トイレに紙がなくて途方にくれてたら彼女が出来ました

作者 ニセ梶原康弘

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  • トイレに紙がなくて途方にくれてたら彼女…へのコメント

    カクヨム3周年記念イベント参加→みなさんの貴重なお時間を私なんかに費やしてもらうのはあれだなぁと思ってカクヨム活動休止→その間自分の書くジャンル(現代学園恋愛物しか書けません!(/ω\*))に当てはまる様々なコンテストへ次々新作書いて投稿→カクヨムでもコンテストが開催されていることを知る→他のとこに出した物をこっしょりカクヨムにも投稿(このコンテストは複数コンテストに出してもOKなもの)→せっかくなので自主企画も設定しとこ、自主企画探す→当てはまる自主企画をいくつかピックアップ→参加作品一覧を眺める→いっちゃん下にこちらの作品が→普段こういうタイトルのは読まないはずなのについ気になって読んじゃったテヘペロ(ゝω・´★)→おもちろかったです(*´ч`*)←イマココ

    ということで、こっしょりコンテストに出すだけのつもりだったのに、こちらのお話を読んじゃいましたーっ(/ω\*)
    いいですねー(*´д`*)展開がしっかり組み立てられてあっておもしろかったです!
    そう考えると、展開をしっかり組み立てるのが苦手な私はまだまだだめですねー(/ω\*)いやそれ小説家としてどないやねんって感じですけれどもっ

    近況ノートも少しのぞかせていただきました!ヽ(*´∀`)ノ
    へー(*´3`)今ライトノベルの受賞作ってそんなに異世界ファンタジーだらけなんですねっ
    今こういう時代なので、いつか異世界ファンタジーを1つくらい書くのも悪くないかなぁとは思うのですが、うーん私には書けそうにないですぅ(/ω\*)おかしいなRPGツクールではファンタジー物ばかりだというのにっ

    楽しいお話をありがとうございました(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    あ、ありがとうございますー! ハイテンションなコメント読んでるうちに貴方が他人じゃないような気がしてきました。いやぁ、今はもう異世界にあらねばラノベにあらずってカンジじゃないですかー。プロになりたかったら異世界チートハーレム書くしかないんですよ。書きたくないけど書くしかないんですよ。だが、いつかオレ様はデビューしてビッグになって異世界チートハーレムなんかブッ潰してやるんだああああ!帝王さん、アンタも力になってくれるよな?なっ!(分かったからとりあえず落ち着けと言う帝王さんの首をゴキュッとありえない方向に向けながら)

    2019年7月16日 10:50

  • トイレに紙がなくて途方にくれてたら彼女…へのコメント

    拝読いたしました。
    楽しんで読ませてもらいました。
    困りますよね紙がないと。僕もかつては様々なものを代用にした思い出がよみがえってきました。キッチンペーパーとか。でも彼女はできませんでした。おかしいな。

    作者からの返信

    わかります。オレ様も学生時代、彼女は一度もいなかったので!うぉーん!(泣)

    ちなみにこのお話、
    「今、新宿駅のトイレにいるんですけど紙がない!どうしたらいいんでしょう…かじぃさん助けて下さい!(泣)」
    「助けろ…って福岡にいるオレ様にどうしろと……」
    という電話のやり取りを思い出しているうちに思いつきました。タハハ……

    2019年5月19日 13:08

  • トイレに紙がなくて途方にくれてたら彼女…へのコメント

    面白かったです!終春賦を読んだ直後だったので、そのギャップがすごい!

    作者からの返信

    あはは、楽しんでいただけたみたいで嬉しいです。うーむ、確かにコイツらが終春賦の廃屋に乗り込んだら静かで悲しい雰囲気もブチ壊しだろうなぁ(笑)
    何はともあれ、読んで下さってありがとうございました。

    2017年2月20日 16:20