは神性の気まぐれによるのかもしれません。
    霧生ヶ谷におけるあの方のふるまいって人間臭いところがあります。時には容赦がないけれど。まぁ大抵容赦はないけれど。

  • もう駄目だこの人……
    何を処方すればいいのだろうか……
    ていうか、いまだに食べられていないのが不思議……??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんと、ねえ。駄目だこの人、の一言に尽きます。
    ショゴスは割と真面目に人間を侵略しに来てるのですが、理性の崩壊とはかくも恐ろしいものですね……。
    まぁ自分の体験記事を載せてるくらいだから食べられてはいないのかもしれないけど、時間の問題かと。

  • 第八話:屍解鬼の腕への応援コメント

    屍解鬼が日本にもいた記録。
    なぜ、科学的調査が全く許可されないのか。
    宗教的理由……それだけでしょうか。
    ミスカトニック大学までちらちらしましたね。
    屍解鬼が死骸を荒らす様子が何とも迫力があってぞわぞわします。
    屍解鬼って、一頭だけだったのですかね……
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    木乃伊は木乃伊のままで正体分からない方がロマンがあっていい。河童の木乃伊と同じ扱いですね。宗教的遺物であるから、調査されないのもありますが。
    ミスカトニック大学は便利すぎるので、なるべく扱わないようにしています。出さないわけではなくて、要所要所にちらりと言及する程度に。
    屍解鬼については、今後も様子をみて言及するつもりです。一頭だけではないとだけ、お伝えしておきます。

  • 第四十吐血話:厭な部屋への応援コメント

    あの系譜の傍系……ごくり。そして唐突に始まる謝肉祭で締めという。
    大食いしている人を目撃すると、このひと何かパワーあんのかと勘繰ってまいそう。

    入居仲介の仕事をしていたことがある者なので、楽しく読ませて頂きました。
    実際にこのロンダリング、いくつかの条件により業務として発生し、たまに遂行してい -(略)- その時の、あの部屋のことを思い出させる、とても良いお話でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    汐理さんは、補堕落の傍系なので、太陽系ごと滅ぼすみたいな大技は使えませんが、ちょこっとした穢れなら美味しくいただけてしまう人。
    ただ、穢れは人間の体には不都合が生じるので、大量の食事でバランスをとってるんです。大食い本職の人と比べたら微々たるものかな。

    私は資料を調べど実際に事故物件がどのように処理されているかを肌で知っているわけではないので、盛ってはいますが、本職の方に太鼓判押していただきホッとしております。

  • 例の掲示板の皆様、呑気ですな……。
    外宇宙のはしっこから、ぼこっと泡が浮き上がるように……
    このイメージがもう怖い。
    自然現象かと思えますが、実はあの人がダンクシュートしたとか、さらにはあの人が身じろぎしたとか……
    何か訳ありでは……
    ゴッフちゃんを先に拝読しましたが、「今回は」この程度で済んだということですよね……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    例の掲示板は作中ちょいちょい出てきます。今ではほば廃れた文化ですが、霧生ヶ谷では生き残ってるみたいです。
    作中の事件ってまだ解決はしてないんですよね。訳ありなのは確かなのでいずれ書かないと。
    ゴッフを出すと事件がちいちゃく見えちゃって、はたしてこの程度で済んだのか。一応表面上は。

  • 悲恋ものが、宇宙の最期を描くSFになった!!!
    (⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)
    恋に狂った巫女さんの堕落のおかげで宇宙は破滅し再生する(多分)
    ヤグサハ!!
    2周目ってこのことでしたか……ひょー……
    愛坐当主様、気軽に宇宙を滅ぼしすぎ。
    地球人たちの最期が悲惨すぎ。
    地球と宇宙の破滅が良すぎました……ごちそうさまでした……げらげら笑うナイアーラトテップまで完璧な流れでした……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    後編で一気にテンションがコズミックホラーに振り切れるんですよね。
    なので前後編に分けました。
    巻き添えを食った太陽系諸君には申し訳ないけど、二巡目があるから。
    二巡目があるからこそ、「神棚の間」が「血判経典」に改変されるわけですね。
    愛坐当主様って軽率に宇宙滅ぼしがちだから。再開闢してくれたので良かった。
    地球側の破滅は書いていて楽しかったです。神格の名前を堂々と語れる満足感はたまりませんでした。
    お口にあったようでなによりです。

