みだれにみだれた新作小説

おはようございます、埴輪です!


先週は更新をぶっちぎったので、久々のご挨拶となります。


それで何をしていたかと言えば執筆で、AIをテーマにした小説超コンテストの締切が日曜日だったため、土日を使って全力で取り組み、これならいけると思っていたら、完全に仕上がったのが締め切り10分前で、それでも応募すれば良いだけだと安堵したのも束の間、いつもと違ってコンテストを選んで終わりではなく、自主企画の中から対象のコンテストを選ぶ必要があり、ただ、山ほどある自主企画の中から目当てのコンテストを探すのが非常に困難で、やっと見つけたと思って応募したのが別の自主企画で……結論を言えば、応募できずに撃沈した次第です。


……いやぁ、ここ数十年で一番へこみましたね!


正直、ろくに見直す時間もなかったですし、粗々な部分も多いという自覚はありますが、テーマにドンピシャの作品だという自信があっただけに、このミスは本当にキツかったです。


ただ、今回は新しい執筆方法の練習も兼ねていたのもあり、執筆の中で得たものは非常に大きかったと思いますし、奇跡的に第7回ドラゴンノベルス小説コンテストの募集要項も満たしている……ような気がしないでもなかったので応募し、何とか気持ちを立て直すことができました。


これを教訓に、次回からは余裕をもって応募できるようにスケジューリングも考えていきたいと思います!


そんな私が必死に書いたライブ感全開の新作小説を、ぜひご覧ください!


みだれないで! ダイヤさん!

https://kakuyomu.jp/works/16818622172701651733


結局、一番みだれたのは私と言うオチになってしまった本作。


ただ、書いていて非常に楽しかったので、皆さんもぜひお楽しみください!


一方で、誤字脱字などが多いと思いますので、遠慮なくご指摘頂けると幸いです!


──でもって。


私がちょいちょい匂わせていた資格……「G検定」にも合格することができました!


ざっくり言うとAIに関する資格ですが、生成AIの力をフル活用することで、合格に漕ぎつけることができました。


これにはちょっと思うところもあるので、改めて記事にしたいと思います!


というわけで、近所の小学校の運動会の歓声が聞こえる中、今日はこの辺で!

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