こりす書房

作者 六月雨音

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  • 第12話 ルリユール3世へのコメント

    激可愛い!
    「りすだけど」の一行が最高(笑)

    壊滅的に手先が不器用な弟の漉く紙が欲しいと言っているマニアックな収集家は、如月という名前じゃありませんか?

    作者からの返信

    あはは。ありがと。ぎゅっ。

    うん。りすだけど。のとこは自分でも笑う。

    きっちりした美しい紙も惚れ惚れするけどさ
    がったがたの穴の空いた紙も、きっといいんじゃないか
    って、がったがたしか作れない作者は想うのです。

    如月もたいがい変わった嗜好だからな。笑

    2017年8月23日 11:39

  • 第10話 ボクらの秘密基地へのコメント

    かむくらは有名なラーメン店です(わざと外したボケですよ)
    こりすは子リスの意味でしょうが元アイドルグループ人気の
    おおしまゆうこさんも嘗て子リスと呼ばれていたんだとか?
    ※のっぽイケメンとおおぼけコリスの組合せは絵的にOK?
    社会的に如何でしょうね(笑)

    作者からの返信

    ど、どう切り返せばよいのかわからぬ……。
    のっぽイケメンはともかく、おおぼけコリスとはぼくのことだろうか。
    ぼけてないよっ。気はしっかりしてるよっ! 笑

    2017年1月3日 14:51

  • 第10話 ボクらの秘密基地へのコメント

    か、か、か、か、かわえええええええ!
    こんな形で料理されてしまうとは(笑)
    葉月先生の力作のかまくらで、こんなことが行われていたんですね?
    これは、日記の方も弄らないといけないかな?

    作者からの返信

    > 如月君。

    よかった。気に入ってくれたかな。
    葉月先生自慢のかまくらには、一体何人(何匹)入ったのかなぁ。笑

    2016年12月31日 13:58

  • 第7話 ある午后のティーパーティへのコメント

    葉月先生発祥の地、ここにあり。

    作者からの返信

    ここの洒落がスタートだったんだね。
    すでにクロードはついてたんだな。森の奥の葉月先生。

    2016年11月22日 11:47