  • 巫女さん……(;_;)
    あのお方は恋も右足が痒いももしかして一緒くただから、ほら、うん、きっと……
    駄目ですかね。
    巫女さん、遊瓦さんの相手を呪い殺そうとしないだけ穏便ですな……まだ人間ぽいというか??
    しかし、どんな会社が愛坐当主の巫女さんを雇ってくれているのか……(⁠・⁠_⁠・⁠;⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    樫萩さんは一巡目の世界では己の欲に神威を用いているので、あまりよろしくないけど、恋愛って理屈じゃないですしね。
    呪殺、という考えには至りませんでした。因果の収束で考えてたので。
    愛坐当主の祀る巫女を雇う会社はあると思いますよ。神威のメリットを理解したうえで代償を払うつもりがあるなら。

  • 第四十吐血話:厭な部屋への応援コメント

    淀見汐理さん……
    お名前だけで何かが推察されるような……
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    汐理さんの事故物件渡り歩き、ホラー系動画配信者でもないのに……と思いきや、そういう訳ですか。
    巻き込まれ一般人山根さん気の毒。
    極彩色の勧請縄、来てくれましたね、この描写が至高なんですよね〜(*´艸`*)
    汐理さんの影の中にあのお方が……
    傍系……なるほど……(⁠;⁠;⁠;⁠・⁠_⁠・⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    名前だけで推察される……Σ(゚Д゚;エーッ!
    淀見汐理は汐里の響きが気に入ってます。淀見家については傍系としか。
    汐里さんは特に悪い存在ではないので、神話的立ち位置だと少し浮いているような感じですが、がっつりと極彩色と結びついておりますので、世界観の中では重要な立ち位置なのではないかと。
    山根さんは、まぁ巻き込まれたってことで。
    補堕落の本家については、拙作、「不堕落女の戀」で詳しく言及しております。お気になられたのでしたら、ぜひご覧ください。

  • 第弐拾一話:血判経典への応援コメント

    あのお方は、ちょっと覗き見しただけだったのですね。
    満足はしてくれたご様子。
    面白いものがあるから、近所の立木の幹の隙間を覗いて中の虫を観察した、みたいな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ナイアルラトホテップと二人して、無窮の中心で退屈しのぎを探していたら、面白いおもちゃを発見したから、観察でもしてやるか、くらいのニュアンスで合っています。
    最終的には地球は贄として捧げられてしまいますし、このことは別の話でも触れてますが、今の世界観って実は二巡目なんですよ。

  • 第四十鳴々話:四峰の山への応援コメント

    「面を被った者」が何だったのか、多分人には触れてはいけない何かがある……というものがあるとだけ、捜索隊は持ち帰った訳ですね。
    水没する面のシーンが秀逸です……
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「面を被った者」の正体が何だったのか最低限のヒントは書いています。
    まさしく、人には触れてはいけない何か、という情報だけ捜索隊は持ち帰った、その通り。
    水没する面のシーンは静かに物語を閉じるやり方として気に入っています。秀逸との言葉嬉しく思います。

  • 第四十鳴々話:四峰の山への応援コメント

    釣りにも川にも近づきたくなくなります、怖っ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怪異はどこにでもいるってことで。釣り人が出くわした怪異、怖っと言っていただけて良かったです。

  • この人なら大丈夫そうやな……満喫してるし。

    作者からの返信

    アゲハチョウさま

    コメントありがとうございます。
    世の中にはショゴス愛好家もいてるようで、この記事書いた人は、後悔はしてるけど反省はしていないって感じです。こちらの話もスピンオフで語られますので、お楽しみくださると幸いです。

  • 第八話:屍解鬼の腕への応援コメント

    きっと、猿だよ。猿のミイラだよ。あはは……

    作者からの返信

    アゲハチョウさま

    コメントありがとうございます。
    宮司が腕の解析をさせてくれないから科学的に留保してるだけなんです。猿のミイラかもしれませんし、それとも。詳しい説明は今後スピンオフで語られる仕組みです。

  • 自転車のチューブ、なんか懐かしいな……

    作者からの返信

    アゲハチョウさま

    コメントありがとうございます。
    ハレー彗星の頃にこんな会話があったのだと知りました。本気で空気が無くなるって思ってたんですよね。当時の人々って。現代人は知識としてそんなことありえないって分かってるからギャグで済んでるんですけど。

  • この社長が何者かを探ってはならないし、何を聞いているかも尋ねてはいけないだろう。

    ……恐らく、深淵へ引きずり込まれる。

    作者からの返信

    アゲハチョウさま

    コメントありがとうございます。
    もはや読後感は社長ではない、といった趣きですね。反応が返って来ても俺じゃないって言われそうです。

  • 第四話:通り魔への応援コメント

    これが本当の通り『魔』……

    作者からの返信

    アゲハチョウさま

    コメントありがとうございます。
    魔が差す、の語源的な怪異遭遇譚です。M嬢は一風変わった人なので気にも留めていませんが、相当やばい魔です。

  • 第三話:猪崇講への応援コメント

    菩薩様……ではなさそうかもしれぬ。村人達は助けられたのではなく、ただ単に化け物同士の縄張り争いに巻き込まれただけなのかもしれぬ。

    だって、その名前は……

    作者からの返信

    アゲハチョウさま

    コメントありがとうございます。
    愛坐当主に猪崇、植泥。気になる名前が沢山出てきますね。この世界の頂点に君臨するのが愛坐当主なので、一方的に蹂躙した感ではあります。村人はいったい何を食べさせられてるんだ。

  • 第二話:天の御使いへの応援コメント

    Kさんは何を見たのか。
    ……少なくとも、我々の想像する天使とは別物なのは事実だろう。

    作者からの返信

    アゲハチョウさま

    コメントありがとうございます。
    天使ではないですね。空から降ってくる御使い的なイメージとそのギャップの落差を狙った、そういったお話です。

  • 第一話:神棚の間への応援コメント

    助けてくれたのか。それとも……

    作者からの返信

    アゲハチョウさま

    コメントありがとうございます。第一話から世界を滅ぼしてもね、って感じです。愛坐当主は、何度も登場してくるのでご注目ください。神威の真の恐ろしさは血判経典を合わせてお読みいただくと解りやすいかもしれません。

    編集済
  • 嗚呼、憧れの霧の倫敦。
    現代のジャック・ザ・リッパーと「古のもの」の精神交換など、天才的過ぎます。
    ひんやりした霧の感触まで漂ってくる感覚が見事でした!!

    作者からの返信

    大久保珠恵さま

    コメントありがとうございます。
    ジャックことイライアスが、異形の肉体を手にしたとき、この身体なら、殺しの幅が広がると発想を広げていくところがよく、実際にロンドンに顕現させたときの暴れっぷりも書いてて楽しかったです。

  • 第一話:神棚の間への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさま

    コメントありがとうございます。一話は民話調ですが、伝奇、SF、飯テロなどジャンルは多岐に渡りますので、ごゆるりとお付き合いください。

  • 第餐襲四話:第五光源への応援コメント

    こわぁ…と思いつつもついつい読み進めてしまいました。終盤、そんな恐ろしさがピークに達したところに出てくるひらがな(ネタバレなのでぼかし)…解像度が低く申し訳ありませんが、いつもちょっと和みます。意味は調べないでおきます。ご馳走様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回のお話、特に残酷描写が多くて読む人を選びがちなのですが、ひらがなは書かないといけないので(義務)。なごむというか、ああいつものね、くらいに受け取っていただけると幸いです。お粗末様でした。

  • お食事の描き方が素晴らしいです。とっても美味しそう。食材はあれですが。。密さんは常識人なだけに被害を被ってるのか可哀想……。お風呂シーンを撮られてなくて安心しました。キリコさんの暴走具合は相変わらず面白いですね。ハンマーでもぐらたたき的な……。新人くん最後に出てきましたね。密さんと新人くんの二人や、キリコさんも入れて三人の絡みも見てみたいです。応援してます!!

    作者からの返信

    夜城さま
    飯テロを意識したので美味しそうに思っていただきありがとうございます。食材はあれですけど;
    お風呂シーンについて。うら若い女性のセンシティブな描写はしっかり考えないといけないですね。ご指摘感謝します。
    3人の絡みはいつか書く予定です(なお未定

  • Fさんシリーズ、もっと読みたいので楽しみにしてますw

  • 第壱拾漆話:童子沢の怪への応援コメント

    水蒸気が結露するように神話生物が「現れる」という解釈にぞくっとしました。(夜鷹の姿をとるショゴスにも!)ラストはもしかすると「愛しいあなた」とリンクしているでしょうか?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    神話生物は沸く感じがありますね。
    ご指摘通り、「愛しいあなた」とリンクしており、まだ続く予定で、正確には「さりげなく大がかりな」から続いております。

  • 第弐拾六話:愛しいあなたへの応援コメント

    とても不思議な話ですね。宇宙からの存在?彼女の尖兵になったとありますが、どんな事になってしまうんでしょうか……。

    作者からの返信

    クトゥルフ神話には「宇宙的未知な恐怖」というのが根本にあって、行動原理が理解できない存在が色々といるんですよね。
    尖兵と云うのがどういうものかは書かないかもしれません。
    (理解不能という恐怖であるため)
    コメントありがとうございました。

  • 第二話:天の御使いへの応援コメント

    ああ…これは風に乗りて歩む者との旅行帰りですかね…?
    短くとも発想が面白くて好きです。

    作者からの返信

    旅行帰りだったか、邪神狩人の末路なのか、判じがたいところです。

  • 第一話:神棚の間への応援コメント

    異次元に引きこもって回避したという感じでしょうか…?

    作者からの返信

    好意的に解釈するとそんな感じです。
    愛坐当主の気まぐれですね。

  • 猫和む(о´∀`о)
    ……と思ってたらひぃぃ!!猫虐殺現場はキュゥってなりますね(>_<)
    でも男は報いを受けた。鏡ってやっぱり、どこか通じてそうで怖いですよね。そしてゴッフさんさすが( ´∀`)

    作者からの返信

    猫たちを残酷な目にあわせたいわけではないんですが、復讐がテーマだった本作はかなり可哀そうなことに(著者は猫大好き
    ゴッフは主人公のひとりなのでこれからも書いていきたいです。

  • 第四話:通り魔への応援コメント

    瑠璃家……ルルイエ、でしょうか?
    あまりクトゥルフ神話系には明るくない私ですが、分からずとも最後にひやっとします。
    そして知っているのがあるとより面白い。文章が、語彙が豊富でどんどん嵌まっていく系の作品です!

    作者からの返信

    ルルイエで合ってます。
    神話知識がなくても読んでいただけるよう心掛けてはいるのですが、
    小ネタは大量に仕込んであるのでちょこちょこお楽しみいただければ。

  • 第一話:神棚の間への応援コメント

    おもしろかったです❗頑張ってくださいね😃

  • 第八話:屍解鬼の腕への応援コメント

    芥川の『羅生門』が出てきましたね(*´∀`*)ポッおどろおどろしい昭和ゴシックな雰囲気に、学術オカルトな記述が絡んで、ぐいぐい惹きこまれます和風クトゥルフ世界。

    作者からの返信

    クトゥルフ神話って大きな嘘をついてるので、史実らしさのアクセントに用いました。
    羅生門が現実にあったかもと想像するとホラーですよね。

  • 第壱拾漆話:童子沢の怪への応援コメント

    数うちゃ『中』てられる。

    作者からの返信

    相転移するものをどうにかするには、条件を満たさねばいけない。であるから、「中てる」というのが条件ではないならば、どうにもならない。
    です。


  • 編集済

    クトゥルフ神話に関する知識があまりないので少し不安でしたが、難しい内容ではなかったので安心しました。作者さま独特の世界観を堪能できる、ホラー小説だと思います!

    作者からの返信

    月影さま、コメントありがとうございます。
    神話を知らなくても楽しめる、という体
    (かなり造語が多いです)なので、
    怪奇小説として読んでいただけ良かったです。

  • お見事でございます!

    作者からの返信

    ウホ(゚∀゚)
    まだバナナを貪っている(スウィーティオ指定

  • 出向……。出向先(あんなところ)でどうなってるかが気になります。

    作者からの返信

    あーもう駄目ですね。
    ばらされちゃってますね(合掌)

  • 待ってました!キリコさん!!

    作者からの返信

    「ノックの音が」で登場済みのキリコさん。
    メインヒロイン(ヒーロー)として顔見世できました(だがマッドである
    書いてて楽しい(だがマッドである
    よろしくお願いします(だがマッドである

  • 第壱拾話:鳴き声への応援コメント

    このコンビ(人間・猫の両方)は今後も活躍出来そうですね。

    作者からの返信

    綾野先生、
    コメントありがとうございます。
    新人とゴッフは狂言回し役なので今後も出てきます。
    拙作「ノックの音が」でも活躍しておりますので、併せてお読みいただければ幸いです。

  • ぬこ…o(´ω`*)

    作者からの返信

    ムシャムシャしてやった。
    後悔はしてにゃい。